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このコラムはこんなライターの皆さんが書いてます。

LumiLumi
好きな科学捜査はDNA分析。好きなキャラクターは、ホレイショ・ケイン。CSIを見ながらでもおいしくご飯がいただけます。


 6月2日(土) #22「最後の未解決事件」(原題:Exit Strategy)

Ny7_22NYPDは麻薬取引摘発のため、売人たちの隠れ家を急襲。マックは、屋上へ逃げた一人を追い、1対1の格闘の末、銃を奪われて絶体絶命のピンチに陥る。しかし、売人が引き金を引いても弾は出ず。奇跡的な弾詰まりに助けられたマックは、相手を無事逮捕するものの、垣間見た死の縁にとらわれてその後の会議では上の空となる。そして、心配してオフィスにやって来たジョーに対して、突如、ある事件の再捜査開始を告げる。それは、9年前、主犯のケニー・ヘクストンともう一人の強盗が、コンビニの店長と店員を撃ち殺して逃走した強盗事件。自らも被弾したヘクストンの血痕以外の手がかりはなく、いまだに二人の行方は分かっていない。これは、マックがCSIチーフになって最初に担当した事件であり、彼にとって唯一残された未解決事件でもある。

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2012.6. 2|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 5月26日(土) #21「17年目の真実」(原題:Life Sentence)

Ny7_21ビル・ハントがマックのオフィスにやって来る。マックにメールで呼び出されたというが、マック自身に覚えはなく……。次の瞬間、ラボは外から激しい銃撃を受け、数名の職員が負傷。ビルも腕を撃たれる。犯人は真向かいのビルの空室からラボを狙ったらしく、そこには凶器のライフルAK-47と、ダイナーでマックの財布をすり取ったレイモンド・ハリスが持っていたのと同じ地下鉄路線図が残されていた。銃撃犯はハリスだと見たマックは、むやみに彼に接触したせいだと言わんばかりにビルを責める。

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2012.5.26|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(3)トラックバック(0)

 5月19日(土) #20「絡み合う糸」(原題:Nothing for Something)

Ny7_20公園で下着姿の女性の死体が見つかる。首を絞められた上に胸を2度深く刺されており、刺創には刃物の柄の跡が。8カ月前に公園の反対側で死体として見つかったメイシー・マルティネスを殺害した犯人の仕業のようだ。この日、マックは2日も家に帰れずボロボロ。ジョーは彼を無理やり帰宅させ、捜査を全面的に引き継ぐ。

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2012.5.19|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 5月12日(土) #19「危険なメニュー」(原題:Food for Thought)

Ny7_19仮病で仕事を休んだホークス。幼なじみから恋人に昇格したカミーユと、人気のフード・トラックが一同に集うフェスティバルでデートを楽しんでいると、突然目の前のフード・トラックが爆発。店主のダービー・チェイスンが死亡する。無事だったホークスとカミーユは負傷者の救出に奔走。程なくして、ジョーらとともに現場に駆けつけたマックは、身近な薬品で製造可能な高性能爆薬のTATPの痕跡を確認。それを用いてトラックのプロパンガスのタンクを爆発させたものと推察する。

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2012.5.12|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 5月5日(土) #18「アイデンティティ」(原題:Identity Crisis)

Ny7_18地下鉄に乗っていたジョーの養女エリーは、葉巻箱を抱えた老人に席を譲る。すると、老人に若い男が近付いてくる。男は「俺を忘れたか?」と詰め寄ると、次の駅で老人をホームに引きずり下ろすが、意外にも老人の方が杖で男を攻撃。反撃した男は、老人の腹部を攻撃して逃走する。老人は大量に出血してその場で死亡。そして、現場に到着したマックは、ホークスから衝撃的な事実を聞かされることとなる。80代の老人にしか見えないこの被害者、実は30代半ばの女性だというのだ。「まさか」と疑ってかかるマックだったが、老人のマスクの下の顔を見て納得。確かに、30代半ばの金髪女性だ。

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2012.5. 5|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 4月28日(土) #17「優等生の秘密」(原題:Do or Die)

Ny7_17マンハッタンの選り抜きの私立進学校アーチフォード学園。ウェンデル・アンドリューズ校長が見学に来た入学希望者とその保護者を案内していると、血塗れの後頭部を押さえた女子生徒がよろめきながら歩いて来て倒れ、その場で死亡する。死んだのは、オリヴィア・プレスコット。ほかの生徒とは別格の優等生で、卒業生総代だ。死因は、頭蓋骨に達する傷。ただし、防御創は見られない。トイレには彼女のバックパックが残されており、何者かが洗面台の角に頭を打ち付けて死なせたことが明らかになる。便座の上に靴の跡を発見したジョーは、犯人は個室に隠れていたのではないかと推察するが……。

