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このコラムはこんなライターの皆さんが書いてます。

LumiLumi
好きな科学捜査はDNA分析。好きなキャラクターは、ホレイショ・ケイン。CSIを見ながらでもおいしくご飯がいただけます。


 4月3日(土) #25「赤い対決」

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獄中でイワン・サーノフが毒入りの食事を口にして倒れ、病院へ救急搬送される。ところがその途中、交差点でBMWが突然行く手を塞ぎ、横からSUVが衝突。救急車は線路へと押し出され、さらにそこに列車が突っ込むという大惨事が起きる。これにより、救急車の運転手及び警官のジェフが死亡。サーノフは、奪った銃で後続のパトカーの警官に発砲し、逃走する。事件は、ロシアン・マフィアがサーノフを脱獄させるために仕組んだことなのだろうか? 無念の死を遂げるジェフの姿を目の当たりにしたホレイショは、いよいよ彼らとケリを付ける時がきたと覚悟を決める。

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2010.4. 3|CSI:マイアミ7、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 3月27日(土) #24「別れのバラード」

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自宅でホームパーティーを開いたジミー・キャスティガン。自分が犯した殺人のことを自慢げに客人たちに吹聴して回る。友人の1人としてパーティーに出ていたロン・サリスは、ジミーの言うことが事実なのか詳しく話を聞こうとするが、それが言い合いに発展。サリスは、はずみでジミーをプールに突き落としてしまう。ところが、これが思わぬ事態に。何と、プールに突き落とされたジミーの体が溶け始めたのだ。結局、ジミーはプールの中で死亡。知らせを受けたCSIが現場に駆けつける。

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2010.3.27|CSI:マイアミ7、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 3月20日(土) #23「爆風、そしてダメージ」

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レストラン「ティサノ」で会食中のエマーソン一家のテーブルに、窓から手榴弾が投げ込まれて爆発。ロビイストのウォーレン・エマーソンとその部下のラクエルが死亡し、妻デボラと息子スティーヴも負傷する。駆けつけたCSIは現場検証を開始。手榴弾は手製のものであり、店の外には目撃者がいないことを確認する。店のオーナー、ジェイソン・モリーナも、厨房にいたため経過を見ていないとのこと。ホレイショは、モリーナの顔に殴られたような痣を見つけて事情を聞くが、酔っ払いにからまれただけで事件とは無関係だと彼は説明する。

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2010.3.20|CSI:マイアミ7、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 3月13日(土) #22「花嫁は誰だ」

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人気TV番組「花嫁は誰だ」の収録現場で殺人事件が起きる。「花嫁は誰だ」とは、ハンサムな男性ニール・パーマーとの結婚及び賞金100万ドルの獲得を目指し、12人の花嫁候補たちが2カ月以上に渡り競い合うというリアリティ・ショー。事件が発覚したのは最終週。最後まで勝ち抜いたグレース・カールソンとケイトリン・ソーヤーそれぞれを乗せた2台のリムジンが、ニールの前に止まった直後だった。ニールはケイトリンに別れを告げ、本命グレースのリムジンのドアを開ける。ところが、彼がそこに見たのは何とグレースの刺殺体だった。

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2010.3.13|CSI:マイアミ7、エピソードガイド|コメント(3)トラックバック(0)

 3月6日(土) #21「恐怖の整形手術」

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庭を改装中だったコルヴェット邸で、何者かが木材粉砕機に巻き込まれて死亡。粉砕機のそばに争った痕跡があったことから他殺と断定され、CSIが本格的な捜査に乗り出す。第一発見者は隣人のマール。粉砕機の騒音に耐えられなくなり、ビデオカメラを手に苦情を言いに行った際、事件に遭遇したのだ。マールは、現場にいたのは庭師だけだと証言。庭師のジョージは、トイレを借りるために近くのファーストフード店に行っていたため、事件のことは何も知らないと主張する。主人のコルヴェットは、「作業時間は条例に則っているし、事故が起きた場合の保険にも入っている」と言い逃れてまるで他人事。家の中にいたので何も分からないと話す。

