CSI:投稿ラボ

海外ドラマNAVI

WEEKLY NEWS

COLUMN/REPORT

About CSI:について

Category カテゴリー

Writers プロフィール

このコラムはこんなライターの皆さんが書いてます。

LumiLumi
好きな科学捜査はDNA分析。好きなキャラクターは、ホレイショ・ケイン。CSIを見ながらでもおいしくご飯がいただけます。


 6月18日(土) #23「失われた休暇」

Ny6_23脱獄したシェーン・ケイシーがニューヨークのバーで目撃され、その場に居合わせた警官のニックと連絡を受けたフラックが彼を追跡。何とか逃げ切ろうとあがくケイシーを取り押さえ、逮捕する。地方検事と市警本部長は、ケイシーの逮捕を誇示するため、あえて検事局の一室に彼を拘束するが、この判断が裏目に。ケイシーは、見張り役のヌーナン巡査を殺害。検事局の窓ガラスを突き破って屋外に脱出し、巡査の銃を奪って通りすがりの女性を盾にしながら、マックとステラの目の前で姿をくらます。

続きを読む >>

2011.6.18|CSI:ニューヨーク6、エピソードガイド|コメント(8)トラックバック(0)

 6月11日(土) #22「覗き見」

Ny6_22容疑者の追跡中に、肋骨を折るというケガを負ったマック。自宅療養中、アパートの窓から向かいのアパートの住人の様子を観察する。母親の留守中に彼氏といちゃつく娘、掃除をする女性、ネクタイを結ぶ男性、エアロビクスに精を出す女性。住人の行動はそれぞれだ。そんなある朝、ステラがチャイニーズの朝食の差し入れを持って、業務連絡のためマックの部屋を訪れる。彼女によると、別件の捜査で逃走中のシェーン・ケイシーの姿が目撃されたとのこと。しかし、その後の足取りはつかめていないという。そんな話を聞いている最中、向かいのアパートの2人の男性のやり取りがマックの目に留まる。住人と思われる男に大柄の男がキャニスターを渡し、代わりに現金を受け取っているようだ

続きを読む >>

2011.6.11|CSI:ニューヨーク6、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 5月28日(土) #21「放課後の銃声」

Ny6_20マックがオーブリーと一緒にランチのピザを楽しんでいるところに、発砲事件が発生。ニッキー・ハリスという少年が腹部を撃たれ、意識不明の重体となる。医師であるオーブリーはニッキーが病院に搬送されるのに付き添い、マックはニッキーのかたわらで泣いていた弟のサムから事情を聞く。サムはかなり動揺しており、「学校帰りの抜け道で出くわした男にニッキーが撃たれた」と言うだけで精一杯だった。

続きを読む >>

2011.5.28|CSI:ニューヨーク6、エピソードガイド|コメント(5)トラックバック(0)

 5月21日(土) #20「埋もれた英雄」

Ny6_21ブルックリンの工事現場で、作業員たちがスト破りをめぐって対立。レスターはドリルを手にスト破りをしたジミーを追いつめ、仰向けに押さえつけた彼の身体のすぐ脇のコンクリートをドリルで削岩するという脅しに出る。すると、ジミーにドリルを当てたわけではないのに、どういうわけか血しぶきが上がる。コンクリートの下に何か埋まっているようだ。通報を受けて現場に駆け付けたCSIは、その血が人間のものであることを確認。地中レーダーで、コンクリートの下に埋められた死体を見つける。その体勢が防御姿勢だったことから、マックは中の人間は生き埋めにされたものと見るが…。

続きを読む >>

2011.5.21|CSI:ニューヨーク6、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 5月14日(土) #19「贖罪」

Ny6_19ホークスは、2人を殺害した罪で死刑宣告を受けたレジー・ティフォードの死刑執行を見届けるため、ペンシルベニア州の重警備刑務所に出向く。レジーとは面識がないことから、なぜ自分を呼んだのかレジー本人に尋ねるホークス。すると、レジーが衝撃的な告白をする。「俺があんたの姉さんを殺した」と。実は、ホークスの姉マヤは10年前に何者かの手で殺害され、事件は未解決のまま。どうやら、マヤを殺したのもレジーだったらしい。

続きを読む >>

2011.5.14|CSI:ニューヨーク6、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 5月7日(土) #18「マリーナよ安らかに眠れ」

Ny6_18現場を捜索中、クローゼットの中に男の子の姿を発見したステラ。その直後、不審者に遭遇。車でその人物を追跡する途中、横からトラックに追突されて車ごとひっくり返る。すると、そんな彼女に救助の手を差し伸べる人物がいた。マリーナ・ガリート、23歳。15年前、当時8歳だった双子の弟ルークが行方不明になった件で、3年前からステラに相談を持ちかけていた女性だった。ステラは、「一緒に戦わなくちゃ!」と励ますマリーナの手をつかむが、その瞬間、彼女の手が砂のように崩れて消える。ステラは悪夢を見ていたのだ。

