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このコラムはこんなライターの皆さんが書いてます。

LumiLumi
好きな科学捜査はDNA分析。好きなキャラクターは、ホレイショ・ケイン。CSIを見ながらでもおいしくご飯がいただけます。


 6月28日(土) #12「悪夢のセミファイナル」(原題:Double Fault)

Lv13_12女子プロテニス・トーナメント・ツアーのセミファイナルで格上のタラ・ジャンセンを破り、決勝進出を果たした期待の若手選手クローディア・ウェバー。試合後、彼女の無残な遺体が深夜の練習コートのボールマシンの中から見つかる。夫でありコーチでもあるアイヴァンと、たった一人の家族を失った父サイモンはショックを隠せない。

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2014.6.28|CSI:13 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 6月21日(土) #11「殺しの生中継」(原題:Dead Air)

Lv13_11嵐の夜、KVKCニュース放送局の生放送中に停電が発生。自家発電が作動するまでの20秒間の間に、業界きってのアンカーウーマンのテレサ・シェーが殺害されるというショッキングな事件が発生する。テレサの死因は、後頭骨のすぐ下を刺されたことによる脳幹切断。急所を一突きにされていた。ラッセルとヴァルタンは、スタジオの目の前にある調整室にいたプロデューサーのフレッド・ポールセンに話を聞く。彼によると、テレサは気難しい性格で、多くのスタッフから嫌われていたとのこと。犯行時にテレサの近くにいたのは、気象情報担当のレイニー、テレサの助手のチャド、そして照明&IT係のデニーの3人であることを確認する。

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2014.6.21|CSI:13 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 6月14日(土) #10「恐怖のフライト」(原題:Risky Business Class)

Lv13_10ベガスを飛び立って18分後、無線で緊急事態を告げて引き返したチャーター機が、メディテレニアンのカジノタワーに突っ込みそうになりながらベガス市街地の公園に墜落、炎上する。CSIのメンバーは、NTSB(国家運輸安全委員会)のダグ・ウィルソン調査官と捜査にあたることに。サンフランシスコのラボにいた時代、ともに墜落事故を担当したことがあるサラは、彼と久しぶりの再会を果たす。
やがて、コクピットから男性1名、客室から男性2名、女性1名の遺体の一部が回収される。コックピットの男性はおそらくパイロットのキース・マンハイム。ニックとフィンは、LVNチャーター社をキースと共同経営し、私生活でもキースのパートナーだったダルトン・バークを訪ねて事情を聞く。彼によると、キースは単独飛行のはずだったというが……。

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2014.6.14|CSI:13 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 6月7日(土) #9「警部の指輪」(原題:Strip Maul)

Lv13_09パトロール・チームに協力することになったCSI。ニックは刑事への昇格が決まった警官のクロフォードと組み、他人のデビットカードを持っていた売春婦チャスティティ、麻薬ディーラーのエイドリアン・ディナンらを次々と逮捕していく。
そんな矢先、カジノの前で生首を振り回している男がいるとの通報が。ニックやサラが駆け付けると、若い男マルコが「パパの首だ」と血まみれの生首を振り回しており、周囲は騒然としていた。しかし、結果的に生首は作り物と分かる。マルコは、彼女のリディアに一部始終をビデオカメラで撮影させ、それをネットに拡散して人気動画にするつもりだったのだ。その騒ぎの直後、ニックは通りに止まっている車の中に射殺死体を見つける。

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2014.6. 7|CSI:13 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)