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2010.3. 6|CSI:マイアミ7、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 2月27日(土) #20「狼の叫び」

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ロシアン・マフィアに拉致されてしまったウルフ。もちろん、指示を出したのはイワン・サーノフだ。ウルフは歯を抜かれるなどの拷問の末、殺人事件の証拠捜査を指示される。必死に抵抗するウルフだったが、恩人のマーク・ガントリーの息子ビリーに危害が及ぶことになると脅され、承諾せざるを得ないハメに…。
そんな中、外国為替のブローカーで大金持ちのワーナーが射殺される事件が起き、CSIが現場の高層ビルに急行する。事件発生後、すぐに建物は封鎖されたが出口から犯人が出るのを見た者はおらず。犯人は上に逃げたのではないかと推測したCSIは、屋上に出て調査。ジャグジーの水の色が紫に変化し、その跡が屋上の端の手すりまで続いているのを確認する。

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2010.2.27|CSI:マイアミ7、エピソードガイド|コメント(5)トラックバック(0)

 2月20日(土) #19「獄中からの呪い」

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出張シェフのメーガン・ハミルトンが、自宅で何者かにナイフで刺され、危篤状態で病院へ運ばれる。盗まれた物は特に見当たらないことから、怨恨の線を疑うCSI。部屋の中には、2発発射した形跡のある銃が残されており、壁からはめり込んだ弾が一発見つかる。ウルフは、床に落ちた血痕をたどって外に出て、凶器のナイフを発見。メーガンが飼っていた犬に激しく吠えられたウルフは、動物管理局に連絡をして犬を保護させる。

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2010.2.20|CSI:マイアミ7、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 2月13日(土) #18「上空3万フィートのロンパールーム」

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サンディエゴ発のパスウェイズ航空88便がマイアミ空港に到着する。そしてバゲージ・カルーセルの前で荷物が出てくるのを待つモリーたち乗客の目前に、血まみれの女性の遺体が荷物に紛れて転がり出てくる。被害者は、ファーストクラス担当の客室乗務員、スザンヌ・グレイディー。死体からはアルコールのにおいがし、彼女がかなり飲酒していたことがうかがえる。

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2010.2.13|CSI:マイアミ7、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 2月6日(土) #17「悲惨な家族計画」

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エイミー・ランシングの離婚を祝うパーティーで、主役のエイミーが「これからの人生を謳歌する」と誓いを立てた瞬間、東屋の天井から別れた夫ロジャーの死体が首吊り状態で落ちてくる。驚く客たち。程なくしてCSIが現場に到着し、捜査がスタートする。
カリーは、パーティーを取り仕切っていたエイミーの親友でゲイのワグナーに事情を聞く。彼は、東屋の天井に落とし戸があった理由に心当たりはないと話し、誰かがエイミーを傷つけようとして仕組んだことだろうと持論を述べる。ホレイショは、パーティーの主役エイミーに話を聞く。彼女もワグナー同様、ロジャーの死体については何も知らないと言うが…。

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2010.2. 6|CSI:マイアミ7、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 1月30日(土) #16「暗殺指令」

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やり手の被告側弁護士として知られるパウエルが、船上パーティーを開く。するとそこへ、スピードボートで男女が接近。ほかのパーティー客に焚き付けられたパウエルは、そのホットな2人の飛び入り参加を許してしまう。ところがこれが思わぬ惨事に発展。男はヨットに乗り移るや否や発砲し、乗船客らを船首に集めて後ろ向きに整列させる。そう、2人は金品狙いの強盗だったのだ。アクセサリーや腕時計、現金などを出せと命じられた乗船客たちは、致し方なく犯人たちの要求に従うが、そんな中、突然パウエルの婚約者ネイディーンが射殺されてしまう。男女はスピードボートで逃走。パウエルには、倒れたネイディーンを抱きかかえて叫ぶことしかできなかった。

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2010.1.30|CSI:マイアミ7、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 1月23日(土) #15「テールランプの瞳」

