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このコラムはこんなライターの皆さんが書いてます。

LumiLumi
好きな科学捜査はDNA分析。好きなキャラクターは、ホレイショ・ケイン。CSIを見ながらでもおいしくご飯がいただけます。


CSI:投稿ラボ

 3月13日(土) #10「マンハッタン・トライアングル」

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エンパイア・ステート・ビルの近くで、ハイ・アイ・セキュリティ社の現金輸送車内にいた警備員カールが、突然、火花の中で苦しみ出して死亡する。異変に気付いた輸送車の運転手グレッグは応援を要請しようとするが、なぜか無線は通じず。付近では信号機が一斉に故障し、携帯電話も通じなくなっていた。都市伝説によれば、この一帯はバミューダ・トライアングルのごとく、車が勝手にロックされたり人が消えたりすると噂されている場所。エンパイア・ステート・ビルのせいで電磁的異常現象が起きると言われているのだが…。

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2010.3.13|CSI:ニューヨーク5、エピソード・ガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 3月13日(土) #22「花嫁は誰だ」

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人気TV番組「花嫁は誰だ」の収録現場で殺人事件が起きる。「花嫁は誰だ」とは、ハンサムな男性ニール・パーマーとの結婚及び賞金100万ドルの獲得を目指し、12人の花嫁候補たちが2カ月以上に渡り競い合うというリアリティ・ショー。事件が発覚したのは最終週。最後まで勝ち抜いたグレース・カールソンとケイトリン・ソーヤーそれぞれを乗せた2台のリムジンが、ニールの前に止まった直後だった。ニールはケイトリンに別れを告げ、本命グレースのリムジンのドアを開ける。ところが、彼がそこに見たのは何とグレースの刺殺体だった。

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2010.3.13|CSI:マイアミ7、エピソード・ガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 3月6日(土) #9「新しい命」

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夜の廃車置き場に忍び込んで、「LARP」を楽しむ男たち。ふざけて仲間の1人を廃車のトランクに閉じ込めると、そこに1台の車が近付いてくる。てっきり従業員か警察がやって来たのだと思い込んだ男たちは、トランクの仲間を置き去りにしてその場から逃走。その翌日、廃車置き場の従業員が異変に気付く。プレスされた車から、何かが漏れ出しているのだ。それは、腐敗した人間の体液だった…。

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2010.3. 6|CSI:ニューヨーク5、エピソード・ガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 3月6日(土) #21「恐怖の整形手術」

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庭を改装中だったコルヴェット邸で、何者かが木材粉砕機に巻き込まれて死亡。粉砕機のそばに争った痕跡があったことから他殺と断定され、CSIが本格的な捜査に乗り出す。第一発見者は隣人のマール。粉砕機の騒音に耐えられなくなり、ビデオカメラを手に苦情を言いに行った際、事件に遭遇したのだ。マールは、現場にいたのは庭師だけだと証言。庭師のジョージは、トイレを借りるために近くのファーストフード店に行っていたため、事件のことは何も知らないと主張する。主人のコルヴェットは、「作業時間は条例に則っているし、事故が起きた場合の保険にも入っている」と言い逃れてまるで他人事。家の中にいたので何も分からないと話す。

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2010.3. 6|CSI:マイアミ7、エピソード・ガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 2月27日(土) #8「私の名はマック・テイラー」

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“マック・テイラー”こと、マカビー・ジェームズ・テイラーの死体が発見される。今週、“マック・テイラー”ことマッカーサー・テイラーという男性の射殺事件も起きており、これで1週間のうちに“マック・テイラー”という名前の被害者が2名出た形となる。被害者たちと同姓同名であるマックは、ジムのプールで事件の連絡を受ける。そして、自分の荷物が荒らされているのに気付き、自分も犯人の標的の1人だと確信。犯人が残したと思われる1枚の木の葉をプールで回収する。

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2010.2.27|CSI:ニューヨーク5、エピソード・ガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 2月27日(土) #20「狼の叫び」

