
このコラムはこんなライターの皆さんが書いてます。
Lumi
好きな科学捜査はDNA分析。好きなキャラクターは、ホレイショ・ケイン。CSIを見ながらでもおいしくご飯がいただけます。
#19「リムジンの惨劇」で、グレッグとニックがリムジンの証拠を分析する場面で使われていた曲は、Future Funk Squad "Deep Inside"。この曲は、2006年にリリースされた彼らのファースト・アルバム『Audio Damage』に収録。
2008.8.31|CSI:7 科学捜査班、ミニコラム|固定リンク|コメント(0)|トラックバック(0)
ストリップクラブの前に1台のリムジンが突っ込む。乗っていたのは、ブラスもよく知る麻薬の売人ドロップス、そして仲間のチャンプと運転手。ドロップスと運転手は助かるが、チャンプは車内で頭を撃たれて死亡。ただ楽しくやっていただけだと語るドロップスは、誰がチャンプを撃ったのか見当も付かないと言う。グリッソムとグレッグは、現場で薬莢、弾丸を回収する。
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2008.8.30|CSI:7 科学捜査班、エピソード・ガイド|固定リンク|コメント(1)|トラックバック(0)
グリーン・ヴァレーの一軒家で共同生活を送る6人のショーガールが襲われた。通報を受けたグリッソムたちはすぐに現場検証を始めるが、遺体は5体しか見つからない。1人帰宅していないかに思われたが、ベッドの下に隠れていた瀕死のキャミーをサラが見つける。キャミーはサラの質問に答えて犯人の特徴を伝えようとするが、ノドを切り裂かれているため言葉にならない。辛うじて聞き取れる「ポー・ワ…」というダイイングメッセージを残し、サラの励ましもむなしくキャミーは息絶える。
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2008.8.23|CSI:7 科学捜査班、エピソード・ガイド|固定リンク|コメント(0)|トラックバック(0)
#17「青春のあやまち」の冒頭、ライアンが出場していたバスケの試合シーンで流れていた曲は、アメリカのゴシックメタルバンド、Evanescenceの"Good Enough"。2006年にリリースされたアルバム『The Open Door』に収録されているこの曲、今なら彼らのオフィシャルサイトでも視聴可能。
2008.8.17|CSI:7 科学捜査班、エピソード・ガイド|固定リンク|コメント(0)|トラックバック(0)
高校のバスケチームのエース、ライアンと彼のガールフレンドでチアリーダーのメーガンが、金曜日の試合後に突如姿を消す。早速グリッソムらCSIは、2人が通っていた高校へ。学生用駐車場では、消えたライアンのバンの代わりにわずかな血痕が発見される。また、グラウンドのタックル練習台には飛び散った血しぶきの跡と大量の血痕が、体育倉庫のドアには蹴破られた時に付いたと思われる靴跡が、地面には落ちたガラスの破片が、倉庫内のトレーニング機器には結びつけられた2本のロープが残されていた。
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2008.8.16|CSI:7 科学捜査班|固定リンク|コメント(0)|トラックバック(0)
#16「予告された模型殺人」で、バーバラが登場シーンで歌っていた曲は、Eva Cassidy "Wade in the Water"。彼女は、1996年に皮膚ガンにより33歳の若さで死亡。自らパーキンソン病を患ったバーバラには、若くして亡くなった彼女の曲が響いたのかも。"Wade in the Water"は、1998年にリリースされたアルバム『Songbird』などに収録。
2008.8.10|CSI:7 科学捜査班、ミニコラム|固定リンク|コメント(0)|トラックバック(0)
グリッソムは、休暇中に届けられた荷物の中に模型を見つけて驚く。模型は配達されてから1か月が経過していたが、ミニチュアの新聞の日付から、被害者が殺されるのは明後日の可能性が高いと判明。アーニー・デルが犯行を自白し自殺したため、模型殺人は解決したと思われていたが、どうやら真犯人は別にいるらしい。サラたちは、アーニーが自殺の直前に残したビデオを見直し、彼が誰かをかばうために罪をかぶって自殺したものと推測する。
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2008.8. 9|CSI:7 科学捜査班、エピソード・ガイド|固定リンク|コメント(1)|トラックバック(0)
ケプラーは悪夢にうなされて目覚める。自分が男を射殺する夢で、死んだエイミー・マッカーティも出てくる。その後、ケプラーはコーヒーショップへ。そこで彼を待っていたのは、再三連絡をよこしていたフランクだった。フランクには何やら頼みがあるようだが、当てにしないでほしいと答えたケプラーは、ニックとともに殺人事件の現場に向かう。
現場はホテルの一室。売春婦と男が銃殺され、売春婦の左手は切り取られていた。間もなく、男性の身元はトレントン市警の元刑事、デニス・グレイヴスと判明。発見者は、なんとケプラーと知り合いのフランクだった。実は、フランクは元刑事で、現役時代はデニスの相棒だったのだ。ケプラーは、なぜかデニスのこともフランクのことも知らない振りをし、フランクもまた、ケプラーとは面識がない振りをする。
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2008.8. 2|CSI:7 科学捜査班、エピソード・ガイド|固定リンク|コメント(6)|トラックバック(0)