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このコラムはこんなライターの皆さんが書いてます。

LumiLumi
好きな科学捜査はDNA分析。好きなキャラクターは、ホレイショ・ケイン。CSIを見ながらでもおいしくご飯がいただけます。


 7月10日(土) #25「殉職」

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大陪審に向かうダンブルックの息子コナーを護衛中のジェシカ。裁判所前にあるダイナーに立ち寄り、ほかの仲間と朝食を取るコナーを監視しながら、フラックに電話をかける。フラックの方は、情報提供者のテレンスに会い、任務終了の書類にサインをさせている最中。2人はしばし恋人同士らしくホットな会話を交わすが、いきなりフラックの耳に銃声が鳴り響く。武装した4人組の男がトラックごとダイナーに突っ込んでコナーを誘拐。応戦したジェシカに向けて発砲して逃走したのだ。すぐに現場に駆け付けたフラックは、被弾して瀕死のジェシカを抱きかかえると、パトカーに乗せて病院へと急ぐ。

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2010.7.10|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|コメント(8)トラックバック(0)

 6月26日(土) #24「偽りの地、ギリシャ」

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セントラルパークの野外劇場で、ギリシャ神話劇が開催される。演技が終わり、観客が拍手喝采を送る中、背景幕に浮かび上がる刺殺のシルエット…。観客には演出の1つに見えたようだが、実は幕裏では本当の殺人事件が起きていた。殺されたのは、ステラがギリシャのキプロスに送還したはずのコロヴォス。彼がステラの住所を書いたメモを持っていたことから、ステラがコロヴォスやディアコスの密輸組織絡みの犯罪を密かに捜査していたことを知ったマックは激怒。自分のオフィスで、指示に背いて単独捜査を行ったステラを叱責するが、自身の判断を信じている彼女はマックに猛反発。ついには警察バッジを返上してオフィスを出て行ってしまう。

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2010.6.26|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|コメント(4)トラックバック(0)

 6月19日(土) #23「大いなる善」

Ny5_0232年前、自転車に乗った16歳のマリス・ドノヴァンを車ではねて死なせたタルマッジ・ネヴィル。自分の非を認めて逮捕された彼は、運転中に携帯電話でメールを打っていたために判事から容赦のない判決を下され、18カ月の懲役を命じられた。そして、この日、ようやく仮出所するが、そこに待ち構えていたのは珍しく休みを取った非番のマックだった。

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2010.6.19|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|コメント(3)トラックバック(0)

 6月12日(土) #22「父への祈り」

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オークション・ハウスで、ネックレスが60万ドル超えで競り落とされようとしている最中、鑑定人のザンダー・グリーンが腹部の傷口を押さえながら会場に乱入。そのまま倒れて息絶える。ザンダーは腹部を撃たれており、彼の携帯電話は発信状態のまま48分が経過。グリーンが倒れたのは40分前であることから、通話相手が何かを聞いている可能性が高いと分かる。ステラとダニーはザンダーの血痕をたどり、殺害現場が彼のオフィスであることを確認する。

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2010.6.12|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|コメント(8)トラックバック(0)

 5月29日(土) #21「過去、現在、そして殺人」

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メディア王ダンブルックのオフィスの20階から、男が窓を突き破って転落死する。警察よりも先に息子に連絡をし、割れた窓から地上を見下ろすダンブルック。すると、驚いたことに一瞬のうちに男の死体が消えていた。
その後、知らせを受けたマック、フラックらもダンブルックのオフィスへ。男が落ちたと見られる地下鉄の排気口付近には血痕や脳の組織が残っていたことから、CSIはここで男が死んだのは間違いないと確認するが、いかんせん目撃者はダンブルックのみ。ダンブルックは「落ちた男は不法侵入者。殺されそうになったので抵抗した」と説明するが、その割にオフィスに押し入られた形跡はなく、最先端の生体認証システムを備えた出入り口の電子錠にはダンブルックの指紋しか付着していなかった。

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2010.5.29|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 5月22日(土) #20「追いつめられて」

