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このコラムはこんなライターの皆さんが書いてます。

LumiLumi
好きな科学捜査はDNA分析。好きなキャラクターは、ホレイショ・ケイン。CSIを見ながらでもおいしくご飯がいただけます。


 9月15日(土) #22「バーニングアウト」(原題:In a Dark, Dark House)

Lv11_22グロリアを助けようとしている最中、現れたハスケルに銃を向けられたラングストン。隙を見て彼に襲いかかると激しく殴りつけ、キットの拘束バンドで両手首を縛る。完全に制圧されたかたちとなったハスケルだが、「何をされたかグロリアに聞いてみろ」とラングストンを挑発。これに怒りを抑えられなくなったラングストンは、拘束バンドを解いてハスケルを打ちのめし……。

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2012.9.15|CSI:11 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(3)トラックバック(0)

 9月8日(土) #21「この世の地獄」(原題:Cello And Goodbye)

Lv11_21ロスに住むラングストンの元妻グロリアとその再婚相手フィルに巧みに近付いたハスケルとティーナ。二人の正体を知らないグロリアとフィルは、彼らを自宅へ招いてしまう。
その後、CSIはロスで変死体発見の知らせを受ける。死体の刺し傷を見たロス市警SIDのモーガン・ブローディ(実はエクリーの娘)が、ハスケルの犯行の可能性があると見て、ベガス署CSIに連絡すべきと判断したのだ。さっそく、キャサリンとともにロスに飛んだラングストンは、現場で死体の顔を見て、それがフィルであることを知る。

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2012.9. 8|CSI:11 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 9月1日(土) #20「惨劇へのプロローグ」(原題:Father Of The Bride)

Lv11_20ベガス郊外の農場でバラバラ死体が見つかる。現場に向かったラングストンとニックは、それが女性の胴体と男性の手であることを確認。そんな中、ラングストンに連絡が入る。“ハスケルの花嫁”ヴィヴィアンの両親であるティンズデール夫妻が、メールで送られてきた動画を署に届け出たというのだ。急いで署に戻ったラングストンは、ハスケルの要求に応じるよう訴える傷ついたヴィヴィアン、自分への挑発的なメッセージを発するハスケルの姿が映ったその動画を見ると、ティンズデール夫妻に捜査への協力を依頼。ティンズデール夫妻は、動画の内容は狂言に違いないと言い張るが……。

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2012.9. 1|CSI:11 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 8月25日(土) #19「レディ・ヘザーの治療室」(原題:Unleashed)

Lv11_19_2人家から離れた山中でクーガーに襲われた女性の死体が見つかり、ラングストンとサラが現場へ向かう。女性は山にふさわしくないレオタード姿で、顔には殴られた跡、両足首には拘束されたと見られる跡が。サラは、現場で歯のカケラを拾う。
その後の調べで、被害者は女性を助けるシェルターのソーシャル・ワーカー、アイオナ・ヴェイルと判明。歯がギザギザに欠けており、両脚の圧迫骨折やスタンガンによるヤケドの跡も確認される。サラはさっそくシェルターへと出向き、アイオナとともにシェルターを共同運営していたデブラに事情を聞く。彼女によると、アイオナは6週間程前に突然辞めてしまったとのこと。彼女がシェルターに置いて行った私物を預かったサラは、アイオナの手帳の書き込みから、意外な人物との関わりを知る。その人物とは、あのレディ・ヘザーだ。

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2012.8.25|CSI:11 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 8月18日(土) #18「ギャンブルラボ」(原題:Hitting for the Cycle)

Lv11_18ある晩。深夜番のCSIはこの日のシフトですでに殺人、事故死、自殺を扱っていた。もし、シフト終了前に自然死を扱うことになれば4種類の死亡理由がそろうサイクルヒットの達成だ。ホッジスは誰が自然死を扱ってサイクルヒットを成し遂げるか賭けようと提案。ニックたちもそれに乗り、胴元の役目はヘンリーに押しつけられる。

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2012.8.18|CSI:11 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 8月11日(土) #17「魔性のリスト」(原題:The List)

Lv11_17刑務所の通路で、囚人同士の乱闘が勃発。収監されて4年目のヴァンス・トルソムが刺殺される。彼は、ブライム署の元刑事。妻で同じブライム署の警官だったアン・マリーの殺害の罪により服役中で、最近、再審請求が通ったばかりだった。通報を受けたCSIは刑務所へ。ラングストンは囚人たちの衣服を押収し、ニックはDNAを採取する。

