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このコラムはこんなライターの皆さんが書いてます。

LumiLumi
好きな科学捜査はDNA分析。好きなキャラクターは、ホレイショ・ケイン。CSIを見ながらでもおいしくご飯がいただけます。


CSI:投稿ラボ

 【ミニコラム】#3「霊安室の声」で使われた曲をご紹介

#3「霊安室の声」で、キャサリンがラボでバラの花びらを検証するシーンで流れていたのは、Bonobo "WWalk In The Sky (feat.Bajka)"。2006年にリリースされたアルバム『Days to Come』に収録されています。

2008.4.27|CSI:7 科学捜査班、ミニコラム|コメント(0)トラックバック(0)

 4月26日(土) #17「ノアの方舟」

Ny3_17 20ドル札に埋もれ、自宅で射殺された男性の死体が見つかる。被害者の名はノア・ヒューブリー。部屋の壁には聖書やコーランからの引用が書かれており、庭には何と方舟が。中には、豚や羊といった動物のつがいのほか、4組のカップルが乗船していた。ノアは今度の日曜に世界の終わりが来ると唱えて回っており、カップルたちを1組10万ドルで船に乗せたのだという。

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2008.4.26|CSI:ニューヨーク3、エピソード・ガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 4月26日(土) #3「霊安室の声」

Lv7_03 場面は霊安室。そこに運びこまれた死体たちが次々に身の上話を始める。


第1章「アメリカン・ビューティー」
まずは、カジノの上客ロバート・シンという金持ち建築家のボディガードを務めていた刑事ドナ・バセットの話。彼女の死体はサムのホテルの従業員用エレベーターで発見され、皮肉にもサムを亡くしたばかりのキャサリンが捜査に当たる。

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2008.4.26|CSI:7 科学捜査班、エピソード・ガイド|コメント(4)トラックバック(0)

 【ミニコラム】新しい日本語版エンディング曲は?

「CSI:7 科学捜査班」のWOWOW日本語版OP曲・END曲は、お馴染みTHE WHOのナンバー。OP曲は前シーズンと同様の "5:15"。END曲は前シーズンから様変わりして、"Love Reign O'er Me"。いずれも1973年に発表された『Quadrophenia』に収録されています。

なお、WOWOWのケータイサイトでは、このOP曲・END曲の着メロがGETできます。みなさんも着メロを「CSI:7 科学捜査班」バージョンに変えてみては?

2008.4.20|CSI:7 科学捜査班、ミニコラム|コメント(0)トラックバック(0)

 【ミニコラム】#16「ガラスの心」で使われた曲をご紹介

#16「ガラスの心」で、女性シンガーのベッカの曲として流れたのは、ミシガン生まれのシンガー・ソングライター、Stacey K. Black "Just In Time"。残念ながら、この曲が収録されたアルバムなどはリリースされていないようです。

2008.4.20|CSI:ニューヨーク3、ミニコラム|コメント(0)トラックバック(0)

 4月19日(土) #16「ガラスの心」

Ny3_16 あるアパートのバスルームで、ダイアン・ラングストンという女性の全裸死体が発見される。部屋には、シャンパンやキャンドル、バラの花びらが。ムードのある夜を演出しようとしていたようだが、部屋は誰か別の男性が借りているもののようだ。ダニーが現場検証を行っていると、検死官のペイトンとともに、なぜか非番のマックがやって来る。2人の関係に初めて気付いたダニーは、思わず驚きの表情を見せる。

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2008.4.19|CSI:ニューヨーク3、エピソード・ガイド|コメント(4)トラックバック(0)

 4月19日(土) #2「奈落の底へ[後編]」

Lv7_02 全裸となってモーテルで目覚めたキャサリン。自分でレイプ検査の証拠集めをした後、モーテルのフロント係に話を聞くが、犯人の手掛かりは得られない。
そんな中、殺された元ロック・スター、イジー・デランシーの家には、グリッソムとサラがいた。殺人現場が精巧に再現された模型…。その血だまりは、実際の血だまりと同じ形状をしている。犯人は事件後に本物の血で模型の血だまりを作ったのか? サラはこの現場をグレッグに任せ、自分はキャサリンの呼び出しに応じてモーテルへと向かう。

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2008.4.19|CSI:7 科学捜査班、エピソード・ガイド|コメント(4)トラックバック(0)