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ジェシカと朝を迎えたフラックの元に、殺人事件の連絡が入る。通報者は不明だが、警察の情報ラインには死体の写真と住所が送られてきたとのこと。現場は劇場の稽古場で、死んでいたのはボイストレーナーのマーシャル・バクスターだった。壁には何者かが殴ったような跡が残されており、駆け付けたCSIは、白っぽい粉のような微物や何かの毛、陶器の破片などを現場から採取する。
マックとフラックは、劇場の演出家、ジェームズ・コープランドに話を聞く。彼は、夕べは役者たちとパーティーに行き、戻ったのは午前2時頃と説明。手の痣についてとがめられると、駐車スペースの件でバクスターともめたことを認めるが、殺人については否定する。

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2010.5.22|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 5月15日(土) #19「断絶」

Ny5_019国際色豊かな乗客が多い地下鉄7番線の車内で、腹に被弾した男が死ぬ。被害者は、ネイティブ・アメリカンのモンティーカン族の族長、エイモス・デラウェア。弾は車外から飛んできたと見られ、ホークスとアダムは、列車の走行速度などから男が被弾した時点の列車の位置を割り出す。そして、ダニーとマックが現場で弾道をたどった結果、とあるアパートの一室から弾が発射されたことが明らかに。マックとステラは、アパートを訪ね、居住者の韓国人一家から事情を聞く。結局、娘が部屋にボーイフレンドを連れ込んでいるのに気付いた父親が、ボーイフレンド目がけて発砲した弾がそれ、被害者に命中したことが判明。父親は逮捕される。

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2010.5.15|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 5月8日(土) #18「その先は闇」

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モーテルの清掃係ライラが、客室で女性の死体を発見した後、姿を消す。ライラを捜していた支配人もまた、客室で女性の死体を発見し、警察に通報。知らせを受けたマック、ダニー、ホークス、フラックがモーテルに向かう。ホークスは、被害者の顔に見覚えがあるように感じるが…。
部屋に押し入った形跡はなし。支配人の話によると、部屋を借りたのは30代前半の中肉中背の男で、野球帽をかぶりサングラスをかけていたとのこと。ライラは、今朝7:30に掃除を始めたきり行方が分からないという。現時点では、ライラが事件の目撃者なのか、被害者なのか詳しいことは分からない。

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2010.5. 8|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 5月1日(土) #17「正義のかけら」

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住宅街の路上で仲間たちとホッケーを楽しむアダム。そんな彼の目の前で、突然駐車したバンが爆発する事故が発生。電子廃棄物のリサイクル会社を経営するフィリックス・レッドマンの家が全壊する。爆発の規模は半端ではなかったが、爆風に吹き飛ばされたアダムは軽傷。家の中にいたレッドマンも、奇跡的に軽いケガで済む。レッドマンによれば、妻は実家に戻っていたため家の中には自分だけだったとのこと。爆発したバンについては、見覚えがないと話す。

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2010.5. 1|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|コメント(13)トラックバック(0)

 4月24日(土) #16「都会のハゲタカ」

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屋外のコーヒーショップでマックとステラが話をしている最中、突然ステラのコーヒーの中に何かが落ちてくる。カップの中をのぞいたステラは驚愕。何と、それは人間の眼球だった! どうやら、頭上を飛んでいたハゲタカが、くわえていた眼球を落としていったらしい。移植型コンタクトレンズの登録番号から、眼球の持ち主は、会社の株式公開を明日に控えたIT起業家、ジョン・ポロックと判明。マック、ステラ、フラックはポロックのアパートに向かい、屋上のテラスの花壇に埋められているポロックの死体をハゲタカがついばんでいるところに遭遇する。死体はハゲタカのせいで損傷が激しかったが、マックは彼が目の矯正手術だけでなく頭髪の植毛も受けていることを見逃さず。ダニーは室内で、血痕が付いた割れた写真立てや、シルデナフィル・プロカイン(勃起不全治療薬)の軟膏などを見つける。

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2010.4.24|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 4月17日(土) #15「パーティーの裏側で」

