
このコラムはこんなライターの皆さんが書いてます。
Lumi
好きな科学捜査はDNA分析。好きなキャラクターは、ホレイショ・ケイン。CSIを見ながらでもおいしくご飯がいただけます。
CSIのメンバーたちに、消印も差出人もない封筒が届く。中には、細切れの薄いプラスチックシートが。メンバーたちは、全員のプラスチックシートをジグソーパズルの要領で1枚の絵に並べ替える。浮かび上がったのは窓辺の女性とその頭部を狙ったライフルの照準。殺人予告だ。住所も記されていたことからCSIは現場に急行するが、ターゲットにされた主婦のジャニス・ポッターは、すでに何者かに射殺されていた。凶器は100メートル先からでも狙えるタイプの狩猟用ライフル。ジェシーとウォルターは外の茂みを捜索し、スタンドに据え付けられた凶器のライフルを見つける。どうやら犯人は、遠隔操作によって引き金を引いたようだ。
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2011.4. 2|CSI:マイアミ8、エピソードガイド|固定リンク|コメント(2)|トラックバック(0)
デルコの行動に不審を抱き、彼を尾行していたカリー。レベッカとの待ち合わせ場所に向かう彼を呼び止め、どういうことなのか事情を問いただす。デルコは、後でゆっくり話すとカリーをなだめ、レベッカの方へ歩み寄るが、書類が風に飛ばされてしまったため、慌ててそれを拾い上げようとする。すると、突然レベッカの近くに停車していた車が爆発。レベッカは爆死する。
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2011.3.26|CSI:マイアミ8、エピソードガイド|固定リンク|コメント(4)|トラックバック(0)
※東北地方太平洋沖地震により被害を受けられた皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
ローラ・ウィリアムズとチャック・ウィリアムズ夫妻の結婚20周年パーティーが開かれる。娘のアンドレアと息子のコーディ、そして大勢のゲストに祝福されてパーティーは盛況に終わるが、その直後、ローラが家の外で何者かに撲殺される。9度の殴打の跡から見て、恨みを持つ者による犯行の可能性が高い。
殺害時、ローラは家のライトを壊した犯人をビデオカメラに収め、警察に突き出すための証拠にしようとしていた模様。あいにく、ビデオに犯人の姿は映っておらずパーティーの様子が中心だったが、夫のチャックがブリジットという女性と怪しい雰囲気で映っているのが確認される。
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2011.3.19|CSI:マイアミ8、エピソードガイド|固定リンク|コメント(1)|トラックバック(0)
とある宝石店。婚約指輪を買いに来たベン・ルーニーという男性が、店長のスターリングに価格の交渉をしているところに、2人組の強盗がやって来る。強盗たちは、ショーケースを壊すことなく、わずか60秒の間に次々と宝石類を懐へ。店を出る直前、退路を妨げたベンに発砲し、彼の手から婚約指輪をもぎ取ってバイクで逃走する。ベンは、「彼女に愛してると…」と言い残して絶命。現場に駆け付けたホレイショたちは、強盗たちの行方を突き止めるべく捜査を開始する。
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2011.3.12|CSI:マイアミ8、エピソードガイド|固定リンク|コメント(1)|トラックバック(0)
ドーソン家で家事が発生する。現場に駆け付けたカリーとウルフは、2階の窓越しに少年の姿を発見。カリーは消防隊を待たずに、果敢にも火の手が上がる家の中へ。2階に駆け上がり、ウルフの手を借りて何とか少年を助け出す。けれども、結局少年は死亡。カリーを助けに入ったモントーヤ巡査は、崩れる床に足を取られて転倒し、挟まれて動けなくなってしまう。そこに救急隊とホレイショが到着。カリーは何とか自力で脱出し、モントーヤ巡査はホレイショによって助け出される。以前にも肺疾患を患ったことがあるカリーは、そのまま救急車で病院へと搬送される。
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2011.3. 5|CSI:マイアミ8、エピソードガイド|固定リンク|コメント(1)|トラックバック(0)
スプリングブレイクを楽しむ大学生で賑わうマイアミ・ビーチで、ある朝、3つの変死体が発見される。1つ目は、砂浜に首まで埋められて溺死した男性の死体。2つ目は、シエルブルー・ホテルのプールサイドにあるオブジェのパイプに串刺しにされた男性の死体。3つ目は、クリーニング業者の洗浄機にシーツごと投入された女性の死体だった。
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2011.2.26|CSI:マイアミ8、エピソードガイド|固定リンク|コメント(5)|トラックバック(0)
