
このコラムはこんなライターの皆さんが書いてます。
Lumi
好きな科学捜査はDNA分析。好きなキャラクターは、ホレイショ・ケイン。CSIを見ながらでもおいしくご飯がいただけます。
エバーグレイズの水質管理を担当するダニエル・ナッシュが、エバーグレイズの規制区域内で彼女とデートしている最中、血まみれの男と遭遇する。通報を受け、現場に急行するホレイショたち。到着した時には、すでに男は息絶えていた。男の身元は、エクストリーム・ファイターのヴィンス・コズロフ。死因は腹部の刺傷だったが、なぜか胸部も血まみれだった。
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2009.10.31|CSI:マイアミ7、エピソード・ガイド|固定リンク|コメント(3)|トラックバック(0)
自宅をオフィスにしてカウンセリングを行っている精神科医、レイチェル・マーシュ。彼女の娘で16歳になるチェルシーが、深夜、何者かに後頭部を刺されて死亡する。現場に到着し、やり切れない表情を見せるデルコ。それもそのはず、偶然にもマーシュ医師はデルコのカウンセリングを担当する医師だったのだ。デルコは、複雑な思いを抱えながら現場検証をスタート。患者用のソファに付着した血液を発見する。
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2009.10.24|CSI:マイアミ7、エピソード・ガイド|固定リンク|コメント(1)|トラックバック(0)
ビーチパーティーに、突如火だるまの男が乱入。男は、波打ち際まで走って息絶える。現場には新入りの検視官タラ・プライスが到着。彼女は、被害者の体に燃焼促進剤がたっぷりと付着していたことを指摘する。
ホレイショは、パーティーのホストであるポール・サンダースに事情を聞くが、彼は被害者には心当たりがない様子。カリーとデルコは、燃焼促進剤の痕跡をMiniRAE(ミニレイ)でたどり、駐車場の一角を火元と断定する。そして、被害者が身に付けていた衣服と思われる、溶けた繊維を回収する。
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2009.10.17|CSI:マイアミ7、エピソード・ガイド|固定リンク|コメント(4)|トラックバック(0)
ホレイショが撃たれたという知らせを受け、飛行場に駆けつけるカリーとデルコ。しかし、そこにホレイショの遺体はなかった。先に来ていたウルフによれば、遺体はすでにモルグに運ばれたとのこと。デルコはモルグへと急ぐが、結局モルグにもホレイショの遺体はなく、すでに連邦捜査官に引き渡された後と判明する。
飛行場では、カリーが捜査を開始。トリップの話から、ホレイショが飛行場にいたのは、ジュリアとカイルが自家用ジェットでプエルトリコに発とうとしていたからだと分かってくる。2人はホレイショが銃撃された現場を見ていたのだろうか? あるいは、2人が銃撃に絡んでいるのだろうか?
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2009.10.10|CSI:マイアミ7、エピソード・ガイド|固定リンク|コメント(8)|トラックバック(0)