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正装で決め込み、チャリティ・パーティーの会場に向かうマック。途中で出くわした泥棒を追いかけ、逮捕する。
そんな中、チャリティ・パーティーでは、メディア王のロバート・ダンブルックが、マンハッタン博物館の修復費用として100万ドルを寄付するにあたり、ニューヨーク市の副市長キャプランに登壇を促す。ところがその直後、天井から演出用の風船に混じってキャプランが落下。パーティーに出席していた警視のジリアンはすぐに救急車を手配するが、同じくパーティーに出席していたステラと消防士のブレンドンが駆け寄って確認したところ、キャプランはすでに死んでいると分かる。

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2010.4.17|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|コメント(9)トラックバック(0)

 4月10日(土) #14「探しつづけて…」

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嵐の夜、タイムズ・スクエアで中年男性がナイフで胸をひと突きされて死亡する。男性には甲状腺や白内障の手術の跡、爪の筋状の色素沈着が認められ、歯の治療にアクリル素材が使われていたことなどから、1986年にチェルノブイリ原発事故の被害に遭い、高濃度の放射線を浴びたことがあるウクライナ人だろうとCSIは推測。その後、男性が新品のトレーナーに着替えていたことや、飛行機のファーストクラスで配られる塩の容器のラベルが衣服に付着していたことなどが手がかりとなり、男性は最近入国したばかりらしいと分かってくる。

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2010.4.10|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 4月3日(土) #13「誤審」

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場所はNYPD。署内の大部屋で大暴れする男をジェシカらが取り押さえている中、取調室でフラックの尋問を受けていた事件の容疑者、トッド・フレミングが突然けいれんを起こして死亡する。彼は、ヒルリッジ高校レスリング部のヘッドコーチ、ヴィンス・ネルソン殺害に関わっていると見られていたが…。

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2010.4. 3|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 3月27日(土) #12「ヘルプ」

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ウェディングドレスのセール会場で、揉み合った女性客が倒れて死ぬ。死んだ女性の名はローレル・ダウンズ。ウェディングドレスの飾りのストーンで上腕動脈を切ったことによる失血死だった。揉み合った相手マリー・ロウはローレルとは面識がなく、相手がいきなりつかみかかってきたので抵抗しただけだと証言。そんな中、ステラは会場内でゼッケンを発見。ローレルは、マラソンレースに参加中だったことが判明する。彼女の目的がウェディングドレスではないことは明らか。では、彼女は何のためにここへ?

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2010.3.27|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|コメント(4)トラックバック(0)

 3月20日(土) #11「禁断の果実」

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ある夜、巡回中のパトカーに乗った警官のマークスが、車のトランクから女性の死体を捨てようとしている男を発見。男は、警察から逃れようとフェンスを乗り越えた際に転落し、金属の棒で体を貫かれて死亡する。所持品から、男の身元は百貨店のバイヤーのトニー・クラークと判明。現場検証を行っていたダニーは、彼の携帯電話に「もう終わった?」と尋ねるメッセージが送られてくるのを確認する。また、車のナンバーや登録証から、死んだ女性は人気上昇中のバッグ・デザイナー、イザベル・ヴォーンと判明。車内のマットには、赤い染みが付着しているのが見つかる。

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2010.3.20|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 3月13日(土) #10「マンハッタン・トライアングル」

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エンパイア・ステート・ビルの近くで、ハイ・アイ・セキュリティ社の現金輸送車内にいた警備員カールが、突然、火花の中で苦しみ出して死亡する。異変に気付いた輸送車の運転手グレッグは応援を要請しようとするが、なぜか無線は通じず。付近では信号機が一斉に故障し、携帯電話も通じなくなっていた。都市伝説によれば、この一帯はバミューダ・トライアングルのごとく、車が勝手にロックされたり人が消えたりすると噂されている場所。エンパイア・ステート・ビルのせいで電磁的異常現象が起きると言われているのだが…。

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2010.3.13|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 3月6日(土) #9「新しい命」