 【ミニコラム】#1「奈落の底へ[前編]」で使われた曲をご紹介

#1「奈落の底へ[前編]」では、ジョン・メイヤーが本人出演! クラブのパフォーマンス・シーンで "Waiting on the World to Change"と "Slow Dancing in a Burning Room"の2曲を披露してくれました。この2曲は、2006年にリリースされたアルバム『Continuum』に収録されており、"Waiting on the World to Change"では、第49回グラミー賞で、最優秀男性ポップ・ヴォーカル・パフォーマンスに輝いています。

2008.4.13|CSI:7 科学捜査班、ミニコラム|コメント(0)トラックバック(0)

 【ミニコラム】#15「五番街のゴースト」で使われた曲をご紹介

#15「五番街のゴースト」のエンディングで使われていたのは、カナダのブリティッシュ・コロンビア州出身のシンガーソングライター、Nelly Furtadoの"All Good Things (Come To An End)"。2006年にリリースされた彼女の3rdアルバム『Loose』に収録されています。また、このアルバムに収録された"Promiscuous"では、第49回グラミー賞最優秀ポップ・コラボレーション・ウィズ・ヴォーカル賞を獲得しています。
なお、彼女は今回、万引き犯人のエーヴァ役として本編にゲスト出演。第49回グラミー賞のプロモーションの一環としての出演だったようです(このエピソードが本国で放送されたのは昨年2月7日で第49回グラミー賞直前)。

2008.4.13|CSI:ニューヨーク3、ミニコラム|コメント(3)トラックバック(0)

 4月12日(土) #15「五番街のゴースト」

Ny3_15 五番街のブランドショップ、マドックスの女性用試着室で、警備員のジェフが射殺される。試着室には、焼き切られた盗難防止用タグなど万引き犯の痕跡が。防犯カメラには、ゴーストのようにぼやけた犯人らしき女性が映っていた。捜査はステラとダニーが担当する。
アダムの調べにより、犯人がゴーストのように映っていたのは、衣服に再帰反射材が使われていたためと分かる。また、同じ日にグッチやフェラガモなどのブランドショップからも万引きの被害届が出されていたことが判明。犯人は万引きのプロのようだ。

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2008.4.12|CSI:ニューヨーク3、エピソード・ガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 4月12日(土) #1「奈落の底へ[前編]」

Lv7_01 シルク・ド・ソレイユのショー“カー”の舞台裏の地下で、女性の死体が発見される。被害者はショーの関係者ではなく、身元はまったく分からない。着衣には緑の粉が付着し、A・F・Dのイニシャルのネックレスが見つかる。
その後、緑の粉は花のアレンジに使われる吸水フォームだと分かり、花屋に扮して楽屋口から中に入った女性の存在が浮かび上がる。ショーのチェック用に撮影されたビデオにもその女性が映っており、一緒に中に入ってショーが終わる前に出て行った男性の姿も確認される。映像にはバッグらしきものが落ちた瞬間も記録されていたことから、ビデオのタイムコードとショーのタイミングを照らし合わせながら、ニックが落ちたバッグを捜索。見つかったバッグの中にあったIDから、被害者はセリア・ノエルと判明する。ネックレスのイニシャルは、彼女が所属するアルカディアダンス連盟のもので、彼女がシルク・ド・ソレイユのファンだったことも明らかになる。

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2008.4.12|CSI:7 科学捜査班、エピソード・ガイド|コメント(6)トラックバック(0)

 4月5日(土) #14「ライアー・ゲーム」

Ny3_14 ホテルのトイレで女装した男性の死体が発見され、ステラ、リンジー、ホークスが捜査に当たる。この日、ホテルでは農業税貿易団体のディナーパーティーと、『ディーヴァミュージック・マガジン』の創刊記念パーティーが行われており、ディナーパーティーの席で、ガース下院議員が被害者とおぼしき人物ともめているのが目撃されていた。
検死を行ったシドは、被害者の死因は便器の水による溺死と断定。死体の首にはやけどの跡と誰かにつかまれてできた挫傷があり、髪の毛から微細物、爪の間から皮膚組織の痕跡が見つかる。

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2008.4. 5|CSI:ニューヨーク3、エピソード・ガイド|コメント(2)トラックバック(0)