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このコラムはこんなライターの皆さんが書いてます。

LumiLumi
好きな科学捜査はDNA分析。好きなキャラクターは、ホレイショ・ケイン。CSIを見ながらでもおいしくご飯がいただけます。


 9月24日(土) #23「ジキル博士の手術室」

Lv10_23何とかしてジキルの犯行を止めたいという一心から、連続殺人犯ネイサン・ハスケルからジキルの正体を聞き出すことに決めたキャサリン率いるCSI。ブラスがその独断に不快感を示す中、イーリー刑務所からベガス署の留置場にハスケルが移送されてくる。ハスケルはラングストンと話がしたいと要求していたが、尋問はブラスも同席の上で行われることに。そして、ラングストンとブラスを前にしたハスケルは、自分が逮捕された際の証拠品の漆塗りの箱にジキルのヒントがあると告げる。実際に、サラたちが証拠品を調べてみると、その漆塗りの箱の中にスパゲッティで巻かれたボウタイ・パスタが! どうやら、ハスケルは本当にジキルを知っているようだ。

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2011.9.24|CSI:10 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 9月17日(土) #22「ジキル 最愛の殺人鬼」

Lv10_22雑誌記者のハイディ・カスターが何者かに首を絞められて殺害され、ベガスの街の裏通りに遺棄される。彼女はジキルに殺害された被害者たちの写真を所持しており、夫で雑誌の編集者であるアーロン・カスターの話から、彼女がジキルを題材に記事を書いていたことが判明。さらに、彼女はラングストンがよく知る人物であることも明らかになる。ハイディは、以前ラングストンが勤務していた病院で起こった「死の天使」の事件も取材していたのだ。「粘り強く優秀な記者だった」と生前の彼女の仕事ぶりを評価するラングストン。しかしその一方で、ハイディはラングストンを良く思っていなかったという事実がアーロンの口から明かされる。ハイディはラングストンのことを「死の天使」の事件で患者たちを殺した医師のマイケル・ウェブの協力者と見ており、今回のジキル事件にも関与していると踏んでいたのだ。「ラングストンは人殺し。真の姿をバッジの下に隠している」と、アーロンは主張するが…。

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2011.9.17|CSI:10 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 9月10日(土) #21「時の止まった家」

Lv10_21週末に結婚を控えたブレンダとその友人のジュリーとクレアの3人が、飲酒しながらジュリーの運転で砂漠の道路を車で爆走。反対車線に出て前を走っていたトラックに追いついて並走、調子に乗ったブレンダがトラックの運転手に自分の胸を見せていると、そこに対向車が! 慌ててハンドルを切って道路を逸脱した3人の車は砂漠に突入し、居合わせた女性をはねる。明かり一つない真っ暗な砂漠を、懐中電灯を手にさまよっていたその女性。一体にそこで何をしていたのか?

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2011.9.10|CSI:10 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 9月3日(土) #20「ベガスに死す」

Lv10_2070年代に一世を風靡したお笑いコンビ「ナックルズ&ナッシュ」が30年ぶりに再結成されることになり、今や初老となったナックルズとナッシュの2人が、パレルモ・カジノのステージでリハーサルを行う。ナックルズのしゃべりは健在だが、第一線を離れて酒に溺れていたナッシュの方はネタの覚えも歯切れも悪く…。そして、初日の本番直前、ナッシュが楽屋で死亡する。血中からはアルコールと過剰なオキシコドンが。背中には性交渉を示すひっかき傷があり、喉元には赤毛の人毛が付着していた。

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2011.9. 3|CSI:10 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 8月27日(土) #19「憎悪の連鎖」

Lv10_19_2大雨の夜。ジェファーソン高校の講堂で、キャサリンの娘リンゼイが芝居のリハーサルを行っている最中、高校そばの雨水排水路の開口部に青年の死体が引っ掛かっているのが見つかる。死んでいたのは、リンゼイと同じ学校に通っていたショーン・ベッカー。どうやらショーンは素行が悪く、周囲からの評判も悪かったようだが…。