M7_15_1_2 ビスケーン裁判所の法廷では、パーム・コート・カントリークラブの従業員用ロッカーで絞殺死体として発見された女性、リンジー・ガーランドの事件の公判が行われていた。被告人は、第一発見者であり、該当するロッカーの使用者であるゴルフ・インストラクター、アルフォンゾ・レイエス。彼は、リンジーの遺体を発見する1時間前に彼女と練習場で言い争っている姿を複数人に目撃されており、彼のシャツにはリンジーの毛髪や唾液が付着していたことも分かっている。検事のパトリシアは、これらの証拠を持ってアルフォンゾの有罪を主張。陪審員たちも、アルフォンゾに有罪判決を下す。

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 1月16日(土) #14「君のいない人生」

M7_14_1 腐敗臭がするという近所の通報を受け、空き家に入ったカリーとウルフ。屋根裏に上がり、男の死体を発見する。2人は早速死体の周辺を調べるが、何やら物音が。その直後、何者かが階下から屋根裏に向けて発砲し、火を放って逃走する。カリーとウルフは何とか死体を運び出して脱出するが、家は焼け、死体以外の証拠がほぼダメになる。
その後、ホレイショとデルコが現場へ。犯人は酒を燃焼促進剤に使い、スプレー缶を電子レンジで加熱して引火させたことが分かってくる。さらに、ホレイショは焼け跡から1枚の名刺を発見。手がかりとしてラボに持ち帰る。

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2010.1.16|CSI:マイアミ7、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 1月9日(土) #13「不敵な微笑み」

M7_13_1 競馬レースの真っ最中、貴賓室で大物馬主ロバート・バニヨンが射殺される。目撃者はおらず、カリーとデルコは貴賓室を検証。双眼鏡カメラのほか、高級ワイン、グランディネ・トリュフ(マイアミでは手に入らない希少品)などを証拠品として持ち帰る。
その後、グランディネ・トリュフの販売元は、競馬ビジネスも手がける多角経営者ウェイン・タリーがオーナーを務めるシカゴの会社と判明。タリーはちょうどマイアミに来ていると分かり、ホレイショとナタリアは彼を取り調べる。タリーによれば、トリュフを手みやげにバニヨンを訪ねて馬の共有ビジネスの話を持ちかけたが、あっさり断られたとのこと。マイアミに持ち込んだ銃は護身用だと説明し、事件への関与を否定する。

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2010.1. 9|CSI:マイアミ7、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 12月26日(土) #12「悪夢の断片」

M7_12_3 全身血まみれの男がフラフラと車道を歩いているとの通報を受け、ホレイショらが現場に急行する。男は、自分の名前も血まみれになった理由も分からない様子で、「人を殺した」と言って怯えるばかり。男は署に連行される。
男の指紋やDNAはデータベースで該当者なし。男が本当に記憶喪失になっているのか、専門家に鑑定を依頼する方向が模索される一方で、現場でも必死の捜査が続けられる。ところが、目撃者の証言はバラバラで跡をたどれるような血痕もなし。有力な手がかりが得られない中、男の衣服には3人分の血液が付着していたことが判明する。3人は家族で、父親、母親とその娘。しかしながら、男とは家族関係にないようだ。

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2009.12.26|CSI:マイアミ7、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 12月19日(土) #11「負け犬の家」

M7_11_1 ビーチの建設現場で、地中に生き埋めにされた男性が重機のドリルによって命を落とす。作業員は、男性の悲鳴に気付いて慌ててエンジンを止めたが間に合わなかったのだ。しかし、そもそもなぜ男性は生き埋めに? タラが遺体を調べると、胸に銃創が。どうやら男性は何者かに撃たれたあとで、生き埋めにされたらしい。トリップは、今朝、市民情報ラインに通報があった、ハイアリアでの殺しの被害者と男性の特徴が一致すると指摘。また、男性はペースメーカーを使用していたことも明らかになる。

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2009.12.19|CSI:マイアミ7、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 12月12日(土) #10「ターゲットの宿命」