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2012.8.11|CSI:11 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 8月4日(土) #16「ウォーキング・デッドマン」(原題:Turn On, Tune In, Drop Dead)

Lv11_16逃走したネイサン・ハスケルの行方がいまだ分からない中、モルグでは信じられない事件が発生する。何と、ストリップ通りから搬送された青年の死体が突如起き上がり、立ち去ったのだ。その場に居合わせたデヴィッドは、驚きのあまり気絶してしまう。

 

その直後、別の路地でも死んでいたはずの青年が生き返りどこかへ姿を消すという事件が起きる。先の青年が遺体袋に残した血痕、路地の青年が現場に残した血痕、それぞれのDNAはいずれもCODISで空振り。謎の“ゾンビ事件”の唯一の手がかりは、先の青年が所持していた黒い手帳だけだ。グレッグはこの手帳にびっしりと書き込まれたデータのキーワードを拾い集め、70年代始めに西ラスベガス大学で行われていた国防省の極秘プロジェクトとの関連性に気付く。この極秘プロジェクトで扱われていたのは、超心理学の分野、いわゆる幽体離脱や臨死体験など現実離れしたテーマだ(冷戦時代は、共産圏への対抗手段として本気で研究されていたらしい)。

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2012.8. 4|CSI:11 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 7月28日(土) #15「地獄へ道づれ」(原題:Targets of Obsession)

Lv11_15自宅の庭先に車で乗り付けたニックは、携帯電話の着信に応答する。相手は、以前ニックらによって射殺された爆弾犯アレックスの弟ジェイソン。彼は、「家に入らないで」とニックに忠告するが、その時、ニックの足はすでに手榴弾の仕掛け線に触れていた。ニックはその状態のまま爆発物処理班に連絡。到着したキップという処理班員に仕掛けを解除してもらい、事なきを得る。キャサリンは、ニックの自宅に爆弾が仕掛けられたその日にジェイソンが電話をかけてきたのは偶然ではないとして、ジェイソンの連行をヴァルタンに指示する。

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2012.7.28|CSI:11 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 7月21日(土) #14「灰のメッセージ」(原題:All That Cremains)

Lv11_14リサイクルショップで段ボール箱に入れられた男性のバラバラ死体が見つかる。段ボール箱はトラックで回収されたもので、回収ルートにあるどの家から出されたものかは分からない。両手足にはワイヤーのようなもので縛られた跡があり、たわみやすいもので切り離された可能性が高いことが切断部の形状から明らかになる。死因は遺灰を飲み込まされたことによる窒息死。薬物検査ではアルコールと鎮静剤のゾルピデムが検出され、犯人が被害者に遺灰を飲み込ませる前に、薬で意識を奪って縛り上げていたことが分かってくる。

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2012.7.21|CSI:11 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 7月14日(土) #13「愛の言葉」(原題:The Two Mrs. Grissoms)

Lv11_13ギルバートろう者大学で奨学生最終候補者決定パーティーが開かれる。グリッソムの母ベティが同大学の教授であることから、グリッソムとサラも出席する予定だったが、グリッソムは仕事の都合で欠席に。一人出席することとなったサラは、姑ベティから、同僚で奨学生選考委員を務める教授ジュリアや、奨学財団会長のランバートを紹介される。しかしながら、ベティとうまくコミュニケーションが取れていないサラは、息が詰まったのか気分転換に外へ。すると、突然大きな爆発音が轟く。サラは、炎上する車の元へ。燃え盛る炎の中、教授のジュリアが必死に車内のランバートを救おうとしていたが、すでに彼は死亡していた。

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2012.7.14|CSI:11 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 7月7日(土) #12「腐った桃にキスを」(原題:A Kiss Before Frying)

Lv11_12頭部が黒焦げになった男性の死体が土手下で見つかり、ラングストン、グレッグ、デヴィッドは現場へ。死亡推定時刻を調べようとデヴィッドが死体にメスを入れると、突然その死体が声を上げ、一同は驚愕する。男性は生きていたのだ! すぐに救急班の出動が要請され、男性は病院へと運ばれる。

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2012.7. 7|CSI:11 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 6月30日(土) #11「スリーメン&ボディ」(原題:Man Up)

Lv11_11被害者の写真を掲載するいわゆる“被害者サイト”に、女性の変死体写真がアップされる。ヤラセが多いサイトだが、グレッグは「本当に死んでいる」と主張。それに対しニックは「生きている」と反論。二人はどちらが正しいか100ドルを賭け、事の真偽を確かめるべく現場に向かう。そこはゴミ捨て場。サイトの写真通り女性が横たわっており、調べてみると女性は本当に死亡していると分かる。