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2011.8.27|CSI:10 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 8月20日(土) #18「ラボの事件簿」

Lv10_18CSI志願の学生向けの研修プログラムが行われている演習会場に訪れたホッジス。実際の捜査を学生たちに体験させようと、自分はCSIの捜査官だと偽って、学生のケイティ、ギレルモをラボに誘う。そして、演習の指導という名目で、彼らとともに実際の未解決事件の謎解きを始めることに。現場志望のウェンディにも、CSI捜査官のフリをして加わってもらう。

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2011.8.20|CSI:10 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 8月13日(土) #17「ジキルの陰」

Lv10_17深夜の住宅街。トム・レイマンとリサ・レイマンの夫妻とその飼い犬が、何者かに射殺される。幼い娘グレイシーの姿は見えず、キャサリンは彼女の捜索指令を出すことにするが、程なくして自室のベンチチェストの中に隠れているのが発見される。夫妻の財布やバッグは手つかずの状態。窃盗目的の犯行ではないようだ。
やがて、レイマン家の窓枠に付着していた指紋から、庭師の男が容疑者に浮上。彼はレイマン家に侵入したことを認めるが、子どものためにゲーム機を盗んだだけで、殺人とは無関係と分かる。

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2011.8.13|CSI:10 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 8月6日(土) #16「危険な二人」

Lv10_16合成麻薬“エクスタシー”製造の容疑者、ベルことベラマイン・クィスクとエヴェレット・エドワーズの2人を現行犯逮捕すべく、ホテルに乗り込んだCSIの面々。警察関係者だと悟られぬよう、それぞれが客を装って行動する。グレッグとアーチーは、ベルたちがカジノで遊んでいる間に、彼らの客室に監視カメラを仕掛けることに。しかし、エクスタシーの製造現場として使われるはずである浴室への設置は間に合わず。彼らが部屋に戻る直前に、慌てて撤収する。キャサリンとヴァルタンは張り込み用の客室に詰め、女性を連れて部屋に戻ってきたベル断ちの様子をモニターで監視する。

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2011.8. 6|CSI:10 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(5)トラックバック(0)

 7月30日(土) #15「僕たちの失敗」

Lv10_15早朝、警察に匿名の通報があり、空き地で少年の死体が発見される。頭蓋陥没骨折が死因のようだが、周囲に血だまりはなし。どうやら、ほかの場所で殺されて遺棄されたようだ。
やがて、所持品から少年の身元はウィル・サター、14歳と判明。ニックとサラは、ウィルの親友のメイスンとスティーヴにそれぞれ事情を聞くが、2人とも最近はそれほどウィルと親しくしていなかったと語るだけで、手がかりは得られない。

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2011.7.30|CSI:10 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 7月23日(土) #14「散り際の美学」

Lv10_14人気カントリーグループ、ラスカル・フラッツのラスベガス公演でベーシストのジェイ・ディマーカスが感電、病院へ搬送され、古参のベース管理者トラヴィス・マーレイがステージで代役を務める。ジェイは命に別条はなかったが、腕に現れたリヒテンベルク図形から、高電圧の電流が流れていたことが判明。事故ではなく、誰かが意図的に感電を仕組んだ可能性が高いと分かる。

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2011.7.23|CSI:10 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 7月16日(土) #13「暴走ストリート」

Lv10_13セージブラッシュ・ヴァレー高校で、生徒のトレヴァー・ベックが友人たちの目の前で急死する。目立った外傷はなかったが、ロビンスとラングストンが検視解剖で頭蓋骨を開くと大きく腫れた脳が飛び出てきて…。これが死因であるのは間違いないが、なぜ脳が腫れたのか、その理由は不明だ。
トレヴァーの母親は、息子の突然の死に動揺。トレヴァーが頭をケガしたという覚えはないが、今朝は車のキーが見当たらないと言って不機嫌だったと語る。また、母親の話から、トレヴァーが車の改造を趣味にしていたこと、1週間前からシンディ・ワーナーという生徒と付き合っていたことなどが分かってくる。