続きを読む >>

2011.5. 7|CSI:ニューヨーク6、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 4月30日(土) #17「欲望のゴールド」

Ny6_17セント・パトリック・デーの直前。マックは、人気のデリでいつものサンドウィッチを注文。ひょんなことからグリーンのコートを着た美女と会話を交わすが、そこに事件の知らせが入る。マックは、余分に確保していた注文用の番号札を彼女に譲り、現場へと急ぐ。

 

マックが向かった先は、とある倉庫。中では2人の男性が殺されていた。1人は頭を撃たれており、所持品から「ペイリー・ヴァンデマン・ドットコム」というブログを運営している新進ジャーナリスト、マイケル・ペイリーと判明する。人を挑発する才能は抜群な彼だけに、誰かに恨みを買われている可能性も高い。CSIは、撲殺されたもう1人の身元は、ペイリーとともにブログを運営しているキャム・ヴァンデマンではないかと推測する。

続きを読む >>

2011.4.30|CSI:ニューヨーク6、エピソードガイド|コメント(3)トラックバック(0)

 4月23日(土) #16「悲劇の確率」

Ny6_16夜の路上。薬物の影響で激しく興奮した若者が、上半身裸かつ血まみれの状態で斧を振り回して拘束される。所持していたIDから、若者の身元はジェームズ・ロバーツと判明。マックとフラックは、彼が持っていたキーを手がかりにとあるホテルの部屋へ向かい、男性2人と女性2人の惨殺死体を発見する。女性2人の身元は不明、男性2人はジェームズの親友のマーク・ターナーとダニエル・ヴォーンだった。

続きを読む >>

2011.4.23|CSI:ニューヨーク6、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 4月16日(土) #15「殺しのフォーミュラ」

Ny6_15フォーミュラカー・レース、ニューヨーク400の開幕に先立つエキシビション・ランで、ライバルのライザ・グレイとデッドヒートを繰り広げていたチーム・シエトロ所属のレース界のカリスマ、ダビ・サントスのマシンが突然爆発炎上。サントスは救急病院に搬送されるが、危篤状態となる。かねてより、サントスには脅迫状が送りつけられており、昨晩は彼の部屋のドアに「明日車に乗れば死ぬ」と書かれた紙が貼られていたことも判明。事故の状況から見ても、何者かがマシンに細工してサントスを殺そうとした可能性が高いことから、CSIは捜査に乗り出す。

続きを読む >>

2011.4.16|CSI:ニューヨーク6、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 4月9日(土) #14「血族」

Ny6_14雪景色の公園で、若い女性の死体が見つかる。首には小さな刺創が。耳の一部は食いちぎられており、そばには銀塩カメラが落ちていた。死因は、首を突き刺されたことによる失血死と判明するが、小さな傷の形状は独特で、凶器の見当はつかず。傷口には血の粒が付着し、手首には妙な傷跡があることも明らかになる。

続きを読む >>

2011.4. 9|CSI:ニューヨーク6、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 4月2日(土) #13「ファウル・プレイ」

Ny6_13ランジェリー・フットボールのNYチームの先発クォーターバック、クリスティン・メルヴォイが、ロッカールームのバスタブで死体となって発見される。死亡時刻は午前7時から9時の間。現場に駆け付けたシドは、ほかの場所で殺されてからバスタブに投げ込まれたものと見る。
ダニーは、チームのコーチ、マーティンに事情を聞く。彼によると、クリスティンは仲間から見かけ倒しだと言われていたが、真剣にプレイしていたとのこと。ほかのメンバーとライバル争いすることはあったが、殺しに発展するようなものではなかったと話す。
ステラはクリスティンのロッカーを調べ、クシャクシャに丸められたクリスティン本人の写真を見つける。また、クリスティンの私服のポケットにはキーが入っており、財布も残されていたことを確認。これらのことから、クリスティンが殺されたのはロッカールームではないかと推測する。

続きを読む >>

2011.4. 2|CSI:ニューヨーク6、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 3月26日(土) #12「捏造」

Ny6_12_a18才のクリスティーン・レイノルズの喉を掻き切って殺害したアントニオ・レイエスの罪状認否が行われている法廷。ステラはそこに乗り込んで、証拠に問題ありと発言し、レイエスの釈放を求める。

 