M7_10_2 場所は、デルコが住んでいるデルーカ・モーテル。外でリンダとカールの夫妻が言い争うのを横目にデルコが自分の部屋に入った矢先、銃声が1発鳴り響く。2発目は、デルコの部屋に撃ち込まれ、デルコの腕をかすめる。「マイアミ・デイド警察だ!」と叫んで外へ出ようとするデルコ。その瞬間、3発目の銃声が。外に出たデルコは、プールに浮かんでいる下着姿の青年の射殺体を発見する。その後、知らせを受けたホレイショも現場に到着。ホレイショは、デルコになぜモーテル住まいをしているのか問うが、デルコはあいまいな返答をする。

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2009.12.12|CSI:マイアミ7、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 12月5日(土) #9「刑事(デカ)の魂」

M7_09_2埠頭で感電死した若い女性の死体が発見され、ホレイショを始めとするCSIメンバーたちが現場を訪れる。被害者の体には索痕も打撲の跡もなく、抵抗した形跡はなし。CSIは、なぜ拘束もされていないのに被害者は犯人のなすがままになったのか首をかしげる。また、被害者は瞳孔が散大したまま死んでいたことも明 らかになる。

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2009.12. 5|CSI:マイアミ7、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 11月28日(土) #8「ソフィの値段」

M7_08_2 ショッピング・モールの屋外のレストラン前で、赤ちゃんがさらわれる事件が発生する。被害者はジル・ウォルシュ。「うちの子を返してちょうだい!」と駆け寄ってきた男女に、娘のソフィが入っているかごを突然奪われた。ジルは、誘拐犯と勘違いされてレストランの給仕長に取り押さえられたため、犯人を追いかけることはできず。ソフィはブロンドヘアーで目はブルー、デニムのオーバーオールを着ていたという。

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2009.11.28|CSI:マイアミ7、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 11月21日(土) #7「101号室の音」

M7_07_1_2 トレメイン・ホテルの101号室で、男性の死体が発見される。被害者はスティーヴ・ハウエル。手錠でベッドに繋がれたまま刺し殺されており、隣にはクリスティーナ・ドットという女性が眠っていた。目覚めたクリスティーナは、スティーヴが殺された時のことをまったく覚えておらず、検査の結果、彼女の体内からはGHBが検出される。
スティーヴの手にはめられていた手錠にはホテルのロゴが付いていたため、デルコはコンシェルジュのベガに事情を聞く。彼は、クリスティーナの要望で彼女に“(大人の)おもちゃ箱”を届け、その中からクリスティーナが手錠を選んだと説明。カリーはあらためてクリスティーナを問いただし、彼女が数週間前からホテルで売春を始めていたことを知る。クリスティーナによれば、スティーヴは単なる客。ホテルの部屋を取って手錠をはめたところまでは覚えているが、やはりその後のことは記憶にないと弁明するが…。

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2009.11.21|CSI:マイアミ7、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 11月14日(土) #6「白ユリの墓」

M7_06_3 悪名高いギャング、ジョセフ・サルーチを殺人罪で起訴に持ち込むチャンスが訪れた。被害者A・J・ワトキンズが撃たれたバーのトイレで、事件の一部始終を音で聞いていたキャンベルが、証言台に立つことに同意したのだ。人目を避け、建設中の高層ビルの一室にキャンベルを保護したカリーとデルコは、そこで証言内容の最終確認を行うことに。キャンベルは事件のあらましを話し始める。自分がバーのトイレに行くと、被害者のワトキンズがいたこと。個室に入った直後に何者かがやって来て、「ジョセフ・サルーチを知ってるな? エマの仇だ」と言って発砲したこと。犯人に気付かれないよう個室から緊急通報した後、人の気配がなくなったのを確認してから外に出たが、その時はすでにワトキンズの遺体はなかったこと…。

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2009.11.14|CSI:マイアミ7、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 11月7日(土) #5「危険なドレス」