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2012.6.30|CSI:11 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 6月23日(土) #10「アンバーアラート」(原題:418/427)

Lv11_10明け方、スーパーマーケットの駐車場で女性客のクリスティーン・ムーアと店員のへクター・コテロが何者かに射殺される。ヘクターには1発、クリスティーンには3発で、クリスティーンの1発は目を撃ち抜いていた。どうやら、犯人の狙いはクリスティーンで、ヘクターは運悪く巻き込まれてしまっただけらしい。クリスティーンは小さな娘と一緒の姿が目撃されていたが、娘もクリスティーンの車も消えていたことから、ブラスは誘拐事件としてアンバーアラート(アンバー警報)の発令を指示する。

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2012.6.23|CSI:11 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 6月16日(土) #9「女たちの打ち上げ花火」(原題:Wild Life)

Lv11_09ホテル・エクリプスのバルコニーから宿泊客のブラッド・マローンが転落し、死亡。キャサリン、ラングストン、ニックは、ヴァルタンとともに捜査にあたる。当初は自殺かと思われたが、部屋の窓は内側からロックされており、何者かに突き落とされた可能性が。しかし、落下地点が彼の客室ではなくオハイオから来たステイシー・カノとデイナ・カールストンが宿泊する隣室の下と分かり、ニック、ラングストン、ヴァルタンは彼女たちの部屋へと向かう。そして、一同はドアの下に血痕を確認した後、ノックに応答がないことから鍵を開けて部屋の中へ。ベッドで血まみれになったまま眠っているステイシーとデイナを発見する。

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2012.6.16|CSI:11 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 6月9日(土) #8「冒された町」(原題:Fracked)

Lv11_08郊外に湧き出ている温泉で、男性の死体が発見される。死因は溺死。検視解剖では、前癌病変が多数発見され、被害者の寿命は元々長くなかったと分かる。また、声帯から採取された水は温泉のものではなく、男性は別の場所で溺死してから、温泉に運ばれたことも明らかになる。

 

指紋から、被害者の身元はケーブル・スプリングスの牧場主のウォルター・バーンズと判明。通話記録から、ケーブル・スプリングス新聞の編集長ロザリンド・ジョンソンと頻繁に連絡を取っていたと分かる。ブラスとラングストンはロザリンドを署に呼んで事情を聞くが、彼女は「バーンズは記事の情報源だったが、その内容を話せる立場にない」と、情報源秘匿を盾に口をつぐむ。

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2012.6. 9|CSI:11 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 6月2日(土) #7「名前の落とし物」(原題:Bump and Grind)

Lv11_07_2廃棄物を埋立地へ運搬するトラックから微塵になった死体が見つかる。キャサリン、ニックらCSIは、廃棄物処理施設へ。シュレッダーを調べ、被害者がゴミと一緒に粉砕された証拠を確認する。サラ、グレッグ、ホッジスの3人は、粉砕されたゴミの山を分類。細かく切り刻まれた死体やクレジットカード、銃弾などを仕分けて回収する。

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2012.6. 2|CSI:11 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 5月26日(土) #6「冷血動物」(原題:Cold Blooded)

Lv11_05砂漠で若者の死体が発見される。腹部には複数の刺創が。その並びは、恐竜のような巨大な動物の噛み跡に見えるが、現代に恐竜などいるはずもなく……。検視の結果、死因は噛み跡ではなく、交通事故や転落事故の際に見られるびまん性軸索損傷と判明。そんな中、ホッジスがある情報をもたらす。実物大のアニマトロニクス恐竜ロボットのショー「ウォーキング・ウィズ・ダイナソー」が現在ベガスで開催されているというのだ。被害者はこのショーの恐竜と接触したのかもしれない。

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2012.5.26|CSI:11 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 5月19日(土) #5「ゴミ屋敷の法則」(原題:House of Hoarders)

Lv11_06動物の死体のような匂いがするとの通報を受け、サンティアゴ家に向かった警官のミッチェルとエイカーズ。強い異臭から人間の死体が放置されている可能性が強いと見て、CSIに連絡する。駆けつけたニックとサラは、あふれんばかりの物に阻まれた玄関を避けて出入りが可能な裏口にまわり、まさに“ゴミ屋敷”といった様相の宅内へ。物をかき分けながら1歩ずつ奥へと進む。すると、ニックが何かを踏みつぶす。腐乱死体だ!
そして、グレッグが現場捜査に合流して間もなく、奥から女性の声が聞こえてくる。声の主は死体の身元と思われていた家主のマルタ。サラは動揺する彼女をエスコートし、見つかった死体を見せる。すると、マルタは「娘のダイアナよ!」と取り乱す。どうやらダイアナは、裁判所からマルタに強制清掃の通知が来たため、その手伝いに来ていたようだ