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2011.7.16|CSI:10 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 7月9日(土) #12「1/100のマジックショット」

Lv10_12コッパー・グレン・カントリークラブで開催中のプロゴルフ・トーナメントの2日目、カートに乗った男性の死体がOBエリアで発見される。被害者は、クラブ会員で元プロゴルファーのラッセル・ハントリー。死亡推定時刻は前日深夜で、死因は銃創と思われたが、後の調べで鋭器損傷と判明。ただし、凶器と思われるクラブのシャフトは見当たらず、犯行現場も不明のままだ。

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2011.7. 9|CSI:10 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 6月25日(土) #11「青いドレスの女」

Lv10_11立ち入り禁止の自然保護区にゴミを不法投棄しようとしていたヒスパニック系のフアン・ラミレスという男が捕まり、ラングストンとニックが現場に向かう。フアンが捨てようとしていたのは、使用済みの手術器具、薬品の空容器、脾臓や胆嚢、指など人体の部位、そして少年の死体! それをトラックの荷台に見つけたラングストンは、即座にジキルの関与を疑う。

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2011.6.25|CSI:10 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 6月18日(土) #10「死ねないロボット」

Lv10_10銃器店で銃撃戦があり、店主のドロレス・リナルディと客の男エドが死亡。ドロレスの息子ハンクも肩に被弾するが、命は助かる。レジには現金が残されており、値打ち物の銃も手つかずの状態。どうやら、物盗りの犯行ではないようだ。現場にはドロレス、エド、ハンクのものではない血染めの靴跡が。銃撃戦の際、ほかに誰かがいた可能性は高い。
ブラスは病院に運ばれたハンクを訪ね、銃撃戦に至った経緯を聞く。ハンクによると、店にやって来た赤いシャツの男が母親に銃を向けたため、その男に向けて発砲したのが始まりとのこと。赤いシャツの男は、無傷のまま去っていったというが…。

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2011.6.18|CSI:10 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 6月11日(土) #9「ジキル博士のプレゼント」

Lv10_09今日、誕生日を迎えるヘンリー。休暇をもらい足取りも軽やかにラボを出るが、駐車場でマスクをかぶった3人の男に捕まり、車に押し込まれて拉致される。訳も分からず、ただただ恐怖に怯えるヘンリー。実は、マスクをかぶっているのはニック、グレッグ、ホッジスの3人だった。「ハッピー・バースデイ!」と言ってマスクを取った3人の顔を見て、初めてサプライズだと気付いたヘンリーは憤慨。しかし、そのまま3人が勧めるポーク焼肉店「ハリーの店」へと向かう。店まではベガスから車で数時間。ところが道中、正面から突っ込んでくる対向車をよけようとして車が横転。みな無事だったものの車は破損してしまい、一同は残りの数キロを歩き、ようやく店へとたどり着く。しかし、店はB型肝炎の発生源となったために5カ月前に衛生局によって閉鎖されていたことが判明。迎えの車を呼ぼうにも携帯電話は圏外で使えない。そこで電話を探しに店内に入ると、何と中に男の死体が! しかも、その顔にはアライグマの死骸がへばりついていた!

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2011.6.11|CSI:10 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 5月28日(土) #8「憎しみのラバーズレーン」

Lv10_08ボウリングのUFB選手権の最終フレーム。優勝をかけて戦うのは“Xマン”の異名を取るケヴィンXことケヴィン・チャッツとチェビー・シグズ。まずはケヴィンがストライクで締めくくる。チェビーの方はセブン・テンのスプリット。最後の一投で残りの2本を倒さなければ勝ちはない。緊張の中、最後の一投のためにチェビーはボールを手に取ろうとするが、ボールリターンから出てきたのはボールではなく何と男の生首! ここで試合は中断となる。

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2011.5.28|CSI:10 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 5月21日(土) #7「CSI:トリロジー」

