
このコラムはこんなライターの皆さんが書いてます。
Lumi
好きな科学捜査はDNA分析。好きなキャラクターは、ホレイショ・ケイン。CSIを見ながらでもおいしくご飯がいただけます。
タイムズスクエアの看板の下で、マティーニの宣伝パーティーが開かれる。パーティーのシンボルは、巨大なマティーニグラス。そこにモデルのジェナが飛び込んだ直後、大量のテニスボールがどこからともなく飛んできて電線がショート。感電したジェナは、全身にヤケドを負って死亡する。ステラ、リンジー、フラックは、早速捜査を開始。パーティーを主催した広告会社のバーンズとリアから事情を聞く。彼らは、タイムズスクエアに看板を出したがっている同業他社が妨害したのではないかと話す。
続きを読む >>
2009.2.28|CSI:ニューヨーク4、エピソード・ガイド|固定リンク|コメント(0)|トラックバック(0)
早朝の海。水上バイクを楽しむ男女が橋の下を通過しようとすると、男性が何らかの衝撃を受けて海に転落。頭部に致命傷を負って死亡する。現場にはホレイショらCSIが到着。トリップは一緒に水上バイクをしていたメアリーから事情を聞くが、彼女は今朝男性と知り合ったばかりで名前すら知らないと言う。アレックスは、男性の髪に絡まった破片のようなものを発見。これにより、橋の上から投げ落とされた何かが被害者の頭を直撃した可能性が強まる。
続きを読む >>
2009.2.28|CSI:マイアミ6、エピソード・ガイド|固定リンク|コメント(5)|トラックバック(0)
公園で男性の刺殺体が発見される。被害者は、億万長者の息子、ミッチェル・ベントリー3世。殺人未遂とレイプの罪に問われながら、敏腕弁護士を雇ったおかげで無罪となった過去がある人物だ。容疑者には、公園の向かいのアパートに住むファーン・ラズローが浮上。彼女にはベントリーにレイプされたとして訴えた過去があり、血まみれで現場から逃げ去るのが目撃されていた。フラックはアパートに踏み込み、血を洗い流した直後と見られる裸のラズローを逮捕。マックとステラが捜査を開始する。
続きを読む >>
2009.2.21|CSI:ニューヨーク4、エピソード・ガイド|固定リンク|コメント(2)|トラックバック(0)
カーチェイスを繰り広げる2台の車。そのうちの1台が道路の陥没にはまり、運転していた男性が死亡する。そして、この陥没事故により、地下にトンネルが掘られていたことが判明。トンネルは銀行まで続いており、金庫破りのために掘られたものと分かる。犯人の目的は現金ではなかったらしく、一部の貸金庫の中身だけが奪われていた。また、トンネル内では、銀行の支配人代理である、ロリ・ストルツの死体が発見される。
続きを読む >>
2009.2.21|CSI:マイアミ6、エピソード・ガイド|固定リンク|コメント(2)|トラックバック(0)
「CSI:NY シーズン3」のDVD発売に合わせ、3月1日~3月31日の期間限定で、アーキテクトカフェ青山とコラボした「CSI:カフェ」がオープンするそうです!
期間中は、「CSI:科学捜査班」「CSI:マイアミ」「CSI:ニューヨーク」の3シリーズにちなんだ、限定のCSI:メニューがいただけるほか、捜査現場の再現やCSI:似顔絵の展示も行われるとのこと。ぜひ、この機会に足を運んでみてください。
詳しい情報はこちらで
■[サポーター'S CSI:投稿ラボ]~CSI:ブームを検証せよ!!~
■アーキテクトカフェ青山
2009.2.19|お知らせ|固定リンク|コメント(1)|トラックバック(0)
ハロウィンの夜。墓堀人が昔話をしながら墓穴に土をかけていると、地中から棺を突き破って男が出てくる。死人が生き返った!? ゾンビ!? 墓堀人は、恐怖に絶叫の声を上げる。
その頃、映画『悪魔の棲む家』の舞台となったニューヨーク州ロングアイランドのアミティヴィルでは、一家惨殺事件が発生。ダンカン家の家長ギルと妻のエイミー、息子のトミーとチャーリーの4人が射殺される。ギルの射入口の挫滅輪(ざめつりん)と銃の照星(しょうせい)の形状が一致したことから、ギルが一家心中を図った後に銃で自殺したものと思われるが、なぜか娘のローズは行方不明。捜査に駆けつけたダニーとリンジーは、地元保安官からこの家にまつわる呪いについて聞かされる。実は31年前、元の家主ビル・ウィレンズもここで銃により自殺し、その2日後、彼の娘が行方不明になったというのだ…。ここは、噂通り「悪魔の棲む家」なのだろうか?
続きを読む >>
2009.2.14|CSI:ニューヨーク4、エピソード・ガイド|固定リンク|コメント(0)|トラックバック(0)
弁護士のショーン・ラドリーが、職場の駐車場でひき逃げされて死亡する。現場に駆けつけたホレイショは、ショーンの鞄に何かの跡が付いているのに着目。また、死体の所見に訪れたアレックスは、被害者の体に付着した車の燃料オイルのような痕跡について指摘する。骨折したショーンの骨がナイフの役割を果たし、車体に穴を開けたのだろうか?
その後、ショーンがひき逃げ当時に電話で話していた相手、秘書のリサが捜査線上に浮上。しかし、彼女は事件への関与を否定し、ショーンがティファニーという名の女性とチャットをしていたことに言及する。
続きを読む >>
2009.2.14|CSI:マイアミ6、エピソード・ガイド|固定リンク|コメント(2)|トラックバック(0)
閉店後のデパートのマネキン置き場で、夜間清掃員がコスプレをした女性の死体を発見する。女性は緑のウィッグを付けており、まるでマネキンのような風貌。死因は45口径の銃による銃創で、首には拷問の跡と見られる切り傷が残されていた。その後の検視により、彼女は最近美容整形を受けており、首の傷は外科用メスによるものと判明。また、首の傷口からはダニが見つかる。現場では、リンジーが1つの指紋と小さな木片を、ホークスが「JOHNNY」と書かれた服を着た人形を回収する。
続きを読む >>
2009.2. 7|CSI:ニューヨーク4、エピソード・ガイド|固定リンク|コメント(2)|トラックバック(0)
アントニオ・リアズ殺しの容疑者として、ブラジルに身柄を引き渡されたホレイショ。リオ・デ・ジャネイロに到着した彼が連れて行かれた先は、警察でも裁判所でもなく、ブラジル連邦警察のブラーガの屋敷だった。ブラーガは、意外にもホレイショを逮捕せずに解放。しかし、マイアミに戻ろうとするホレイショを、リアズの仲間、マラ・ノーチェのメンバーたちが待ちかまえていた。多勢に無勢で、絶体絶命のホレイショ。案の定、彼らと銃撃戦になるが、ホレイショは迷うことなく応戦。的確かつ素早い射撃で、片っ端から敵を仕留める。こうして、ホレイショは無事マイアミへの帰還を果たすのだった。
続きを読む >>
2009.2. 7|CSI:マイアミ6、エピソード・ガイド|固定リンク|コメント(5)|トラックバック(0)