実は24時間前、CSIは、殺害現場となったクリスティーンの家にいた。フラックは隣人のカレンに聞き込みを行い、クリスティーンの部屋にいた男が数分後に彼女の家から出て行くのを見たという証言を得る。その間、検事補に昇進したばかりのクレイグ・ハンセンも自ら現場に足を運び、情報収集に努める。

続きを読む >>

2011.3.26|CSI:ニューヨーク6、エピソードガイド|コメント(7)トラックバック(0)

 3月19日(土) #11「セカンド・チャンス」

※東北地方太平洋沖地震により被害を受けられた皆様に、心よりお見舞い申し上げます。

 

Ny6_11_4クリスマスシーズンを迎えたニューヨークの路地裏で、焼けた男性の死体が発見される。男性はコートも着ておらず、所持品もなし。頭部には鉄パイプで殴られたような鈍器損傷の跡があり、メガネのレンズも割れていたが、なぜかメガネそのものは吹っ飛んでいなかった。やがて、死体からは高濃度のガソリンの痕跡が検出され、火元は煙草の吸い殻と分かる。
吸い殻のDNAから、強盗や暴行などの前科があるジョー・ロスが容疑者に浮上。ダニーとフラックは彼を取り調べるが、ジョーはサンタクロースの格好で金を集めていた男から金を奪ったことだけ認めて、殺人については否定。また、「その直前に路地から車が出てきて足を轢かれた。銃声(実はペンキ缶が爆発した音)が聞こえたので逃げた」と供述する。

続きを読む >>

2011.3.19|CSI:ニューヨーク6、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 3月12日(土) #10「デスハウス」

Ny6_10_5911に助けを求める通報があり、フラックたちはペントハウスに駆けつける。そこには男性の死体があったが、何とすでにミイラになっていた。では、通報したのは一体誰なのか? その後、ペントハウスの小部屋の天窓が割れ、そこからロープが垂れ下がっていることが分かり、通報したのは謎の侵入者である可能性が出てくる。骨董品が多数手つかずの状態で残されているところを見ると、侵入者の目的は盗み以外にあったようだが…。

続きを読む >>

2011.3.12|CSI:ニューヨーク6、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 3月5日(土) #9「マンハッタンヘンジ」

Ny6_9_3フラッシング・メドーズで姿を消したホリス・エクハート。ヘリから赤外線カメラで捜索を行った結果、ホリスはマンホールから下水道トンネルに潜ったらしいと判明。トンネルのルートを確認して中に入ったマックとフラックは、地下で謎の家を発見する。部屋ではレコードが再生されていたが、そこにホリスの姿はなし。赤外線カメラが感知した熱源は、発電機の熱だったことが分かる。どうやらホリスはタッチの差で逃走したようだ。

続きを読む >>

2011.3. 5|CSI:ニューヨーク6、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 2月26日(土) #8「カッコーの巣」

Ny6_08イーストリバーを行く船のパーティーで、ヘッジファンド会社を解雇されたボブという男が、会社の共同経営者の1人ケネスを射殺。もう1人のパートナー、トーマスのことも撃とうとするが、そこに59丁目ブリッジから男が落下し、死亡。このアクシデントにより、トーマスは撃たれずに済む。

続きを読む >>

2011.2.26|CSI:ニューヨーク6、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 2月19日(土) #7「CSI:トリロジー」

Ny6_07【マイアミ編】
モデルになるためにマイアミへと出かけた22歳のアシュリー・タナーの消息が途絶え、母親のブレンダがデイド署に駆け込む。通常、失踪から48時間経過しないと警察は動かないが、母親の様子にただならぬものを感じたホレイショは、例外的にアシュリーの捜索を開始。程なくして、エバーグレーズでアシュリーの車が発見されるが、残されていたのは鈍器で頭を殴られたことを示す血痕だけだった。
その後、アシュリーはタウン・サウスホテルに宿泊していたことが判明。モデルエージェントを装ったポン引き、ジミー・バリスがアシュリーと一夜をともにしていたことが明らかになる。バリスは、アシュリー失踪には関わっていないと主張するが…。

続きを読む >>

2011.2.20|CSI:ニューヨーク6、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 2月12日(土) #6「つまずき」

Ny6_06夜のストリートで、血まみれの男性の毒殺死体が発見される。死体の身元は、ベンチャー企業ケンジントン・ソフトウェアのCEOマーティン・スタフォード。マック、ステラとともに現場に駆け付けたホークスは、死体の顔を見て顔色を変える。実はこの日の夕方、ホークスはセントラル・パークで救急医療班のボランティアとしてマーティンを診察していたのだ。通報してきた連れの若い女性は、「吐き気とめまいの症状があり、2、3回転んだ後に鼻血を出し始めた」とマーティンの症状を説明したが、マーティンも女性も酒の臭いを漂わせていたことから、ホークスはただの酔っ払いカップルと判断。ぞんざいな応対をして放置した。きちんと診察していたら彼を救えたかもしれないと自分を責めるホークスは、このことを翌朝になってからマックに報告。マックは事後報告に腹を立てつつも、まずは連れの女性を捜すよう指示する。

