
このコラムはこんなライターの皆さんが書いてます。
Lumi
好きな科学捜査はDNA分析。好きなキャラクターは、ホレイショ・ケイン。CSIを見ながらでもおいしくご飯がいただけます。
ヘッドギアを付けて血を流した裸の男が、「彼を殺した」と言って警察に駆け込んでくる。そして男は、「明朝9時45分にケヴィン・マリーが死ぬ。私は未来から来た」と言い残して死亡。どうやら男は、未来でケヴィン・マリーを殺したと言いたかったようだ。
フラックはチェルシー大学の学生寮に急行し、物理学を専攻する学生、ケヴィン・マリーの身柄を確保して署で事情を聞く。しかしケヴィンは、死んだ男に見覚えはないと話す。
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2009.1.31|CSI:ニューヨーク4、エピソードガイド|固定リンク|コメント(5)|トラックバック(0)
エバーグレイズで釣りをしていた若い男性2人組が、テープで体の自由を奪われ、車ごと沼に沈められた女性の死体を発見する。死体の身元は、キャスリーン・ニューベリー。カイルに誘拐された被害者だ。彼女は、ジュリアから大金を受け取って裁判直前に姿を消していたが、なぜか車の中に金は残されておらず、ETCの装置も消えていた。現場に駆けつけたホレイショは、キャスリーンを縛っていたテープを持ち帰って自ら調査。テープからジュリアの指紋を検出する。やはり、ジュリアがキャスリーン殺しの犯人なのだろうか?
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2009.1.31|CSI:マイアミ6、エピソードガイド|固定リンク|コメント(4)|トラックバック(0)
フラックが付き合い始めて2週間の恋人、デヴォンのペントハウスで3度目のデートを楽しんでいると、そこに不審な男が侵入する。すぐさまフラックは、黒いスポーツカーで逃走する犯人をタクシーで追跡。しかし、スポーツカーは路上で青い炎を発火させて姿を消す。デヴォンの家に侵入したのは、“ジェームズ・ボンド”の異名で世間を騒がせている宝石泥棒だった。フラックは、男の人相、逃走に使われた車の特徴などをステラに話す。
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2009.1.24|CSI:ニューヨーク4、エピソードガイド|固定リンク|コメント(0)|トラックバック(0)
野球のスター選手、グレッグ・タナーの結婚式で、花嫁スーザンが頭部を撃たれて死亡する。スーザンの爪には人間の皮膚組織が残っていたことから、式の前に誰かと争った可能性も考えられる。まずは花婿のグレッグに話を聞こうとするホレイショだったが、彼はボディガードの誘導で、すでにリムジンで会場を去った後。トリップはリムジンの捜索を手配する。グレッグのチームメイトのラッセル・ブルックスは、グレッグが現場を離れたのは自分の身を守るためだったと説明。グレッグとラッセルの名コンビぶりは、“ブルックスとタナー”の名で知られており、ラッセルは花婿の付き添い役でもあった。
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2009.1.24|CSI:マイアミ6、エピソードガイド|固定リンク|コメント(2)|トラックバック(0)
17世紀の「スタテン島争奪レース」の再現が行われていたイーストリバーで、ダイバーの死体が浮かび上がる。死体の眼球には点状出血が見られたが、タンクの残量は90%もあり、単なる溺死とは思えない。
シドは早速ダイバーの死体を解剖。体内からヒトデを取り出し、死因はシアン化合物を吸ったことによる中毒死で、死後およそ2、3週間であることを明らかにする。また、ダイバーは生まれつきの小耳症で、人工耳を付けていたことも判明。そのシリアルナンバーが手がかりとなり、死体の身元は、ダイビング・インストラクターのダグ・ホールデンと分かる。
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2009.1.17|CSI:ニューヨーク4、エピソードガイド|固定リンク|コメント(1)|トラックバック(0)
億万長者の慈善家ビル・ウィンストンが、自宅の書斎で射殺される。現場に駆けつけたホレイショとウルフは、第一発見者であるウィンストン家の使用人、パメラから話を聞く。彼女によると、高級不動産の売買に携わっているビルの妻が、資産家たちを集めて島の競売の説明会を行っていたため、家には多くの人物が出入りしていたとのこと。ホレイショが続けてビルの妻からも話を聞こうとすると、1人の女性が姿を現す。彼女こそが、ビルの妻ジュリア・ウィンストン。彼女を一目見たホレイショは、衝撃を受ける。何と彼女は、ホレイショが潜入捜査時に付き合っていた女性、つまりカイルの母親だったのだ。
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2009.1.17|CSI:マイアミ6、エピソードガイド|固定リンク|コメント(2)|トラックバック(0)
恋人のペイトンとともに、ロンドンで休暇を楽しんでいたマック。ニューヨークに戻る飛行機の中で事件発生の連絡を受け、空港到着直後にヘリコプターに乗り換えて現場に向かう。そこは、自由の女神。女神の顔には大量の血液がぶちまけられ、まるで女神自身が傷を負ったかのようだ。冠部分の内部では、女性警備員ジョージア・モリソンが首を切られて死んでいた。また、たいまつ部分で彼女とセックスしていたとおぼしき男性警備員、チャールズ・プライスも行方不明と判明。CSIが現場検証を開始する。
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2009.1.10|CSI:ニューヨーク4、エピソードガイド|固定リンク|コメント(1)|トラックバック(0)
レイチェルという若い女性が自宅で殺される。死因は頚動脈からの出血。何者かにガラスのコーヒーテーブルに押し倒され、テーブルの上に置いてあったワイングラスの脚部分で首を切ったようだ。レイチェルの体に犯人の指紋が残っているかもしれないと考えたウルフは、その場でレイチェルの体を覆うようにテントを設置し、シアノアクリレートの蒸気を使った指紋検出を試みる。すると突然、壁のコンセントから発火。消火器を探してクローゼットを開けたウルフは呆然とする。そこには、引火性の高いガスを放出するアンモニアが大量にあったのだ。火が広がる直前、ウルフはアレックスとともに部屋を飛び出し、2人は間一髪のところで助かる。現場には、ホレイショらCSIメンバーも駆けつける。
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2009.1.10|CSI:マイアミ6、エピソードガイド|固定リンク|コメント(1)|トラックバック(0)