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2012.4.28|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 4月21日(土) #16「ジェーン・ドウは見た」 (原題:The Untouchable)

Ny7_16路地で身元不明の若い女性の死体が発見される。死因はヘロインの過剰摂取。薬物中毒者の事故死かと思われたが、マックはその見方に異議を唱え、女性の身元はテッサ・ジェームスだと特定する。実はマック、およそ1年前、通りで彼女から声をかけられて以来、その後も何度か彼女と話をしたことがあったのだ。「顔中血だらけの紫の羽の女の人が、明かりがきれいな天使がいる部屋から、泣いている白髪の男、がっしりした男を含む3人の男によって運び出された」と支離滅裂なことをマックに訴えたというテッサ。どこかでマックに関する記事を目にし、彼なら信頼できると見込んで“女性が死んでいるのを見た”と伝えてきたらしい。

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2012.4.21|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 4月14日(土) #15「復讐」

Ny7_15911に男の声で殺人を予告する通報が入る。そして15分後。声の主が告げた場所に向かった警官は、同じく声の主が告げた通りの状況の死体を見つける。その周辺では、「プロスペクト・パークの強姦魔」によるレイプ被害が5件発生しており、口を布で封じ紫のダクトテープで手足を縛り暴行するという手口の酷似から、マックたちは同じ強姦魔の犯行を疑う。しかし、不思議なのは今回の被害者が男性である点だ。

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2012.4.14|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 4月7日(土) #14「スムース・クリミナル」

Ny7_14とあるバーで、客として来ていた前科者のジョージ・パーカーと牧師のジュリアン・グレース、バーテンダーの計3人が黒人男性の殺し屋に射殺され、さらに女性客一人がその殺し屋によって連れ去られるという事件が発生する。バーテンダーは殺し屋の顔を間近に見たために殺されたようだが、パーカーとグレースは何者かによってバーに誘い出されており、計画的な犯行だったことが判明。凶器とおぼしき銃は、ピザ用オーブンで焼かれた状態で発見される。

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2012.4. 7|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 3月31日(土) #13「パーティ・ダウン」

Ny7_13今流行りのイベント「トラック・パーティー」の会場になっていたトレーラートラックが、暴走の末にハドソン川に転落。参加者の多くは天井のハッチから脱出して無事だったものの、引き上げられたトラックから3名の死体が出る。通常パーティーの間トラックは停車しているはずだが、今回の場合は、それがいつの間にか動き出したとのこと。運転手の姿を見た者はおらず、行方も分からない。
そんな中、リンジーの調べにより、運転手がドアを外側から施錠、天井のハッチを溶接したが、その溶接には難があったことが判明。運良く多くが命拾いしたものの、犯人は全員が死んでも構わないと思っていたことが明らかになる。また、フラックの調査で、トラックは偽名によって現金で借りられていたことが明らかになる。

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2012.3.31|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 3月24日(土) #12「出口を求めて」

Ny7_12スペイン人のクラブ・プロモーター、ミゲル・マルティネスの刺殺体が自宅で見つかる。NYPDに通報があったのは死体発見から10時間後、JFK空港に到着したカタルーニャ自治州警察(モッソス・デスカドラ)のヘクター・バルガスからだった。実は、ミゲルの母親エヴァはスペインの外交官。第一発見者であるミゲルの恋人のナタリア・サンチェスから知らせを受けた彼女は、自分の兄であるバルガスを捜査に向かわせたのだ。バルガスが被害者の伯父であると知ったマックは、証拠が損なわれるのではないかと警戒心を抱き、彼を現場から立ち退かせる。

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2012.3.24|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 3月17日(土) #11「ピエロの殺意」

Ny7_11「クレシダ・ベーカリー」の店主ジーノ・クレシダが、店にやって来たピエロ姿の男に射殺される。駆け付けた警官は従業員の証言をもとに、通りでピエロ姿の男を取り押さえるが、よくよく見てみれば周囲はピエロだらけ。彼らを集めてフラックが話を聞いた結果、指定した時間と場所にピエロの格好で集まれば500ドル、さらに、掲載した写真そっくりのいでたちなら、50ドル上乗せして謝礼を支払うというビラ配り募集の広告がネット上に出されていたことが判明。犯人は逃走し、近くの大型ごみ容器にコスチュームを捨てていたことが分かる。

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2012.3.17|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(3)トラックバック(0)

