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このコラムはこんなライターの皆さんが書いてます。

LumiLumi
好きな科学捜査はDNA分析。好きなキャラクターは、ホレイショ・ケイン。CSIを見ながらでもおいしくご飯がいただけます。


 9月14日(土) #22「カルマ」(原題:Homecoming)

Lv12_22リストン保安官の再選に向けて、警察関係者を集めたパーティーが開かれる。資金集めにはリストンの友人で金持ちの起業家ジャック・ギルモアが協力しており、彼はもちろん、ラッセルと妻バーバラ、エクリーとモーガンの親子、ホッジスとオリヴィアの親子も参加。そして、パーティーが終わる頃、三重殺人の一報が入る。パーティー会場近くのモーテルで、麻薬ディーラーのプライスと用心棒らが殺害されたのだ。麻薬取引現場を押さえるために潜入捜査していたモレノ刑事と彼の相棒マイク・クレンショーいわく、これは単なる麻薬強奪事件ではなく、事態は複雑とのこと。実は、プライスと用心棒とともに殺害されていたのは、ギルモアの妻ヴェロニカだったのだ。

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2013.9.14|CSI:12 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 9月7日(土) #21「ドリーマー」(原題:Dune and Gloom)

Lv12_21アマチュア・レーサーたちがモハーベ砂漠でスピードを競うオフロード・チャンピオンシップで1台のレースカーがクラッシュ、炎上する。レース・ディレクターのボー・マーティンいわく、車にはドライバーとナビゲーターの2名が同乗していたとのこと。しかし、死体は黒こげのドライバーのみでナビゲーターの姿はなかった。ヴァルタンからの連絡で現場に呼ばれたラッセルたちは、さっそく捜査を開始。程なくして、炎上した車は「ア・ファラオズ・モータリスツ」というチームのもので、登録されていたメンバー3人の名前はいずれも偽名と判明。ピットからはチームのリーダーもトレーラーもすでに消えていることが明らかになる。

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2013.9. 7|CSI:12 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 8月31日(土) #20「殺しの衝動」(原題:Altered Stakes)

Lv12_207年前、無差別に大学生のロバート・ジェームズを撲殺した罪で服役中のカール・ボウデン。当時、捜査を担当した刑事のヴェガが暴力で自白を強要した疑惑が浮上したことから、釈放される可能性が出てくる。ボウデンは自供後に遺体の遺棄場所へ案内しており、彼が犯人なのは間違いなかったが、ヴェガと一緒にこの事件を担当したニックが、ボウデンが唇を切っているのを見たのも事実。この時ヴェガは「ボウデンがつかみかかってきた」と言っており、ニックはそのヴェガの言葉を信じたが、こうなった以上、再審ではヴェガが引き出した自供から得た証拠はすべて使えない。ボウデンの有罪を確定するには、新たな証拠を揃える必要があるのだ。ラッセル、フィンとともに犯行現場に戻ったニックは、当時、現場に溶剤の臭いが立ち込めていたことを思い出す。

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2013.8.31|CSI:12 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 8月24日(土) #19「卵の反乱」(原題:Split Decisions)

Lv12_19ホテルのカジノで小児科医デニス・キールが射殺される。撃った男は人込みに紛れて姿を消すが、オレンジ色のポロシャツを着ていたのが目撃されている。CSIはカジノのフロアを封鎖。アーチーは、ホテルの監視カメラに接続して顔認証システムで犯人を捜索する。そして、ブラスたちはアーチーの指示に従って犯人を追うが、なかなか捕まえることができない。やがて、客室フロアに通じる階段のドアが開いていたことが判明。犯人は1,200以上ある客室のどこかに逃げ込んだらしいと分かってくる。
フィンはカジノの客に聞き込みをし、現場に残された血痕も確認。犯人はキールの現金とカードを奪ったものの、キールに反撃されて鼻血を出しながら逃走したものと推察する。

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2013.8.24|CSI:12 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 8月17日(土) #18「残酷なワンダーランド」(原題:Malice in Wonderland)

Lv12_18不思議の国のアリスをイメージした結婚式の会場に、白ウサギとチェシャ猫の格好をした二人組の強盗が乱入。結婚指輪や参列者の金品を奪い、新郎アンドリューを射殺して逃走する。CSIはさっそく現場へ。青イモムシに扮していた結婚の立会人チャールズや、アリスに扮していた新婦のリサらから事情を聞く。

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2013.8.17|CSI:12 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 8月10日(土) #17「噂の真相」(原題:Trends with Benefits)

