
このコラムはこんなライターの皆さんが書いてます。
Lumi
好きな科学捜査はDNA分析。好きなキャラクターは、ホレイショ・ケイン。CSIを見ながらでもおいしくご飯がいただけます。
リッチな美術商カーステン・ペニングトンが、ホームパーティーを終えた深夜に自宅のプールで死体となって発見される。一方、モーテルの一室では、ハリウッドからの旅行者ジェナ・マッキンの死体が、カジノに駐車中のレンタカーの中からは、私立探偵のショーン・ヘイガンの死体がそれぞれ見つかる。CSIは、これら3つの事件の捜査を同時進行していく。
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2010.7.31|CSI:9 科学捜査班、エピソードガイド|固定リンク|コメント(3)|トラックバック(0)
グリフィン下院議員が、愛人アンバーを射殺した容疑で裁かれることとなり、ラングストンが証言台に立つ。捜査の結果に基づき、議員がアンバーを殺した嫌疑は濃厚と説明するラングストン。そんな中、突然一発の銃声が鳴り響く。法廷前の廊下で、議員の首席補佐官ドミニク・ハンフリーズが拳銃自殺したのだ。彼は、検察側の重要証人。アンバーの死体を発見した議員から連絡を受け、死体遺棄を手伝った人物である。彼は、減刑と引き替えに司法取引に応じており、生前に自身の知る限りを自供していた。その録画が証拠として残っていたため、裁判は審理無効とならずに継続の運びとなる。
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2010.7.24|CSI:9 科学捜査班、エピソードガイド|固定リンク|コメント(2)|トラックバック(0)
深夜、ファーストフード店「チュージーズ・チキン」の厨房で、地域マネージャーのボブ・グラハムが床に倒れて死んでいるのが発見される。死因は頚椎離断。店頭の大きなチキンのマスコット人形が倒され、店の窓は大きく割られていた。厨房には、大男のボブのものにしては小さいジーンズが入ったリュックが残されており、従業員の誰かがこっそり店をネグラ代わりに使用しているらしいことも分かってくる。もしや、それをボブにとがめられた従業員による犯行なのだろうか? しかし、従業員なら、合い鍵で店の中に入れるはず。わざわざ大がかりな手で店のガラスをたたき割る必要はない…。
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2010.7.17|CSI:9 科学捜査班、エピソードガイド|固定リンク|コメント(0)|トラックバック(0)
大陪審に向かうダンブルックの息子コナーを護衛中のジェシカ。裁判所前にあるダイナーに立ち寄り、ほかの仲間と朝食を取るコナーを監視しながら、フラックに電話をかける。フラックの方は、情報提供者のテレンスに会い、任務終了の書類にサインをさせている最中。2人はしばし恋人同士らしくホットな会話を交わすが、いきなりフラックの耳に銃声が鳴り響く。武装した4人組の男がトラックごとダイナーに突っ込んでコナーを誘拐。応戦したジェシカに向けて発砲して逃走したのだ。すぐに現場に駆け付けたフラックは、被弾して瀕死のジェシカを抱きかかえると、パトカーに乗せて病院へと急ぐ。
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2010.7.10|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|固定リンク|コメント(7)|トラックバック(0)
ガソリン・スタンドのトイレで、FBI捜査官のウィリアム・レイ・ハットフォードが凄まじい暴行を受けて死亡。目撃者のコナーは、犯人は超人ハルクのごとき巨漢の男で、血まみれのまま車に乗り込んで立ち去ったと証言する。現場に駆け付けたラングストンとキャサリンは、早速トイレの検証を開始。犯人が引きちぎったハットフォードの片腕や、得体の知れない肉片を発見する。
その後の調べで、肉片は被害者であるハットフォードのものではないと判明。また、ハットフォードはなぜかマイクロピーリングによって指紋を除去していたことも明らかになる。
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2010.7.10|CSI:9 科学捜査班、エピソードガイド|固定リンク|コメント(2)|トラックバック(0)