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夜の廃車置き場に忍び込んで、「LARP」を楽しむ男たち。ふざけて仲間の1人を廃車のトランクに閉じ込めると、そこに1台の車が近付いてくる。てっきり従業員か警察がやって来たのだと思い込んだ男たちは、トランクの仲間を置き去りにしてその場から逃走。その翌日、廃車置き場の従業員が異変に気付く。プレスされた車から、何かが漏れ出しているのだ。それは、腐敗した人間の体液だった…。

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2010.3. 6|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 2月27日(土) #8「私の名はマック・テイラー」

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“マック・テイラー”こと、マカビー・ジェームズ・テイラーの死体が発見される。今週、“マック・テイラー”ことマッカーサー・テイラーという男性の射殺事件も起きており、これで1週間のうちに“マック・テイラー”という名前の被害者が2名出た形となる。被害者たちと同姓同名であるマックは、ジムのプールで事件の連絡を受ける。そして、自分の荷物が荒らされているのに気付き、自分も犯人の標的の1人だと確信。犯人が残したと思われる1枚の木の葉をプールで回収する。

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2010.2.27|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 2月20日(土) #7「地下室の死体」

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空き地に残された地下貯蔵室で男性の死体が発見される。被害者はケヴィン・マクブライド。死亡推定時刻は前夜の午後9:00~10:00。殴られた傷や小動物に食べられた跡で顔は原形をとどめておらず、血痕は階段の一番上で途切れていた。
そんな中、イーストリバーをはしけで移動中の家の中で拭き取られた血痕が見つかり、それが地下貯蔵室の階段に続く血痕の跡とつながることが判明。さらに、マクブライドは家屋移動の会社を経営しており、問題の家をスタテン・アイランドからアッパー・イーストサイドに移す仕事を請け負っていていたことが明らかになる。また、殺害現場であるリビングに何者かが押し入った形跡はなく、中から施錠されていたことも分かってくる。ステラたちは、すすの付いた薬莢やニンジンなどをリビングから回収する。

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2010.2.20|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 2月13日(土) #6「裁かれし心」

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3人の男が、ほぼ同じ時間に別々の場所で射殺される。1人目は、ロフトの部屋でマリファナをやりながらオモチャの紙幣を手にハイになっていた男。2人目は、コカインを吸いながら自分のベンツで娼婦とセックスに及ぼうとしていた男。そして3人目は、クラブで女たちに囲まれながら酒とドラッグを楽しんでいた男…。
その後、クラブで射殺されたのは麻薬ディーラーのマイケル・ジョーンズと判明。ジェシカとともにクラブに向かったダニーは、死体の周辺に散らばったグラスの破片や、ジョーンズがポケットに隠し持っていたドラッグ、犯人が置いていった凶器の銃などを回収。青いフードをかぶった犯人らしき男を見たという目撃証言も得る。

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2010.2.13|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|コメント(4)トラックバック(0)

 2月6日(土) #5「人生の対価」

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若き考古学者ジェームズ・サットンが、レトロなクラブ近くの路地で射殺される。クレジットカードや現金などは盗まれておらず、物盗りによる犯行の可能性は低い。サットンのシャツには青い液体が飛散しており、首元にはネックレスが引きちぎられた跡が。遺体近くからは、何かをくるんでいたと思われる布と土くれや汚れたミトン、無数の線が描かれた紙などが回収される。

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2010.2. 6|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 1月30日(土) #4「 セックスと嘘とその彼女」

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深夜の『反逆のストリート・パーティー』に現れた1人の女。彼女は「助けて!」と竹馬姿の男にすがりながら息絶える。顔面と頭部には複数の裂傷。死因は鈍器による殴打と見られ、傷口にはプラスチックの破片が混入、ブレスレットには血痕が付着した微物が付着していた。
その後、女の財布が見つかり、身元はアン・スティール、名刺による肩書きは「コンサルタント」と判明。彼女のブラックベリー端末(携帯電話)の記録から、最後に電話をかけた相手はシンクレア局長と分かる。

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2010.1.30|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|コメント(4)トラックバック(0)