続きを読む >>

2011.2.13|CSI:ニューヨーク6、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 2月5日(土) #5「傷」

Ny6_05とあるホテルで、フロントに助けを求めに来た女性が倒れて意識を失い、病院に搬送される。彼女の名はブルック・ホルワースで、鈍器で頭を殴られていた。現場に駆け付けたステラとフラックは、血痕をたどって彼女がいたスイートルームを特定。室内で、腹部を撃たれて死んでいる宿泊客のジェシー・ルイスを発見する。部屋にはシャンパンのボトルやグラス以外にスキーマスクが。強盗の線が疑われたが、なぜかベッドには紙幣の山が残されていた。

続きを読む >>

2011.2. 5|CSI:ニューヨーク6、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 1月29日(土) #4「幻の女」

Ny6_04夫ケヴィン・カーターを刺殺したとして、妻のデボラ・カーターが自首をする。自宅マンションには、彼女の供述通りケヴィンの刺殺体が。デボラは「出張から戻った夫を好物のディナーで迎えたが、上着のポケットに女から贈られた指輪を見つけ、許せずに何度も刺した」と説明。現場には料理が散らばり、状況はデボラの供述内容と一致。しかし、凶器のナイフやかじったパンから別の女性のDNAが出たことから、CSIはデボラが誰かをかばっているのではないかと疑いを持つ。

続きを読む >>

2011.1.29|CSI:ニューヨーク6、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 1月22日(土) #3「コンパス・キラー」

Ny6_03エリス島の発電所廃墟で、夜間管理人のダリオ・ゴンザレスの首吊り死体が発見される。胸には「儲けようとなんてすべきじゃなかった。すまない」と悔いる遺書がピンで留められていたが、索状痕やその他の証拠から他殺と判明。ポケットからは壊れたコンパスが見つかる。また、死亡推定時刻は午前3時前後なのに、今朝8時にゴンザレス夫人が夫の携帯に電話をかけた際、応答した者がいたことが判明。夫人によれば、相手は泣いているようだったというが…。

続きを読む >>

2011.1.22|CSI:ニューヨーク6、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 1月15日(土) #2「ブラックリスト」

Ny6_02ビジネスでニューヨークを訪れていた医療会社GMIヘルス・ネットワークのCEO、アーロン・デクスターが、ブロンクスのスラム街で車ごと強盗に襲われ、射殺される。CSIは、防犯カメラの映像からビッグ・ウィリーなる人物がカーナビを車から盗み出したことを突き止め、彼を署に連行。ウィリーは、盗みを認めて仲間の名前を全員白状する。そして、車のドアに付着していた指紋から、アーロンを射殺したのはジュニア・モーズリーと判明。フラックらは、モーズリーのすみかに踏み込んで彼を逮捕する。

続きを読む >>

2011.1.15|CSI:ニューヨーク6、エピソードガイド|コメント(5)トラックバック(0)

 1月8日(土) #1「エピローグ」

Ny6_01バーで殉職したジェシカの追悼をしている際、銃撃事件に巻き込まれたCSIのメンバーたち。あれからほぼ1カ月が経過。ダニーは被弾して脊椎を損傷したため車椅子生活に。ホークスは不眠症を紛らわすべく週末は救急医療班でボランティアに励み、フラックはジェシカを失ったショックで投げやりになりバーでナンパ、ステラとアダムは何と一夜を共にしていた。
一方でマックは、銃撃犯の手掛かりを得られず焦りを募らせる一方。そんな中、情報ラインに「銃撃について話したい」と匿名の女性から電話が入る。女性はダニーを指名し、とあるオフィスビルの30階に来るよう指示。ダニーはマックに連絡し、一緒にオフィスビルへ向かう。

続きを読む >>

2011.1. 8|CSI:ニューヨーク6、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 「CSI:ニューヨーク6」1月8日(土)放送スタート

いよいよ1月8日(土)より、「CSI:ニューヨーク6」の放送がWOWOWでスタートします。
バーに集まったCSIの面々が、店の前を通った不審な車から銃で連射されるという何とも気になる印象的なラストシーンで幕を閉じた第5シーズン。果たしてCSIメンバーの運命は?どうぞお見逃しなく!

2010.12.17|CSI:ニューヨーク6|コメント(1)トラックバック(0)