Lv12_17ある夜、西ラスベガス大学のパーティーに、ゲイの男子学生ピート・モイヤーが激しく殴打された顔で姿を現す。その数時間後、そのピートがキャンパス内の橋から転落して死んでいるのが見つかる。状況から見て、何者かが彼を突き落としたようだ。犯人が現場に戻っているのではないかと、周囲に集まっている野次馬たちをカメラに収めていたフィンは、ラッセルの息子で西ラスベガス大学に通うチャーリーを見つけると、彼と懐かしそうにあいさつを交わす。そしてチャーリーは、警察に通報が入る前にピートの死体写真がつぶやきサイトにアップされていたことをフィンらに教える。投稿者は“ヴォイヤー・4・U”なる人物。彼がピートを突き落とした犯人だろうか?

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2013.8.10|CSI:12 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 8月3日(土) #16「ラスベガス大停電」(原題:CSI Unplugged)

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激しい雷雨の夜、資産家でシングルファーザーのT・C・リアダンの5歳の息子ハーパーが姿を消す。子ども部屋には血痕が残されており、世話係のシェルビーの行方も分からない。誘拐の場合、事件発生から3時間を越えると人質が殺される確率が高まることからCSIは捜査を急ごうとするが、そんな矢先、荒天でラスベガス中が停電に。現場で発見された金属片をラボに届けようとしていたホッジスは、たまたま居合わせたヘンリーとともにエレベーターの中に閉じ込められてしまう。ほかにも現場では血痕などが採取されているが、停電のせいでコンピューターを使った通常の分析はできない。ラッセルは、昔ながらの手作業で分析作業をするようメンバーに指示をする。

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2013.8. 3|CSI:12 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 7月27日(土) #15「ドクロの家」(原題:Stealing Home)

Lv12_15_2ドウェイン・ヒックスという男性から「妻のデビーと連絡が取れない」という通報が入り、ニックとサラはヒックス家へ。そこで、ドウェインから思いも寄らぬ事実を聞かされる。何と、昨夜まであったヒックス家そのものも消えているというのだ。デビーの消息を求めてニックとサラがさっそく家の捜索を始める中、ドウェインの兄弟のジミーと妹のマーラがやって来る。ドウェインとジミーは仲が悪いらしく「家は自分のものだ!」と二人は派手な兄弟ゲンカを始める。

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2013.7.27|CSI:12 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 7月20日(土) #14「血の方程式」(原題:Seeing Red)

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ニックとモーガンの目の前で、乗用車が広告トラックに突っ込む事故が発生。ニックは、運転していた青年ウェス・クライボーンを車中から救出し、彼の体に事故によるケガとは符号しない頭部と腹部の銃創を確認する。そして、「みんな死ぬ」と訴える彼に付き添って救急車で病院へと向かう。

 

その後の調べで、ウェスが運転していた車の登録者はエレナ・ペレスという人物と判明。住んでいた部屋を強制退去させられ、車を寝床にしていたらしいと分かる。また、血だまりの状況から、ウェスは車に乗る前に撃たれていたことも判明。ヴァルタンはウェスの携帯電話の通信記録を調べ、彼が同じプリペイド携帯電話に3回も電話をかけていたことを確認する。

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2013.7.20|CSI:12 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(3)トラックバック(0)

 7月13日(土) #13「ミューズな死体」(原題:Tressed to Kill)

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街中で、女性たちが気付かぬうちに髪を切り取られるという事件が多発。被害に遭った11人が警察に届け出る。ラッセルは、そんな被害者の一人であるポーラ・ビンガムという若い女性の事情聴取を担当。ひどく動揺する彼女をなぐさめ、「いつでも電話を」と自分の名刺を渡す。

 

その後、髪を切られた11人の被害者の一人エヴァ・バイロンが、自宅で殺害されているのが見つかる。ブルネットの髪をブリーチでブロンドにされた彼女は、70年代風のレトロな服を着せられ、サングラスの下にメイクを施された上に、両方の眼球をくりぬかれていた。また、口の中からは三つ編みにされた人毛が見つかる。ラッセルは、髪を切られたほかの女性たちが同じ犯人の餌食になりかねないと危機感を募らせる。

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2013.7.13|CSI:12 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 7月6日(土) #12「CSI全員招集」(原題:Willows in the Wind)