M7_05_1 最先端の液晶タッチパネルを導入したブティックのバーチャル試着室で、17歳のキム・ウォルダーマンが白いドレスに着替えてファスナーを上げようとした瞬間に突如爆発が発生。隣の試着室にいた友人のエイミーは軽傷で済んだものの、キムは吹き飛ばされて死亡する。現場に駆けつけ、店の前で店長のオスカーから事情を聞くホレイショ。偶然にも、すぐそばで巡査ともめ事を起こしているジュリアに遭遇する。巡査によれば、不渡りの小切手を使おうとするジュリアに対して、詐欺の被害届が出されているとのこと。ジュリア自身は、金銭管理を任せていたレナードが金を使い込んだのだと言うが…。

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2009.11. 7|CSI:マイアミ7、エピソードガイド|コメント(3)トラックバック(0)

 10月31日(土) #4「タトゥーの掟」

M7_04_1エバーグレイズの水質管理を担当するダニエル・ナッシュが、エバーグレイズの規制区域内で彼女とデートしている最中、血まみれの男と遭遇する。通報を受け、現場に急行するホレイショたち。到着した時には、すでに男は息絶えていた。男の身元は、エクストリーム・ファイターのヴィンス・コズロフ。死因は腹部の刺傷だったが、なぜか胸部も血まみれだった。

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2009.10.31|CSI:マイアミ7、エピソードガイド|コメント(3)トラックバック(0)

 10月24日(土) #3「刃」

M7_03_1_2 自宅をオフィスにしてカウンセリングを行っている精神科医、レイチェル・マーシュ。彼女の娘で16歳になるチェルシーが、深夜、何者かに後頭部を刺されて死亡する。現場に到着し、やり切れない表情を見せるデルコ。それもそのはず、偶然にもマーシュ医師はデルコのカウンセリングを担当する医師だったのだ。デルコは、複雑な思いを抱えながら現場検証をスタート。患者用のソファに付着した血液を発見する。

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2009.10.24|CSI:マイアミ7、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 10月17日(土) #2「断末魔のマイアミビーチ」

M7_02_2_2ビーチパーティーに、突如火だるまの男が乱入。男は、波打ち際まで走って息絶える。現場には新入りの検視官タラ・プライスが到着。彼女は、被害者の体に燃焼促進剤がたっぷりと付着していたことを指摘する。
ホレイショは、パーティーのホストであるポール・サンダースに事情を聞くが、彼は被害者には心当たりがない様子。カリーとデルコは、燃焼促進剤の痕跡をMiniRAE(ミニレイ)でたどり、駐車場の一角を火元と断定する。そして、被害者が身に付けていた衣服と思われる、溶けた繊維を回収する。

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2009.10.17|CSI:マイアミ7、エピソードガイド|コメント(5)トラックバック(0)

 10月10日(土) #1「消えた屍」

M7_01_1_2 ホレイショが撃たれたという知らせを受け、飛行場に駆けつけるカリーとデルコ。しかし、そこにホレイショの遺体はなかった。先に来ていたウルフによれば、遺体はすでにモルグに運ばれたとのこと。デルコはモルグへと急ぐが、結局モルグにもホレイショの遺体はなく、すでに連邦捜査官に引き渡された後と判明する。
飛行場では、カリーが捜査を開始。トリップの話から、ホレイショが飛行場にいたのは、ジュリアとカイルが自家用ジェットでプエルトリコに発とうとしていたからだと分かってくる。2人はホレイショが銃撃された現場を見ていたのだろうか? あるいは、2人が銃撃に絡んでいるのだろうか?

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2009.10.10|CSI:マイアミ7、エピソードガイド|コメント(8)トラックバック(0)

 「CSI:マイアミ7」サイトオープン!

090916 いよいよ、10月10日(土)から待望の新シリーズがスタートする「CSI:マイアミ」。WOWOWでは「CSI:マイアミ7」の公式サイトがオープンしています。

そして嬉しいことに、ホレイショのベストショットがアレンジされた、オリジナルの壁紙もダウンロード開始に!みなさんも、デスクトップをホレイショで飾ってみませんか?

→WOWOWのCSI公式サイトはこちら

2009.9.16|CSI:マイアミ7、お知らせ |コメント(3)トラックバック(0)