
このコラムはこんなライターの皆さんが書いてます。
Lumi
好きな科学捜査はDNA分析。好きなキャラクターは、ホレイショ・ケイン。CSIを見ながらでもおいしくご飯がいただけます。
“マック・テイラー”こと、マカビー・ジェームズ・テイラーの死体が発見される。今週、“マック・テイラー”ことマッカーサー・テイラーという男性の射殺事件も起きており、これで1週間のうちに“マック・テイラー”という名前の被害者が2名出た形となる。被害者たちと同姓同名であるマックは、ジムのプールで事件の連絡を受ける。そして、自分の荷物が荒らされているのに気付き、自分も犯人の標的の1人だと確信。犯人が残したと思われる1枚の木の葉をプールで回収する。
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2010.2.27|CSI:ニューヨーク5、エピソード・ガイド|固定リンク|コメント(1)|トラックバック(0)
ロシアン・マフィアに拉致されてしまったウルフ。もちろん、指示を出したのはイワン・サーノフだ。ウルフは歯を抜かれるなどの拷問の末、殺人事件の証拠捜査を指示される。必死に抵抗するウルフだったが、恩人のマーク・ガントリーの息子ビリーに危害が及ぶことになると脅され、承諾せざるを得ないハメに…。
そんな中、外国為替のブローカーで大金持ちのワーナーが射殺される事件が起き、CSIが現場の高層ビルに急行する。事件発生後、すぐに建物は封鎖されたが出口から犯人が出るのを見た者はおらず。犯人は上に逃げたのではないかと推測したCSIは、屋上に出て調査。ジャグジーの水の色が紫に変化し、その跡が屋上の端の手すりまで続いているのを確認する。
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2010.2.27|CSI:マイアミ7、エピソード・ガイド|固定リンク|コメント(2)|トラックバック(0)
空き地に残された地下貯蔵室で男性の死体が発見される。被害者はケヴィン・マクブライド。死亡推定時刻は前夜の午後9:00~10:00。殴られた傷や小動物に食べられた跡で顔は原形をとどめておらず、血痕は階段の一番上で途切れていた。
そんな中、イーストリバーをはしけで移動中の家の中で拭き取られた血痕が見つかり、それが地下貯蔵室の階段に続く血痕の跡とつながることが判明。さらに、マクブライドは家屋移動の会社を経営しており、問題の家をスタテン・アイランドからアッパー・イーストサイドに移す仕事を請け負っていていたことが明らかになる。また、殺害現場であるリビングに何者かが押し入った形跡はなく、中から施錠されていたことも分かってくる。ステラたちは、すすの付いた薬莢やニンジンなどをリビングから回収する。
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2010.2.20|CSI:ニューヨーク5、エピソード・ガイド|固定リンク|コメント(1)|トラックバック(0)
出張シェフのメーガン・ハミルトンが、自宅で何者かにナイフで刺され、危篤状態で病院へ運ばれる。盗まれた物は特に見当たらないことから、怨恨の線を疑うCSI。部屋の中には、2発発射した形跡のある銃が残されており、壁からはめり込んだ弾が一発見つかる。ウルフは、床に落ちた血痕をたどって外に出て、凶器のナイフを発見。メーガンが飼っていた犬に激しく吠えられたウルフは、動物管理局に連絡をして犬を保護させる。
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2010.2.20|CSI:マイアミ7、エピソード・ガイド|固定リンク|コメント(1)|トラックバック(0)
3人の男が、ほぼ同じ時間に別々の場所で射殺される。1人目は、ロフトの部屋でマリファナをやりながらオモチャの紙幣を手にハイになっていた男。2人目は、コカインを吸いながら自分のベンツで娼婦とセックスに及ぼうとしていた男。そして3人目は、クラブで女たちに囲まれながら酒とドラッグを楽しんでいた男…。
その後、クラブで射殺されたのは麻薬ディーラーのマイケル・ジョーンズと判明。ジェシカとともにクラブに向かったダニーは、死体の周辺に散らばったグラスの破片や、ジョーンズがポケットに隠し持っていたドラッグ、犯人が置いていった凶器の銃などを回収。青いフードをかぶった犯人らしき男を見たという目撃証言も得る。
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2010.2.13|CSI:ニューヨーク5、エピソード・ガイド|固定リンク|コメント(1)|トラックバック(0)
サンディエゴ発のパスウェイズ航空88便がマイアミ空港に到着する。そしてバゲージ・カルーセルの前で荷物が出てくるのを待つモリーたち乗客の目前に、血まみれの女性の遺体が荷物に紛れて転がり出てくる。被害者は、ファーストクラス担当の客室乗務員、スザンヌ・グレイディー。死体からはアルコールのにおいがし、彼女がかなり飲酒していたことがうかがえる。
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2010.2.13|CSI:マイアミ7、エピソード・ガイド|固定リンク|コメント(1)|トラックバック(0)
若き考古学者ジェームズ・サットンが、レトロなクラブ近くの路地で射殺される。クレジットカードや現金などは盗まれておらず、物盗りによる犯行の可能性は低い。サットンのシャツには青い液体が飛散しており、首元にはネックレスが引きちぎられた跡が。遺体近くからは、何かをくるんでいたと思われる布と土くれや汚れたミトン、無数の線が描かれた紙などが回収される。
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2010.2. 6|CSI:ニューヨーク5、エピソード・ガイド|固定リンク|コメント(2)|トラックバック(0)
エイミー・ランシングの離婚を祝うパーティーで、主役のエイミーが「これからの人生を謳歌する」と誓いを立てた瞬間、東屋の天井から別れた夫ロジャーの死体が首吊り状態で落ちてくる。驚く客たち。程なくしてCSIが現場に到着し、捜査がスタートする。
カリーは、パーティーを取り仕切っていたエイミーの親友でゲイのワグナーに事情を聞く。彼は、東屋の天井に落とし戸があった理由に心当たりはないと話し、誰かがエイミーを傷つけようとして仕組んだことだろうと持論を述べる。ホレイショは、パーティーの主役エイミーに話を聞く。彼女もワグナー同様、ロジャーの死体については何も知らないと言うが…。
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2010.2. 6|CSI:マイアミ7、エピソード・ガイド|固定リンク|コメント(2)|トラックバック(0)