Lv12_12自宅で襲撃を受けて被弾したキャサリンを乗せ、車で逃げるラッセル。一方で、キャサリンと連絡が取れない上に、彼女の自宅近くで発砲事件が起きたと知ったニックは、サラとともにキャサリンの自宅へ。路上で5.7の薬莢を発見するとともに、室内がエタノールで清掃されていることを確認。ターナーたちを襲った暗殺団の手口と見る。
そんな中、ラッセルの車が蜂の巣状態で乗り捨てられているのが見つかる。後部座席には大量の血痕が。ニックとサラは現場でブラスやグレッグらと合流し、捨てられたラッセルとキャサリンの携帯電話を見つける。二人は敵に通話を傍受されるのを恐れ、あえてそれを捨てたのかもしれない。

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2013.7. 6|CSI:12 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(4)トラックバック(0)

 6月29日(土) #11「キャサリンの運命」(原題:Ms. Willows Regrets)

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弁護士マルコム・ターナーの事務所で、ターナー本人と助手のジュリー、受付のアメリアの3人が、依頼人を装った女、水の宅配業者に扮した男、謎のトレンチコートの男の3人組に射殺され、その後、山中でハラジロカツオブシムシに食い尽くされて白骨化した状態で見つかる。ターナーは、キャサリンがセレサスのCEOのマーク・ガブリエルの妻で旧友のローラに紹介した弁護士。ローラはターナーとともにFBIに出頭し、夫マークに関する情報を提供する寸前だったことから、キャサリンは即座にローラの身を案じて彼女に連絡する。しかし、ローラは滞在中のマンションにおらず、連絡も取れなくなっていることが分かる。マークの関与を疑うキャサリンは、ローラ失踪の知らせを受けて署にやって来たマークをブラスとともに尋問。マークは関与を否定し、自分もローラの身を案じている立場だと主張するが……。

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2013.6.29|CSI:12 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(3)トラックバック(0)

 6月22日(土) #10「神聖なベッドルーム」(原題:Genetic Disorder)

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寝室のベッドで男性が死んでいると911に通報が入る。知らせてきたのは、何とロビンスの妻ジュディ。ロビンス家に駆けつけたCSIは、キャンドルの炎が揺れ、甘い音楽が流れるムードたっぷりの寝室で、ベッドに裸で横たわって死んでいる中年男性の姿を確認する。その様子は、まさに情事の現場での突然死。ブラスはジュディの不倫を確信し、モルグから帰宅したロビンスも妻を信じ切れず動揺する。

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2013.6.22|CSI:12 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 6月15日(土) #9「殺人兵器」(原題:Zippered)

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銃声がしたとの通報があり、マイケル・ニューバリーの家に向かったブラス、ラッセル、キャサリン。キッチンには銃撃の跡や血痕が残されていたが、どういうわけかそこに死体はなかった。現場に落ちていた薬莢のサイズは、5.7×28と非常に珍しいもの。ブラスは、隠し部屋のような地下室に下り、ニューバリーの銃のコレクションを発見する。
現場にはCSIのほかのメンバーも合流。グレッグは車庫前に残された人体の痕跡と思われる血痕や肉片を調査。モーガンはバスルームでペルシャ語のラベルの付いた薬瓶を見つける。サラとキャサリンは、発砲時の犯人と被害者の位置関係から、二人は顔見知りだったと推測する。

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2013.6.15|CSI:12 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 6月8日(土) #8「過去から来た処刑人」(原題:Crime After Crime)

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ゲームセンターチェーンを興した若き起業家ケヴィン・フェッツァーが自身の誕生日パーティーの会場で殺害され、ラッセル、キャサリンらが捜査に乗り出す。遺体のケヴィンはズボンを脱がされ、子ども用のブリーフを後ろ前にはかされており、ステージに用意された巨大なケーキのロウソクは8本になっていた。犯人が故意にフェッツァーを8歳の子どものように見せようとした意図がうかがえる。

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2013.6. 8|CSI:12 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 6月1日(土) #7「脳の落とし物」(原題:Brain Doe)

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通りで交通事故が発生し、強盗の前科があるダニー・クレッグ、飲酒運転の大学生ジェームズ・マーシャルらドライバー3名が死亡。同時に、身元の分からないむき出しの脳が見つかる。ニックはクレッグが車に積んでいたクーラーボックスを調べ、脳の組織を発見。これにクレッグが脳を入れて運んでいたことが分かるが、脳の主の死体は見つからない。また、車内にあった薬物と後の検視により、クレッグは事故ではなく薬物の過剰摂取で死んだことが判明する。

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2013.6. 1|CSI:12 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 5月25日(土) #6「苦痛の女王」(原題:Freaks & Geeks)