軍に入隊し、イラクに赴任していたカイルが帰還。ホレイショは久々に息子との食事を楽しむが、今度はアフガニスタン東部の山岳師団に転属が決まったと聞かされてショックを受ける。そんな中、カイルに友人から電話が。カイルの親友ブライアンと連絡が取れないというのだ。カイルはホレイショとともにブライアンの元へ。ブライアンの自動車修理工場の中に様子を見に入ったカイルは、中で炎に包まれた人の姿を目撃する。ホレイショに助けを求め、必死に炎を消そうとするカイル。しかし、被害者はすでに死んでいた。
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2011.2.19|CSI:マイアミ8、エピソードガイド|固定リンク|コメント(6)|トラックバック(0)
広告代理店で火災報知機が鳴り、社員たちが避難する。しかし、どこにも火の気はなし。その後、アシスタントのヴァレリーの誕生日を祝うサプライズ・パーティーが開かれ、中座したジェフリーが乗ったエレベーターが急降下し停止する。そして、転倒したジェフリーの体の上には血液が滴り落ち…。上を見上げると、かごの天井に斧で頭を突き刺された受付係ルネ・ドーセットの死体が! 思わず「助けてくれ!」と叫ぶジェフリー。彼は脚を痛めたため、病院に搬送される。
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2011.2.12|CSI:マイアミ8、エピソードガイド|固定リンク|コメント(3)|トラックバック(0)
ポルノ王トニー・エンライトの自宅で盛大な仮面パーティーが開かれた夜、ポルノ女優のレスリーが万年筆で首を刺されて死亡する。レスリーの親友のアンナも血まみれで隣に倒れていたがケガはなし。実はこのアンナ、ジェシーが以前から見張っていた女性。彼女の恋人がトニー・エンライトで、このトニーこそが、LAで妻を殺したにも関わらず無罪放免となり、ジェシーの妻まで手にかけた犯人だ。
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2011.2. 5|CSI:マイアミ8、エピソードガイド|固定リンク|コメント(1)|トラックバック(0)
早朝の駐車場。とある夫婦がカージャックにされそうになっているところに、いきなり空から男性の死体が降ってくる。夫婦もカージャッカーも「死体は木から落ちてきた」と話すが、遺体の損傷や枝先が折れた木の状態を見たホレイショは、もっと高いところ、つまり空から落下したものと確信する。
ローマンは男性の死体を検視し、男性は終端速度で少なくとも600メートル以上の上空から落下したものと断定。40歳そこそこと見える割には骨粗鬆症になっている点についても指摘する。
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2011.1.29|CSI:マイアミ8、エピソードガイド|固定リンク|コメント(0)|トラックバック(0)
15年前、妻サラと娘ケイトリンを刺殺した医師のジェイムズ・ブラッドストーンが、死刑執行の日を迎える。しかし、前夜に放送された報道番組を見た知事は、殺害を目撃したルイーズ・ルソーが、供述書の内容と異なる発言をしていたことから、そもそもの証言の信憑性に疑問を抱き、死刑執行を猶予。24時間以内に証言の正当性を証明できなければ判決を覆されるという状況の中、ホレイショたちが再捜査にあたる。当時、供述書を作成したのは、タルボット検事と聴取にあたった制服警官時代のジェシー。タルボット検事の元で鑑定人の初仕事を来週に控えたデルコも、CSIメンバーとともに証拠の再検証にあたる。
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2011.1.22|CSI:マイアミ8、エピソードガイド|固定リンク|コメント(1)|トラックバック(0)
とある倉庫で、高校の社会科教師兼アメフト・コーチのラッセル・ターナーが、何者かに胴を真っ二つに切断されて死亡する。現場に駆け付けたCSIは、倉庫の壁の損傷や付着した血痕などを確認。被害者の傷を見たローマンは、凶器は日本刀ではないかと推測するが、現場から回収された金属片が、このローマンの推測を裏付ける。
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2011.1.15|CSI:マイアミ8、エピソードガイド|固定リンク|コメント(3)|トラックバック(0)
世界的ポップスター、フェニックス(本名フィービー・ニコルズ)がライブ中に火だるまとなって死亡する。通報を受け、救急隊やCSIも現場に到着。すでにフェニックスは死亡していたが、お抱えドクターのベッカムは、「フェニックスはまだ生きてる!」の一点張り。遺体の引き渡しを拒み、強引に病院に搬送する。肝心の遺体を奪われたCSIにとって、唯一の手がかりは焼け焦げたフェニックスの衣装だけ…。