 3月10日(土) #10「聖なる夜の贈り物」

Ny7_10クリスマスムード一色のニューヨーク。マックとジョーは、有名デパートの一つ、ストーンフィールドのホリデイ・ウィンドウの除幕式を見に行った折、人混みの中にスリを見つけて逮捕。ホッとしたのもつかの間、開いたウィンドウの中にデパートの店長リチャード・グロスマンの死体を見つけて驚愕する。
グロスマンは撲殺されたと見られ、死後まだ1時間程度。現場には争った跡があり、ディスプレイのオブジェには犯人のものらしき血痕が。壊れたUSBコネクタや、血染めの靴跡も残されていた。ジョーは合流したダニーとともに血痕をたどることに。そして、化粧品カウンターに行き着き、店員のトレーシー・パーカーに事情を聞く。しかし、彼女は無料の化粧品キットを配布していたため忙しく、何も見ていなかったとのこと。彼女の靴も血染めの靴跡とは一致しない。そんな中、カウンターの上の化粧コットンのケースに血が付いているのに気付いたジョーは、犯人がコットンと化粧品キットを使って化粧室でケガの応急手当を試みたのではないかと推測。その読みは当たり、鍵のかかる家族用の化粧室で血の付いたコットンが捨てられているのが見つかる。

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2012.3.10|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 3月3日(土) #9「正義の形」

Ny7_091995年に何者かによって殺害され、セントラルパークに埋められたカーヴァー局長の妹、ロニー・パーカーの名をかたり、彼女のIDやクレジットカードを使用していた女が、死体となって発見される。激しい暴行を受けた上に胸を撃たれているところを見ると、怨恨による犯行のようだ。CSIはさっそく女の胸から取り出した弾を調査。その結果、とんでもない事実が明らかになる。なんと、殺害に使われた凶器はカーヴァーの銃だったのだ。当然、マックはカーヴァーを追及するが、カーヴァーは「昔なくした銃だ」と主張し、ロニーがかつて住んでいた地域へとマックを案内する。そこは、売春婦とジャンキーのたまり場。カーヴァーいわく、ロニーもその連中の一人で、失踪前にはカーヴァーに金の無心をしてきたとのこと。その数カ月後、カーヴァーは自分の銃がなくなっていることに気付いたが、当時すでにロニーの3人の子どもたちを預かっていた彼は、このままロニーが見つからない方が子どもたちのためと考え、あえて銃の盗難届を出さなかったのだという。マックは、断じて女性を殺したりしていないと訴えるカーヴァーへの反論をいったん飲み込む。

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2012.3. 3|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 2月25日(土) #8「死者たちのセントラルパーク」

Ny7_08白いドレスを着て、目を見開いたまま恐怖に凍り付いたように硬直した若い女性の死体がセントラルパークで見つかる。バッグなどの所持品はなく、身元は不明。現場に残された足跡から見て、被害者は取り乱して走っていたようだが、ジョー、ホークス、フラックがいくら探しても犯人らしき人物の足跡はない。彼女は何から逃げていたのだろうか? 医療ボランティアをしているため周辺の情報に詳しいホークスは、「湖に出る姉妹のゴーストかも」と噂話を熱心に語り、ジョーとフラックをあきれさせる。

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2012.2.25|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 2月18日(土) #7「見えざる狙撃者」

Ny7_07高層ビルの窓越しにエリザベス・グラントという女性が射殺される事件が発生。腕の立つスナイパーの存在を警戒するよう、マックがラボの職員たちに注意を促していた矢先、第二の狙撃事件が起きる。今度の被害者の名はヴァネッサ・ウォルターズ。射入口の形状はエリザベスのものとは異なっていたが、モルグでシドが弾を取り出そうとした瞬間にそれが爆発。射入口の形状はエリザベスと同じになる。やはり、同一犯の仕業のようだ。しかし、パニックを避けたい上層部はスナイパーの存在を否定する方針。市民に注意を呼びかけるべきという考えのマックは、カーヴァー刑事局長の命令に背き、記者会見でスナイパーの存在を暗に認める発言をし、後に大目玉を食らう。

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2012.2.18|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 2月11日(土) #6「操られた心」

Ny7_061週間前に失踪した大学生の息子ジェレミーを捜して、廃墟と化したオフィスビルへたどり着いたチャールズ・ハリスとエリザベス・ハリスの夫妻。彼らを導いたのは、ある男の留守電メッセージで、それは「エレベーターで廃墟ビルの20階まで行き、そのソファにしばらく腰掛けた後、階段の手すりにつかまったまま屋上へ上れ」という奇妙で細かいものだった。指示に従った二人は、ドラッグレース好きのビルの建築家がオブジェとして屋上に置いていたクラシックカーの中に腐乱死体を発見する。