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路上でシートにくるまれた女性の死体が見つかる。両腕や両肩には等間隔で皮下注射器の針やシシカバブ用の串が刺さっており、それには溶けたロウソクも付着。瘢痕は、彼女が長期間串刺しの拷問を繰り返し受けていたことを示唆していた。やがて、膝に使われていた人工関節のロット番号から、被害者の名はレイチェル・グリアと判明する。

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2013.5.25|CSI:12 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(3)トラックバック(0)

 5月18日(土) #5「娘よ」(原題:CSI Down)

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スターリング山で殺人事件との報告を受け、ラッセル、グレッグ、モーガンが現場へ。ところが、脈がなかったはずの被害者が息を吹き返したため、救助ヘリで病院へ運ぶこととなる。そんな中、ノースタウンのギャングのアジトで起きた殺人事件現場に臨場していたニックから、二重殺人だったため応援が欲しいとの要請が入る。ラッセルはグレッグを救助ヘリに同乗させてノースタウンへ向かわせようとするが、モーガンは自分が行くと志願。意気揚々とヘリに乗り込む。

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2013.5.18|CSI:12 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 5月11日(土) #4「ゲッダの日記」(原題:Maid Man)

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オスカー・グッドマン前ラスベガス市長が構想したマフィア博物館の開館パーティーが催され、エクリー、ラッセル、キャサリン、グレッグらが出席。マフィアのボス、ルウ・ゲッダの部下で殺し屋のヴィニー(20年前、保釈中に姿を消して今もなお消息不明)の妻ジョアンナをはじめ、亡きマフィアの妻たちがゲストとして華を添える会場で、グッドマンが何者かに撃たれるという事件が発生する。幸い防弾スーツを着ていたためグッドマンは無事。現場に残された凶器の銃は、驚くべきことにヴィニーのものであることが明らかになる。

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2013.5.11|CSI:12 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 5月4日(土) #3「滴り落ちる顔」(原題:Bittersweet)

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ニックとロビンスの姪がアートの鑑賞を楽しんでいたギャラリーで、死体の一部が詰められたセメントブロックが見つかる。このアートを作ったのはスレイドというアーティスト。トレッサー・パークのゴミ捨て場で拾ってきたものを作品の材料にしたという。ラッセルとニックはトレッサー・パークの現場検証にスレイドを同行させ、そこで死体の頭部が詰められたセメントブロックを見つける。ニックは、死体の耳のピアスや死体をセメント詰めにするという手口から、5年前にサラが担当した事件を思い出す。

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2013.5. 4|CSI:12 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 4月27日(土) #2「死ぬのを見たのは誰」(原題:Tell-Tale Hearts)

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血の混じったスプリンクラーの水をかぶったカップルの通報で、チャンブリス一家4人が自宅で惨殺されているのが見つかる。祖母アニタは玄関で刺殺、父親カルビンは居間のソファーで射殺、母親スーザンはナイフで刺された後タオルバーで撲殺されバスルームで死亡。幼い娘フィオナは子ども部屋で射殺されていたが、着衣に血痕はなく、まるで眠っているようにベッドに寝かされていた。また、子ども部屋の窓は割られており、そこから向かいの一軒家まで血痕が続いていることが確認され、ブラスは一軒家の住人でフィオナの血染めのネグリジェを持っていた27歳のジョンを犯人として逮捕する。

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2013.4.27|CSI:12 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 4月20日(土) #1「73秒間の修羅場」(原題:73 Seconds)

Lv12_01ハスケル事件の責任を問われ、ラングストンはCSIを去り、キャサリンは降格に。上層部は、チーム再生のためシアトルCSIにいたD・B・ラッセルを新主任として送り込む。そんな中、ホテル間を結ぶトラムで銃撃戦が発生。たった73秒間の乗車時間中に車内は地獄と化し、死者2名、負傷者3名が出る。ラッセル、キャサリンらはさっそく捜査を開始。ハワイでの3週間の研修を終えて現場に合流したニックは、まるで死体のようにトラムの床に横たわるラッセルと奇妙な初対面を果たす。

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2013.4.20|CSI:12 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 「CSI:12 科学捜査班」4月20日(土)放送スタート

お待たせしました!
4/20(土)よる10:00より第12シーズン放送開始!
凶悪犯罪に最新の科学で挑むラスベガス警察CSIの活躍を描いた犯罪捜査ドラマの第12シーズン。『スリーメン&ベビー』のテッド・ダンソンが新主任役で登場。

2013.4. 2|CSI:12 科学捜査班|コメント(0)トラックバック(0)