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2012.5.19|CSI:11 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 5月12日(土) #4「スクウィーグル」(原題:Sqweegel)

Lv11_04慈善活動家として有名で、顕著な活躍をした市民としてラスベガス市から「市の鍵」を贈られているマーゴ・ウィルトンの自宅に、全身黒ずくめの男が侵入。寝室のベッドで眠っていたマーゴを切りつけ、姿を消す。マーゴは幸いにも一命を取り留め、病院へ。現場に駆けつけたCSIは、さっそく調査を開始する。

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2012.5.12|CSI:11 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 5月5日(土・祝) #3「ブラッドムーン 満月の夜」(原題:Blood Moon)

Lv11_03キャサリンとヴァルタンがベッドをともにする中、チャールストン山では残忍な殺人が進行。程なくしてパークレンジャーが男性の斬首死体を発見する。連絡を受けたキャサリン、ヴァルタン、そしてラングストン、ニックらは現場へ。杭に突き刺さった首、有刺鉄線のフェンスに寄りかかった胴体を目の当たりにするとともに、両手首に鎖でつながれていたことを示唆する索条痕を確認する。周囲にはタイヤ痕も足跡もなく、何らかの儀式を思わせるこの死体だけが唯一の証拠だ。

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2012.5. 5|CSI:11 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 4月28日(土) #2「ベガスの人食い鮫」(原題:Pool Shark)

Lv11_02客で賑わうブーゼルのカジノのプールに、突如サメが出現。デジレー・マクワイアという女性がサメに腕を食いちぎられて死亡する。ブーゼルのカジノではショー・ビジネス用のサメが飼育されており、何者かがこのサメをプールに入れた可能性が高い。キャサリンは、サメを管理している獣医ホロウェイに事情を聞くが、彼いわくサメの数は減っていないとのこと。サメがどこから運び込まれたのかは分からない。
そんな中、監視カメラの死角となっているプールの裏エリアで、ニックとサラはマリファナの吸い殻を発見。それが手がかりとなり、CSIのメンバーがよく知る元麻薬の売人のドロップスが捜査線上に浮上する。ドロップスは署で取り調べを受けるが、「クラブのプロモーターとしてプールに出入りしていただけ」と主張。刑務所帰りの自分を雇ってくれたブーゼルを裏切るようなまねをするはずはないと、事件への関与を否定する。

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2012.4.28|CSI:11 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 4月21日(土) #1「キルゾーン」 (原題:Shock Waves)

Lv11_01留置場でハスケルに刺されてしまったラングストン。病院へ搬送されてオペを受けた彼は、腎臓を片方失うものの一命を取り留める。

 

そんな中、連続殺人犯ジキルことチャールズ・ディマサによって射殺されてしまったクラーク巡査の葬儀が墓地にて行われる。現場でクラーク巡査と一緒だったニックは、彼の死に責任を感じ、遺族に謝罪したいという思いで葬儀に駆けつけるも、ブラスから「遺族は君の姿を見るのが辛いはず」と忠告され、悲しみにくれながら自分の車へと引き返す。そして、ある1台の車に夜行性であるはずのゴキブリが多数群がっているのに気付く。爆弾の起爆装置の“カチカチ”という音をゴキブリが交尾期の鳴き声と間違えて集まったのかもしれないと考えたニックは、車に近付き、車体下に起爆装置のようなものを、車内に導線を発見する。その瞬間、墓地内で爆発が起きる。まずはクラークの棺、続いて墓石が木っ葉微塵に。参列者たちは爆弾が仕掛けられた車の方向に逃げようとするが、ニックは彼らを銃で威嚇して近付くのを食い止める。すると、そこで車が大爆発。ニックの機転で最悪の事態は免れたものの、それでも巡査2名が死亡、負傷者が十数名出る惨事となる。

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2012.4.21|CSI:11 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 「CSI:11 科学捜査班」4月21日(土)放送スタート

お待たせしました!
4/21(土)よる10:00より第11シーズン放送開始!
ローレンス・フィッシュバーン主演の大ヒット犯罪捜査ドラマの第11シーズンが、どこよりも早く日本初上陸。歌手ジャスティン・ビーバーのゲスト出演も話題。
第1話は初回拡大版スペシャルとして放送!
お楽しみに★

2012.3.15|CSI:11 科学捜査班|コメント(0)トラックバック(0)