 1月23日(土) #3「乱気流」

Ny5_03_3 ワシントンDC行きの飛行機に搭乗するマック。途中、飛行機が乱気流に突っ込んだことがきっかけとなり、マックは隣の席に乗り合わせた発明家のエド・ライリーと自己紹介を交わす。
そんな中、マックは客室乗務員の言動に不穏な空気を感じ取る。そして、自分はCSIの刑事だと名乗り出て状況を尋ねた結果、客室乗務員のスーザンがトイレの中で男の刺殺体を発見したことを知る。被害男性は航空保安官のバッジを付けており、ホルスターからは銃が抜き取られていた。死因は恐らく、頸動脈を切られたことによる失血だろう。犯人はハイジャックを狙っている可能性が高いと推測したマックは、機内に潜む犯人の捜索を単独で開始する。

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2010.1.23|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 1月16日(土) #2「死者の書」

Ny5_02 セントラルパークで行われていたマルーン5の無料ライブで乱闘騒ぎが起き、ライザ・カーペンターという女性が車道に出て倒れて死ぬ。警官が群衆制圧のために撃ったソフト弾が致命傷を与えたかと思われたが、検視の途中でとんでもないことが明らかになる。彼女は放射線に被曝していたのだ! 検視を行っていたシドは途中でそのことに気付くが、ライザの遺体と長時間接していたために自分も被曝して失神してしまう。

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2010.1.16|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|コメント(5)トラックバック(0)

 1月9日(土) #1「生還」

Ny5_01 自分の妻と娘を人質に取られ、銀行強盗犯に落とした携帯電話を回収してくるよう命じられたとマックに嘘をついたジョー。騙されたマックは、ジョーに銃を突きつけられて車でマンハッタンを後にしたが、その後、車ごとハドソン川に沈められるという惨事に見舞われる。けれども、何とか自力で車から脱出したマックは、対岸のニュージャージーに泳ぎ着き、車で通りかかった女性から携帯電話を借りてステラに連絡する。ヘリでマックを捜索中だったステラは、そのまま現場に急行。川から引き揚げられた車の中からは、銀行の支店長夫妻殺害の第一容疑者であるデリック・ジェームズの死体が見つかる。マックは、軽い脳しんとうを起こしており、何があったのか詳しく思い出せない。そんな中、捜査はニュージャージーの管轄となり、マックたちは捜査に直接関われなくなる。しかしマックは、犯人を必ず捕まえると語気を強める。

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2010.1. 9|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|コメント(3)トラックバック(0)

 「CSI:ニューヨーク5」、いよいよ1月9日(土)スタート!

「CSI:科学捜査班」(10年春より第9シーズン放送予定!)と「CSI:マイアミ」(絶賛放送中)に続く“第3の「CSI」”、ニューヨーク編。ついに通算100話目を迎える第5シーズンの放送が、1月9日(土)よりWOWOWでスタートします。
そしてWOWOWでは、「CSI:ニューヨーク5」と、同じく1月にスタートする「クリミナル・マインド4 FBI行動分析課」の放送を記念して、豪華賞品が当たる海外ドラマクイズ・キャンペーンを実施! それぞれのドラマの第1話に関するクイズに全問正解すると、抽選でデジタルカメラなど豪華賞品が当たります。この機会にぜひご応募を!

Csi_ny5_pre2 ★クイズ対象ドラマ★  
「CSI:ニューヨーク5」
1月9日(土)よる11:00~
「クリミナル・マインド4 FBI行動分析課」
1月5日(火)よる11:00~
※いずれも第1話は無料放送!

★賞品★
【1】デジタルカメラ(CANON IXY DIGITAL 930 IS) 5名様
【2】Wチャンス! 残念ながら外れてしまっても4WAYクロック 100名様

ご応募はWOWOWキャンペーンサイトから!
※1月9日(土) の「CSI:ニューヨーク5」放送後から応募開始になります。

2009.12.23|CSI:ニューヨーク5、お知らせ |コメント(1)トラックバック(1)