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このコラムはこんなライターの皆さんが書いてます。

LumiLumi
好きな科学捜査はDNA分析。好きなキャラクターは、ホレイショ・ケイン。CSIを見ながらでもおいしくご飯がいただけます。


CSI:投稿ラボ

 2月25日(土) #8「死者たちのセントラルパーク」

Ny7_08白いドレスを着て、目を見開いたまま恐怖に凍り付いたように硬直した若い女性の死体がセントラルパークで見つかる。バッグなどの所持品はなく、身元は不明。現場に残された足跡から見て、被害者は取り乱して走っていたようだが、ジョー、ホークス、フラックがいくら探しても犯人らしき人物の足跡はない。彼女は何から逃げていたのだろうか? 医療ボランティアをしているため周辺の情報に詳しいホークスは、「湖に出る姉妹のゴーストかも」と噂話を熱心に語り、ジョーとフラックをあきれさせる。

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2012.2.25|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 2月25日(土) #20「自我の迷宮」

M9_20ある夜、デイド大学の露天スパで女子大生コリン・パーマーが刺殺される。第一発見者は、コリンの寮のルームメイトで、直前までスパで一緒だったモニカ・ダウ。「誰かに見られている気がする」と気味悪がった彼女が警備員を呼びに数分間スパを離れた間に事件は起きたという。その後、防犯カメラに映っていたコリンの恋人のジャレッドが捜査線上に浮かび上がるが、「ただ見ていただけ」とジャレッドは犯行を否定する。

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2012.2.25|CSI:マイアミ9、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 2月18日(土) #7「見えざる狙撃者」

Ny7_07高層ビルの窓越しにエリザベス・グラントという女性が射殺される事件が発生。腕の立つスナイパーの存在を警戒するよう、マックがラボの職員たちに注意を促していた矢先、第二の狙撃事件が起きる。今度の被害者の名はヴァネッサ・ウォルターズ。射入口の形状はエリザベスのものとは異なっていたが、モルグでシドが弾を取り出そうとした瞬間にそれが爆発。射入口の形状はエリザベスと同じになる。やはり、同一犯の仕業のようだ。しかし、パニックを避けたい上層部はスナイパーの存在を否定する方針。市民に注意を呼びかけるべきという考えのマックは、カーヴァー刑事局長の命令に背き、記者会見でスナイパーの存在を暗に認める発言をし、後に大目玉を食らう。

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2012.2.18|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 2月18日(土) #19「檻の中の強者ども」

M9_19マイアミ・デイド署は、半年前、メモ・フィエロらとともにマイアミ西刑務所から脱獄したダンテ・クロールという男を捜していた。彼は元格闘家。同じく格闘家として絶大なる人気と実力を誇るローガン・シェパードのライバルだったが、バーでケンカ相手を殺害したため20年の刑に処された男だ。そしてこの日、ウルフはダンテの仲間のマイク・ダローを捕らえ、ダンテの居場所を問い詰める。マイクは、「フィルバート通りで見た」と言うだけだったが、そんな矢先、ダンテが警官のフリをしてコーラルゲーブルズで男性を殺したことが判明。彼がまだマイアミに潜伏していることが決定的となる。

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2012.2.18|CSI:マイアミ9、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 2月11日(土) #6「操られた心」

Ny7_061週間前に失踪した大学生の息子ジェレミーを捜して、廃墟と化したオフィスビルへたどり着いたチャールズ・ハリスとエリザベス・ハリスの夫妻。彼らを導いたのは、ある男の留守電メッセージで、それは「エレベーターで廃墟ビルの20階まで行き、そのソファにしばらく腰掛けた後、階段の手すりにつかまったまま屋上へ上れ」という奇妙で細かいものだった。指示に従った二人は、ドラッグレース好きのビルの建築家がオブジェとして屋上に置いていたクラシックカーの中に腐乱死体を発見する。

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2012.2.11|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 2月11日(土) #18「逃亡者」

M9_18デイド大学近くのアパートで女性の遺体が発見される。被害者は、キャラ・ランドリー。手口から見て、4年前にデイド大学の学生、ヘレン・シャーマンを殺害して有罪となったパトリック・クラークソンによる犯行のようだ。パトリックは半年前、あのメモ・フィエロらとともにマイアミ西刑務所を出た脱獄囚の一人である。

 

ナタリアは、学生らに注意を促すためにデイド大学へ。その帰り、パトリックに拉致されてしまう。そうとは知らず、パトリックの足取りをネットの記録から探ろうとするデルコたち。キャラがネットに載せた“バーター・パーティー”の広告を見て最後にメールで連絡してきた「フェイス2011」なる人物に当たりを付けるが、IPアドレス取得の令状をすぐに取ることができずに行き詰まる。

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2012.2.11|CSI:マイアミ9、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 2月4日(土) #5「空から来しもの」

Ny7_0543階のペントハウスに住む悪徳弁護士ローランド・カーソン。「殺人に使った銃を預かってほしい」と言う顧客のメルヴィン・ラグランジの頼みを拒否しつつも、言葉とは裏腹に銃を金庫にしまおうとしていると、ボディーガードのジェームズ・ベルソンがあわててカーソンとメルヴィンの二人をクローゼットに隠れさせる。どうやらヘリで屋上から強盗が侵入したようだ。そのどさくさで、問題の銃は床へ。そして、二人の強盗は仲間のパイロットをヘリに残して部屋に突入。ベルソンを撃って金品を奪う。その様子をクローゼットの中から見ていたメルヴィンは、強盗たちを止めようとクローゼットから外へ。床に落ちた自分の銃を拾い上げて一人の強盗の腕を撃つが、逆にもう一人の強盗に撃たれてしまう。結局、メルヴィンは死亡。強盗たちは金品を手にヘリで逃走する。

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2012.2. 4|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 2月4日(土) #17「スペシャル・デリバリー」

宅配業者ワールド・センドの配達員で、配達先の主婦たちを誘惑しまくっていたダグの惨殺体が、宅配トラックの荷台で見つかる。ワイヤーのような凶器で首を絞められた後、荷台にあったカッターナイフで刺し殺されたようだ。まずは、その日の朝、ダグとケンカをしていたところを目撃されているハルディス建設のマルコス・トレホが捜査線上に浮上。デルコが彼の自宅まで事情を聞きに行く。「恋人に手を出そうとしたから懲らしめたが、殺人は犯していない」と、トレホは弁解するが……。

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2012.2. 4|CSI:マイアミ9、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)