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2011.1. 8|CSI:マイアミ8、エピソードガイド|固定リンク|コメント(3)|トラックバック(0)
場所は、ビスケイン湾に浮かぶ別荘島スターアイランド。資産家女性サマー・ダベンポートが自宅の庭で刺殺される。知らせを受け、現場に駆け付けたCSIは、血まみれのズボンを履いて現場から逃走する男を追跡し、取り押さえる。男は、ザック・フィンリーという名のホームレス。マイアミ・レジャー新聞社の配達管理の仕事をしている彼は、サマーが新聞の配達を止めたので、留守だと見込んで彼女の家に入り込んだよう。「寝床とシャワーを借りるためにサマーの家に入っただけ」と釈明するザックを、ひとまず不法侵入罪で逮捕するトリップ。そこに、ザックの弁護人アドリアーナ・ヴィラーニととともに、科学捜査の鑑定人としてデルコが現れる。
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2010.12.25|CSI:マイアミ8、エピソードガイド|固定リンク|コメント(1)|トラックバック(0)
バスケットボールを楽しんでいるジェシーとウォルターの前を、パトカーに追跡された逃走車が通過。ジェシーの判断で、2人は追跡に加わる。逃走車は行き止まりに追いつめられ、助手席の男は車を降りて逃走。車を運転していたケヴィン・ヘンズラーが逮捕される。また、車のトランクには男性の死体があり、現場に合流したホレイショはさっそくケヴィンを追及。しかしケヴィンは、「逃走した男に銃で脅されて協力しただけ」と無実を主張する。。
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2010.12.18|CSI:マイアミ8、エピソードガイド|固定リンク|コメント(1)|トラックバック(0)
リノベーション・ウェアハウス社の慈善パーティーで、警備のアルバイトをするウルフ。どういうわけか、パーティーにはジェシーが出席していた。ウルフはジェシーのところへ行き、なぜパーティーに来ているのか質問する。「ただの付き添い。タキシードは借り物」と答えるジェシーの視線の先には、ある女性が…。彼女はジェシーと目が合うと、怒ったようなそぶりを見せる。どう見ても2人は知り合いのようだが、ジェシーはウルフに「見ず知らずの女性」と言う。
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2010.12.11|CSI:マイアミ8、エピソードガイド|固定リンク|コメント(0)|トラックバック(0)
SUVとベントレーの衝突事故が発生。ジョギング中のビクトル・エンパロが通報する。SUVに乗っていたのは、アンドリュー・バラードの妻カレンと、息子のグレッグ、娘のリリーの3人。事故の衝撃で片方の眼球を失ったカレンは即死状態。車から投げ出されたリリーは、道路脇の茂みで発見される。唯一、意識があったのはグレッグ。ビクトルにより後部座席から助け出された彼は、リリーに付き添って救急車に乗り込んで病院へと向かう。ベントレーの運転手の姿はなく、CSIは運転手が逃走したものと見て捜査を開始。程なくして、ベントレーが盗難車であることが確認される。
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2010.12. 4|CSI:マイアミ8、エピソードガイド|固定リンク|コメント(2)|トラックバック(0)
【マイアミ編】
モデルになるためにマイアミへと出かけた22歳のアシュリー・タナーの消息が途絶え、母親のブレンダがデイド署に駆け込む。通常、失踪から48時間経過しないと警察は動かないが、母親の様子にただならぬものを感じたホレイショは、例外的にアシュリーの捜索を開始。程なくして、エバーグレーズでアシュリーの車が発見されるが、残されていたのは鈍器で頭を殴られたことを示す血痕だけだった。
その後、アシュリーはタウン・サウスホテルに宿泊していたことが判明。モデルエージェントを装ったポン引き、ジミー・バリスがアシュリーと一夜をともにしていたことが明らかになる。バリスは、アシュリー失踪には関わっていないと主張するが…。
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2010.11.28|CSI:マイアミ8、エピソードガイド|固定リンク|コメント(2)|トラックバック(0)
キム・ヒューイットとチャーリー・ウィリアムズの結婚式当日。時間になってもチャーリーは式場に姿を見せず。キムがイライラを募らせる中、チャーリー同様、式場に来ていなかった花婿の付添人、ジャックとショーンの2人が、公園の噴水の中で血まみれで寝ているのが発見される。ジャックの右手とショーンの左手は手錠でつながれており、ショーンの腰には子ども用の浮き輪、右手はシャンパンボトルが。噴水の水に溶け込んだ血液の量から見て、誰かが死んでいる可能性が高い。
