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このコラムはこんなライターの皆さんが書いてます。

LumiLumi
好きな科学捜査はDNA分析。好きなキャラクターは、ホレイショ・ケイン。CSIを見ながらでもおいしくご飯がいただけます。


CSI:投稿ラボ

 7月26日(土) #14「傘の骨」

オートリサイクル工場の火災跡から黒こげの死体が発見される。身元は工場の従業員で家庭内暴力の前科を持つロス・ネディ38歳と見られ、切開された傷口をステープルガンで止めた跡が全身にわたり残されていた。ロビンスが検死で死体を切り開くと、中からパイプや傘、ほうきの柄などが次々と出てくる。どうやら被害者は、骨などの様々な組織を抜き取られた代わりに、それらを詰め込まれていたようだ。検死に立ち会っていたケプラーは、死体から出てきたワンタッチ傘を不用意に開き、ロビンスに血の雨を浴びせる。

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2008.7.26|CSI:7 科学捜査班、エピソード・ガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 7月19日(土) #13「罠」

麻薬撲滅を訴えるダニーロ・ザメスカ議員が、人里離れた場所で射殺される。現場に残されたストローの指紋などから、犯人はウェストコースト一の麻薬王、トーマス・サイモンと判明。しかし、サイモンは身を潜めてしまい、居所がつかめない。
進展しない捜査にしびれを切らし、マッキーン副保安官はCSIにサイモンの逮捕を急かす。それに対しケプラーは、サイモンをおびき出すある作戦を提案。その作戦とは…ザメスカ殺害によく似た現場を捏造してザメスカ殺害の同一犯の犯行に見せかけ、用意した偽の犯人を逮捕するというもの。嫌疑が晴れたと勘違いさせてサイモンを釣り出す、いわば逆行捜査だ。作戦を成功させるには、身内をもだましてリークを防ぐ必要があるというケプラーの意見に従い、真相を知るのはマッキーン、ケプラー、キャサリン、ブラスの4人に限定される。キャサリンは、自分のチームのメンバーを欺くことに抵抗を感じながら作戦に加わる。

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2008.7.19|CSI:7 科学捜査班、エピソード・ガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 7月12日(土) #12「甘い死体」

身元不明の若い女性が、全裸死体となって空き地で発見される。ブラスとともに現場に駆けつけたのはキャサリン。そこに、ボルティモアから着任したマイケル・ケプラーも合流し、捜査がスタートする。
アルコールらしきもので拭われたと見られる女性の遺体は、その後モルグに運びこまれる。ケプラーは、遺体を観察しながら犯人の視点に立った見解を披露。犯人は薬を使い、時間をかけて殺したのだとキャサリンに述べる。

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2008.7.12|CSI:7 科学捜査班、エピソード・ガイド|コメント(3)トラックバック(0)