Lv10_07【マイアミ編】
モデルになるためにマイアミへと出かけた22歳のアシュリー・タナーの消息が途絶え、母親のブレンダがデイド署に駆け込む。通常、失踪から48時間経過しないと警察は動かないが、母親の様子にただならぬものを感じたホレイショは、例外的にアシュリーの捜索を開始。程なくして、エバーグレーズでアシュリーの車が発見されるが、残されていたのは鈍器で頭を殴られたことを示す血痕だけだった。

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2011.5.21|CSI:10 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 5月14日(土) #6「破壊的トラウマ」

Lv10_06木曜の夜、匿名の通報が警察に寄せられ、路地で暴行を受けたトミー・ベイカーという青年が病院に搬送される。ブラスは現場にいた娼婦に話を聞くが、彼女は別の男と一緒にいただけで、事件には関わっていない様子。証拠採取のため病院にトミーを訪ねたニックは、「出て行け!放っておいてくれ!」と激しく拒絶され、カメラまでたたき壊されてしまう。仕方なく、ニックは医師の診察が終わり次第病院に戻ることにし、キャサリンがいる現場に合流。血の付いたクリストフォロのメダイや精液、血痕などの証拠を採取する。
その後、トミーが自主退院。朝になって、ニックはトミーの自宅へ向かう。そこにはトミーの母親がいたが、酒に酔っていて話にならない。やがて、トミーの兄のマークが帰って来て、母親の姿を見るなり彼女を追い出す。その間に、ニックはトミーの部屋をノック。応答がないのでドアを開け、トミーが不在であることを知る。マークはニックの問いかけに対し、「トミーは帰宅後シャワーを浴び、無言のまま出て行った」と渋々答えるが…。

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2011.5.14|CSI:10 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 5月7日(土) #5「コーチM」

Lv10_05西ラスベガス大のアメフトチーム「マスタングス」のミラー・コーチが、勝利を収めた試合の翌日に殺害される。コーチは自宅のベッドで何者かに襲われたようだが、本人は頭部の深い傷に気付かず、血まみれのまま歯を磨いたり、コーヒーを淹れたり、シリアルを準備したり…。そして、いつものように新聞を取ろうと外に出た後、キャンパスポリスのブリストルの目の前で倒れ、息絶える。
現場には、知らせを受けたCSIが到着。さっそく現場検証を開始する。ラングストンとキャサリンはコーチの家の中を調査。寝室で、犯人のものと思われる血染めのスニーカーの靴跡を見つける。

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2011.5. 7|CSI:10 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 4月30日(土) #4「ラストファイト」

Lv10_04ある夜。治安の悪い黒人街のバーガーショップの駐車場で、黒人の男が何者かに向けて発砲。居合わせたパトロール警官のフィン巡査は本部に連絡後、パトカーのドアの陰からその男を射殺する。場所が場所だけに、人命に関わる一大事と判断したのだ。フィンが撃ったのは3発で、男の左の腎臓、左太股、胴体上部に命中。目撃者たちは「その人は倒れてから撃たれた。殺しだ!」と騒ぎ立て、彼らの言い分を裏付けるかのように男の遺体の下から弾が見つかる。フィンは倒れた男のところへわざわざ駆け寄り、とどめの1発を撃ち込んだのだろうか? そんな中、射殺された男は、巡査部長のスコット・ジョンソンであることが身分証で確認される。

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2011.4.30|CSI:10 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 4月23日(土) #3「大脱走」

Lv10_03深夜の山林で、殺人が繰り広げられる。加害者は、タンジールスの業務支援をする会社の社員、ポーリー・クリル。被害者は、ポーリーの同僚でIT担当のジェイソン・デヴェローだ。ジェイソンの死体はハイカーにより発見され、CSIが捜査に乗り出すことに。当初、被害者の身元を特定できずにいたCSIだったが、後の検視で彼の手首の傷から無線ICタグが見つかり、そのデータをスキャンすることにより身元の割り出しに成功する。現場では、血痕の付いた小さな金属片やタイヤ痕、湿った地面に残された靴跡など、わずかな証拠のみが採取される。

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2011.4.23|CSI:10 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 4月16日(土) #2「出口のない穴」