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2010.11.20|CSI:マイアミ8、エピソードガイド|固定リンク|コメント(2)|トラックバック(0)
職場復帰が可能かどうか確認するため、デルコはデイド病院で健康診断を受ける。結果は問題なし。勤務医として働くアレックスに会ったデルコは、それを彼女に報告する。「こんなに嬉しいことはない」とアレックスは喜ぶが、デルコの表情はなぜか暗かった。
そんな中、デイド病院のERに急患が運び込まれる。患者は24歳の女性ローレン。恋人のイーサンが付き添う中、心停止に陥ったローレンは、アレックスら医師団の懸命な治療もむなしく死亡してしまう。ローレンの死因は毒殺と見たアレックスは、ホレイショに連絡するようデルコに指示する。
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2010.11.13|CSI:マイアミ8、エピソードガイド|固定リンク|コメント(4)|トラックバック(0)
巨額の投資詐欺を働き資産を凍結されたハワード・バージェスの裁判が間近に迫る中、彼の自家用機を回収しようとしていた債権回収屋トニー・コナーを引き留めた空港警備官が、機内の異臭に気付いて警察に通報。現場に駆け付けたホレイショらは、機内のトイレの汚水タンクに沈められたハワード・バージェスの死体を発見する。彼は、大物経済犯であるため、在宅拘禁中の身。誰かが逃亡を手助けしたのだろうか? それとも殺すために逃がしたのだろうか?
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2010.11. 6|CSI:マイアミ8、エピソードガイド|固定リンク|コメント(2)|トラックバック(0)
月例のチャリティ・イベントの一環で、ビーチバレーの試合が行われる。選手はチャド、トロイ、ピーター、ランダルのイケメン4人。観客たちは彼らのプレイに熱いまなざしを送るが、突然、トロイ、ピーター、ランダルの3人が苦しみだし、バタバタと倒れたかと思うとそのまま死んでしまう。
現場にはホレイショらCSIが到着。事件発生時の状況から、化学テロまたはバイオテロの可能性が疑われるものの、危険物質は検出されず。ホレイショは、無差別殺人ではなく明らかにトロイたちを狙った犯行だと確信する。ジェシーはビーチを調査。硫酸銅の痕跡を見つける。
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2010.10.30|CSI:マイアミ8、エピソードガイド|固定リンク|コメント(1)|トラックバック(0)
デルコが退院した翌日。武器庫襲撃事件の全容が明らかになるまで、デルコと接触しないよう命じられているカリーは、いつものようにデイド署に出勤する。その頃、CSIの受付には、デイド署CSIへの異動を来週に控えたジェシー・カルドーザが、ホレイショに会いにやって来ていた。ところがそこに、フルフェイスのヘルメットをかぶり、銃を手にした男が出現。手榴弾を投げて爆発させ、ジェシーのほか、受付のダニエル、ラボの分析官ベンとサラを人質にCSIの銃器ラボに立てこもる。
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2010.10.23|CSI:マイアミ8、エピソードガイド|固定リンク|コメント(3)|トラックバック(0)
ロシアン・マフィアと全面対決することとなったホレイショたち。カリーは、現場から走り去る車に向けて発砲するが、車の中に乗っていたのは何とデルコ! 愛する人を自らの手で撃ってしまったのか、とカリーは激しく動揺する。その後、一同はエバーグレーズの湿原に消えたデルコを必死で捜索し、頭を撃たれた瀕死のデルコを発見する。その場所は、奇しくもデルコがCSIに入るスカウトさせるきっかけとなった1997年の事件の現場だった…。
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2010.10.16|CSI:マイアミ8、エピソードガイド|固定リンク|コメント(7)|トラックバック(0)
大人気の犯罪捜査ドラマ「CSI:マイアミ」の第8シーズンの放送が、
10/16(土)WOWOWでスタートします。
12年前のCSI結成秘話や、初のCSI:シリーズ3作品のクロスオーバー
「CSI:トリロジー」など今シーズンも見どころ満載でお届けいたします。
鬼捜査官ホレイショの活躍を、どうぞお見逃しなく!
番組のスペシャルサイトではオリジナルカレンダー壁紙、プレゼントなどの情報が盛りだくさん!こちらもチェック!
10/16(土)スタート
[191ch][HV][二カ国語] 毎週土曜よる10:00
[字幕版] 毎週日午前9:00
2010.10. 6|CSI:マイアミ8|固定リンク|コメント(1)|トラックバック(0)