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2012.2.11|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 2月4日(土) #5「空から来しもの」

Ny7_0543階のペントハウスに住む悪徳弁護士ローランド・カーソン。「殺人に使った銃を預かってほしい」と言う顧客のメルヴィン・ラグランジの頼みを拒否しつつも、言葉とは裏腹に銃を金庫にしまおうとしていると、ボディーガードのジェームズ・ベルソンがあわててカーソンとメルヴィンの二人をクローゼットに隠れさせる。どうやらヘリで屋上から強盗が侵入したようだ。そのどさくさで、問題の銃は床へ。そして、二人の強盗は仲間のパイロットをヘリに残して部屋に突入。ベルソンを撃って金品を奪う。その様子をクローゼットの中から見ていたメルヴィンは、強盗たちを止めようとクローゼットから外へ。床に落ちた自分の銃を拾い上げて一人の強盗の腕を撃つが、逆にもう一人の強盗に撃たれてしまう。結局、メルヴィンは死亡。強盗たちは金品を手にヘリで逃走する。

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2012.2. 4|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 1月28日(土) #4「血には血を」

Ny7_04廃墟で慎重に犯人を捜すマック。すでに左腕を撃たれている。2丁の銃を持った犯人らしき男は柱の陰に隠れており…。そして、マックが物音に気を取られた瞬間、犯人の銃がマックに向かって火を噴く!

 

その12時間前。イースト・ハーレムの悪名高いプエルトリコ人ギャング、エル・プーニョのボスのパントゥロ・トーレスの死体が見つかる。ホテル6階のスイートルームで2発の銃弾を浴びた彼は、窓を突き破って落下。入り口のひさしの飾りの棒に突き刺さったのだ。
ダニーとリンジーはさっそくスイートルームを調べる。ドアにこじ開けられた形跡はなく、鏡には口紅のキスマークが。死んだ魚が入ったメスカルの酒瓶とグラスが2つ転がっており、後の調べで、そのグラスからは被害者のDNAと身元不明のDNAが検出される。

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2012.1.28|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 1月21日(土) #3「証言」

Ny7_03自宅で就寝中のトラヴァース夫妻が何者かに襲われ、夫のウォルターは死亡、自ら通報した妻グレースは一命を取り留める。駆けつけたマックは、押し入られた形跡がなかったことから身内による犯行を疑い、意識があるものの口がきけないグレースに家族写真を見せると、犯人は誰か指を動かして答えるよう求める。すると、グレースは息子のビリーが犯人だと答える。どうやら、彼女は自分の息子に襲われてしまったらしい。

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2012.1.21|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 1月14日(土) #2「最期のチャット」

Ny7_02マックの目を盗みながら、「ルッキンアッチュー・ドットコム」(無作為に抽出された2人のユーザー同士がビデオチャットを楽しめるサイト)にアクセスしていたアダム。iPadで作曲したオリジナルの音楽に合わせて踊る若いチャーミングな女性とビデオチャットを楽しむ。ところが、突然画面に目出し帽をかぶった全身黒ずくめの男が現れ、細い紐のようなもので彼女の首を締める。抵抗するも、ついに倒れる彼女…。そこで制限時間となり、画面は消える。間違いなく殺人と見たアダムは、帰宅途中のマックに連絡してチームをラボに呼び戻す。

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2012.1.14|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(5)トラックバック(0)

 1月7日(土) #1「34階からの訪問者」

Ny7_01子供部屋で、ルーシーを抱いたケイシーに銃を向けられたダニー。なすすべもない彼の元に、異変に気付いたリンジーが駆けつける。そしてリンジーは、挑発的な態度でルーシーにまで銃を向けるケイシーに我慢ならず、ついに発砲。撃たれたケイシーは死亡し、一件落着する。
5カ月後。リンジーはケイシーの一件における勇敢な行為をたたえられ、警察戦闘十字章を与えられることに。授賞式にはラボの職員ほぼ全員が出席する。

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2012.1. 7|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 「CSI:ニューヨーク7」1月7日(土)放送スタート

お待たせしました!
1/7日(土)よる11:00より第7シーズン放送!
ステラ・ボナセーラに代わってCSIに加わる女性捜査官ジョー・ダンヴィル(セラ・ウォード)の登場も見もの。
お楽しみに~★

番組オフィシャルサイトはこちら>>

※12/25(日)の海外ドラマ先行無料放送DAYで第1話先行無料放送

2011.12.16|CSI:ニューヨーク7|コメント(0)トラックバック(0)