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ロシアン・マフィアに拉致されてしまったウルフ。もちろん、指示を出したのはイワン・サーノフだ。ウルフは歯を抜かれるなどの拷問の末、殺人事件の証拠捜査を指示される。必死に抵抗するウルフだったが、恩人のマーク・ガントリーの息子ビリーに危害が及ぶことになると脅され、承諾せざるを得ないハメに…。
そんな中、外国為替のブローカーで大金持ちのワーナーが射殺される事件が起き、CSIが現場の高層ビルに急行する。事件発生後、すぐに建物は封鎖されたが出口から犯人が出るのを見た者はおらず。犯人は上に逃げたのではないかと推測したCSIは、屋上に出て調査。ジャグジーの水の色が紫に変化し、その跡が屋上の端の手すりまで続いているのを確認する。

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2010.2.27|CSI:マイアミ7、エピソード・ガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 2月20日(土) #7「地下室の死体」

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空き地に残された地下貯蔵室で男性の死体が発見される。被害者はケヴィン・マクブライド。死亡推定時刻は前夜の午後9:00~10:00。殴られた傷や小動物に食べられた跡で顔は原形をとどめておらず、血痕は階段の一番上で途切れていた。
そんな中、イーストリバーをはしけで移動中の家の中で拭き取られた血痕が見つかり、それが地下貯蔵室の階段に続く血痕の跡とつながることが判明。さらに、マクブライドは家屋移動の会社を経営しており、問題の家をスタテン・アイランドからアッパー・イーストサイドに移す仕事を請け負っていていたことが明らかになる。また、殺害現場であるリビングに何者かが押し入った形跡はなく、中から施錠されていたことも分かってくる。ステラたちは、すすの付いた薬莢やニンジンなどをリビングから回収する。

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2010.2.20|CSI:ニューヨーク5、エピソード・ガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 2月20日(土) #19「獄中からの呪い」

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出張シェフのメーガン・ハミルトンが、自宅で何者かにナイフで刺され、危篤状態で病院へ運ばれる。盗まれた物は特に見当たらないことから、怨恨の線を疑うCSI。部屋の中には、2発発射した形跡のある銃が残されており、壁からはめり込んだ弾が一発見つかる。ウルフは、床に落ちた血痕をたどって外に出て、凶器のナイフを発見。メーガンが飼っていた犬に激しく吠えられたウルフは、動物管理局に連絡をして犬を保護させる。

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2010.2.20|CSI:マイアミ7、エピソード・ガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 2月13日(土) #6「裁かれし心」

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3人の男が、ほぼ同じ時間に別々の場所で射殺される。1人目は、ロフトの部屋でマリファナをやりながらオモチャの紙幣を手にハイになっていた男。2人目は、コカインを吸いながら自分のベンツで娼婦とセックスに及ぼうとしていた男。そして3人目は、クラブで女たちに囲まれながら酒とドラッグを楽しんでいた男…。
その後、クラブで射殺されたのは麻薬ディーラーのマイケル・ジョーンズと判明。ジェシカとともにクラブに向かったダニーは、死体の周辺に散らばったグラスの破片や、ジョーンズがポケットに隠し持っていたドラッグ、犯人が置いていった凶器の銃などを回収。青いフードをかぶった犯人らしき男を見たという目撃証言も得る。

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2010.2.13|CSI:ニューヨーク5、エピソード・ガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 2月13日(土) #18「上空3万フィートのロンパールーム」

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サンディエゴ発のパスウェイズ航空88便がマイアミ空港に到着する。そしてバゲージ・カルーセルの前で荷物が出てくるのを待つモリーたち乗客の目前に、血まみれの女性の遺体が荷物に紛れて転がり出てくる。被害者は、ファーストクラス担当の客室乗務員、スザンヌ・グレイディー。死体からはアルコールのにおいがし、彼女がかなり飲酒していたことがうかがえる。

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2010.2.13|CSI:マイアミ7、エピソード・ガイド|コメント(1)トラックバック(0)