Lv10_02保管庫で2日間保管されていたジョセフ・ビゲローの検視に取りかかったロビンスと、それを見守るラングストン。2人は、Y字切開された彼の腹腔内を見て驚愕する。何と、小腸がリボンのように脾臓に結びつけられていたのだ! 死因は心筋梗塞による自然死。何者かがビゲローの死後にこれを施したようだが、不思議なことに遺体に切開の傷跡はなかった。ロビンスとラングストンは、臍から内視鏡または腹腔鏡を入れて施術し、手術用の接着剤で最後に穴を閉じたものと推測する。

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2011.4.16|CSI:10 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 4月9日(土) #1「ラスベガスリターン」

Lv10_01CSIのラボが襲撃される。舞い上がる水しぶき、荒らされた死体保管庫、杖で犯人を攻撃するロビンス、撃たれるスタッフ、犯人を蹴り上げるラングストン、ウェンディをかばうホッジス、逃走するバンに向かって発砲するニックとサラ…。一体、ラボで何が起きたのか?

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2011.4. 9|CSI:10 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 「CSI:10周年スペシャル」4月9日(土)午後1:00OA!

WOWOWが2002年からどこよりも早く日本初放送している大ヒット海外ドラマ「CSI:科学捜査班」が、ついに10周年!
これを記念して、シーズン10がスタートする4月9日、過去9シーズンの厳選エピソード10本が約10時間にわたって一挙放送されます。その名も「CSI:10周年スペシャル」!

一挙放送の番組間には、CSI:未体験の豪華著名人9名が、それぞれが担当する1シーズンを実際に視聴し、CSI:ファンになるまでを追いかける「CSI:10人の証言」もオンエア。果たしてCSI:初体験の男女9人のリアクションとは!? 案内役として登場する北大路欣也×CSI:10の初のコラボレーションにもご注目ください。

最新シーズン第1話と合わせ、ファンだけでなく、これからファンになる人もたっぷり楽しめるスペシャルな10時間。どうぞお見逃しなく!

 

■「CSI:10周年スペシャル」4月9日(土)午後1:00~

※過去9シーズンの厳選エピソード
第1シーズン #1「非情の街ラスベガス」
第2シーズン #13「第4の殺人 衝撃の結末」
第3シーズン #2「科学捜査班の失敗」
第4シーズン #23「キメラの遺伝子」
第5シーズン #24・#25「CSI“12時間”の死闘 [前編]」「CSI“12時間”の死闘 [後編]」
第6シーズン #13「ラストショー」
第7シーズン #9「レジェンド・オブ・ベガス」
第8シーズン #7「ラスベガスに別れのキスを」
第9シーズン #10「最後の授業[後編]」

※特別番組
「CSI:人の証言」#1~10 番組間随時[無料放送]

2011.4. 7|CSI:10 科学捜査班、お知らせ |コメント(0)トラックバック(0)

 「CSI:10 科学捜査班」、いよいよ4月9日(土)スタート!

4/9(土)スタートする「CSI:10科学捜査班」。
第9シーズンで新たに加わった犯罪学の権威ラングストン教授を中心に、難事件の数々に挑んでいくラスベガス警察CSI。
ラスベガスを去った元CSI捜査官サラが再登場する第1話、ナタリー・ガルビスら人気プロ・ゴルファーたちが本人役でゲスト出演した第12話、ホッジス役のウォレス・ランガムとウェンディ役のリズ・ヴァッシーが原案を担当した第18話など、気になる話題が満載。
お楽しみに!



★★★ミニ番組、一挙放送もチェック★★★


CSI:10周年スペシャル CSI:10人の証言
4/9(土)午後1:00~  詳細はこちら>>

第9シーズン一挙放送
3/7(月)~4/8(金)平日午後2:00  番組情報ページ>>

関連映画 ローレンス・フィッシュバーン主演作『奴らに深き眠りを』
4/7(木)よる8:40  番組情報ページ>>

2011.3.15|CSI:10 科学捜査班|コメント(1)トラックバック(0)