
このコラムはこんなライターの皆さんが書いてます。
Lumi
好きな科学捜査はDNA分析。好きなキャラクターは、ホレイショ・ケイン。CSIを見ながらでもおいしくご飯がいただけます。
屋外のコーヒーショップでマックとステラが話をしている最中、突然ステラのコーヒーの中に何かが落ちてくる。カップの中をのぞいたステラは驚愕。何と、それは人間の眼球だった! どうやら、頭上を飛んでいたハゲタカが、くわえていた眼球を落としていったらしい。移植型コンタクトレンズの登録番号から、眼球の持ち主は、会社の株式公開を明日に控えたIT起業家、ジョン・ポロックと判明。マック、ステラ、フラックはポロックのアパートに向かい、屋上のテラスの花壇に埋められているポロックの死体をハゲタカがついばんでいるところに遭遇する。死体はハゲタカのせいで損傷が激しかったが、マックは彼が目の矯正手術だけでなく頭髪の植毛も受けていることを見逃さず。ダニーは室内で、血痕が付いた割れた写真立てや、シルデナフィル・プロカイン(勃起不全治療薬)の軟膏などを見つける。
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2010.4.24|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|固定リンク|コメント(1)|トラックバック(0)
公園で、ひったくりを捕まえようとしていた男性が若い女性の死体を発見。グリッソム、キャサリンらが現場に駆け付ける。女性はまるで生きているかのように、立ったまま街頭にもたれかかっており、死斑の様子から、この姿勢のまま死んで硬直したらしいと判明。雷に打たれた可能性も考えられるが、詳しい死因は分からない。また、なぜか彼女のバッグの中身は空だったことも明らかに。強盗が目的なら、中身だけをきれいさっぱり抜き取るようなマネをするとは思えず、グリッソムは首をかしげる。
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2010.4.24|CSI:9 科学捜査班、エピソードガイド|固定リンク|コメント(1)|トラックバック(0)
正装で決め込み、チャリティ・パーティーの会場に向かうマック。途中で出くわした泥棒を追いかけ、逮捕する。
そんな中、チャリティ・パーティーでは、メディア王のロバート・ダンブルックが、マンハッタン博物館の修復費用として100万ドルを寄付するにあたり、ニューヨーク市の副市長キャプランに登壇を促す。ところがその直後、天井から演出用の風船に混じってキャプランが落下。パーティーに出席していた警視のジリアンはすぐに救急車を手配するが、同じくパーティーに出席していたステラと消防士のブレンドンが駆け寄って確認したところ、キャプランはすでに死んでいると分かる。
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2010.4.17|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|固定リンク|コメント(8)|トラックバック(0)
スプリッグ・グレニジャーという女性が、ビキニ姿で高層マンションのバルコニーから飛び降り、バスの屋根に落下して死亡する。ニックとキャサリンは、彼女が婚約者のブレットと一緒に住んでいる2204号室を捜索。部屋には押し入ったり争ったりした形跡はないこと、スプリッグはブレットとの結婚式を再来週に控えていたこと、今夜はブレットの両親をディナーに招待するべく、スプリッグはポットローストを作っている最中だったことなどを確認する。幸せの絶頂にいるはずの彼女が、なぜ飛び降りを? その後、スプリッグが死の直前に受けた電話が、マンションの向かいの公衆電話からかけられていたことが明らかに。ブレットの話から、スプリッグが結婚式までに痩せようと必死になっていたことや、1万ドルの窃盗に加担したと疑われ、銀行の出納係を解雇されていたことも分かってくる。ブレットは、スプリッグは窃盗を働くような人物ではないと主張するが…。
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2010.4.17|CSI:9 科学捜査班、エピソードガイド|固定リンク|コメント(2)|トラックバック(0)
嵐の夜、タイムズ・スクエアで中年男性がナイフで胸をひと突きされて死亡する。男性には甲状腺や白内障の手術の跡、爪の筋状の色素沈着が認められ、歯の治療にアクリル素材が使われていたことなどから、1986年にチェルノブイリ原発事故の被害に遭い、高濃度の放射線を浴びたことがあるウクライナ人だろうとCSIは推測。その後、男性が新品のトレーナーに着替えていたことや、飛行機のファーストクラスで配られる塩の容器のラベルが衣服に付着していたことなどが手がかりとなり、男性は最近入国したばかりらしいと分かってくる。
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2010.4.10|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|固定リンク|コメント(2)|トラックバック(0)
あやうくルウ・ゲッダ殺害の罪を着せられそうになったウォリック。結局、CSIの捜査により真犯人はダニエル・プリチャード巡査(現在逃亡中)と判明したが、一介のパトロール警官がなぜゲッダのような大物を始末したのか納得がいかないウォリックは、警察上層部に黒幕がいるはずだとにらんでいた。そんなウォリックの存在が邪魔になったのが、ゲッダのスパイとして暗躍し、ついにはウォリックの犯行に見せかけてプリチャードにゲッダを始末させた張本人である副保安官のマッキーン。彼は、非情にもウォリックを銃で射殺し、その後、平然と本部に連絡を入れ、「警官が負傷。犯人は白人男性」と報告する。
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2010.4.10|CSI:9 科学捜査班、エピソードガイド|固定リンク|コメント(5)|トラックバック(0)
場所はNYPD。署内の大部屋で大暴れする男をジェシカらが取り押さえている中、取調室でフラックの尋問を受けていた事件の容疑者、トッド・フレミングが突然けいれんを起こして死亡する。彼は、ヒルリッジ高校レスリング部のヘッドコーチ、ヴィンス・ネルソン殺害に関わっていると見られていたが…。
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2010.4. 3|CSI:ニューヨーク5、エピソードガイド|固定リンク|コメント(0)|トラックバック(0)
獄中でイワン・サーノフが毒入りの食事を口にして倒れ、病院へ救急搬送される。ところがその途中、交差点でBMWが突然行く手を塞ぎ、横からSUVが衝突。救急車は線路へと押し出され、さらにそこに列車が突っ込むという大惨事が起きる。これにより、救急車の運転手及び警官のジェフが死亡。サーノフは、奪った銃で後続のパトカーの警官に発砲し、逃走する。事件は、ロシアン・マフィアがサーノフを脱獄させるために仕組んだことなのだろうか? 無念の死を遂げるジェフの姿を目の当たりにしたホレイショは、いよいよ彼らとケリを付ける時がきたと覚悟を決める。
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2010.4. 3|CSI:マイアミ7、エピソードガイド|固定リンク|コメント(1)|トラックバック(0)