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このコラムはこんなライターの皆さんが書いてます。

LumiLumi
好きな科学捜査はDNA分析。好きなキャラクターは、ホレイショ・ケイン。CSIを見ながらでもおいしくご飯がいただけます。


CSI:投稿ラボ

 8月28日(土) #19「スカイハイ」

Lv9_019_2スカイダイビングのジャンプスクールを経営するピエールが、ミンクとスカイラーという2人の女性とともに、上空の飛行機から飛び出し、フリーフォールを楽しむ。ところが、ピエールのパラシュートだけが開かず。地上に激突したピエールは、一命を取り留めるものの大ケガを負う。それにしても、ピエールは、これまで1,500回以上のジャンプ経験を積むスカイダイビングのベテラン。装備の安全はしつこいほどチェックしているはずであり、このような事故を起こすとは考えられない。事件性を排除できないことから、CSIが捜査に乗り出す。

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2010.8.28|CSI:9 科学捜査班、エピソード・ガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 8月21日(土) #18「オグンのいけにえ」

Lv9_018ルチャ・リブレの試合観戦中に意識が朦朧となり、ふらつきながら会場を出る1人の女性。よろよろと夜道を歩くうち、突如姿を現した覆面の巨漢に襲われ、第3、第4、第5頸椎を砕かれて死亡する。キャサリン、ブラスとともに現場に駆け付けたラングストンは、女性の顔を見て愕然とする。何と、被害女性は、ラングストンが西ラスベガス大学の教授だった時代に彼のもとで犯罪病理学を学んでいた大学院生、シルヴィア・マリックだったのだ! ラングストンの脳裏には、4カ月前、彼女にCSIへの転職を打ち明けた時のことが思い出される…。

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2010.8.21|CSI:9 科学捜査班、エピソード・ガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 8月14日(土) #17「コード4」

Lv9_017閑静な住宅街のエルム通りで銃撃戦が発生。自警団の団長で退役軍人のビル・フレンチが犯人たちと撃ち合いの末に射殺され、7歳の少年ジェイソンが流れ弾に当たって命を落とす。目撃者によると、犯人は2人以上で車は濃色のSUV。プリシラ・ハッチャーの家に押し入り、プリシラと彼の息子で西ラスベガス大学に通う秀才のレジー、その従弟フランキーの3人を襲い、その後、銃撃戦を繰り広げたらしい。頭をケガしたプリシラは手当のために病院に運ばれるが、レジーとフランキーの2人は現在行方不明。プリシラによれば、レジーは犯人の男と取っ組み合って窓から外へ出たというが…。

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2010.8.14|CSI:9 科学捜査班、エピソード・ガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 8月7日(土) #16「16歳」

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今日はニックの誕生日。メンバーたちが彼にバースデイケーキをお披露目した矢先、パークパインズ・モーテルで刺殺体が見つかったとの連絡が入る。被害者は、モーテルの管理人、ジョーンズ夫妻の娘ヘイリー。ニックが彼女に初めて会ったのは、ちょうど今から1年前。このモーテルで宿泊客の遺体が見つかった時だった。

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2010.8. 7|CSI:9 科学捜査班、エピソード・ガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 7月31日(土) #15「目撃者ガレス」

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リッチな美術商カーステン・ペニングトンが、ホームパーティーを終えた深夜に自宅のプールで死体となって発見される。一方、モーテルの一室では、ハリウッドからの旅行者ジェナ・マッキンの死体が、カジノに駐車中のレンタカーの中からは、私立探偵のショーン・ヘイガンの死体がそれぞれ見つかる。CSIは、これら3つの事件の捜査を同時進行していく。

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2010.7.31|CSI:9 科学捜査班、エピソード・ガイド|コメント(3)トラックバック(0)

 7月24日(土) #14「チームワーク」

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グリフィン下院議員が、愛人アンバーを射殺した容疑で裁かれることとなり、ラングストンが証言台に立つ。捜査の結果に基づき、議員がアンバーを殺した嫌疑は濃厚と説明するラングストン。そんな中、突然一発の銃声が鳴り響く。法廷前の廊下で、議員の首席補佐官ドミニク・ハンフリーズが拳銃自殺したのだ。彼は、検察側の重要証人。アンバーの死体を発見した議員から連絡を受け、死体遺棄を手伝った人物である。彼は、減刑と引き替えに司法取引に応じており、生前に自身の知る限りを自供していた。その録画が証拠として残っていたため、裁判は審理無効とならずに継続の運びとなる。

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2010.7.24|CSI:9 科学捜査班、エピソード・ガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 7月17日(土) #13「さわやかな凶器」

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深夜、ファーストフード店「チュージーズ・チキン」の厨房で、地域マネージャーのボブ・グラハムが床に倒れて死んでいるのが発見される。死因は頚椎離断。店頭の大きなチキンのマスコット人形が倒され、店の窓は大きく割られていた。厨房には、大男のボブのものにしては小さいジーンズが入ったリュックが残されており、従業員の誰かがこっそり店をネグラ代わりに使用しているらしいことも分かってくる。もしや、それをボブにとがめられた従業員による犯行なのだろうか? しかし、従業員なら、合い鍵で店の中に入れるはず。わざわざ大がかりな手で店のガラスをたたき割る必要はない…。

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2010.7.17|CSI:9 科学捜査班、エピソード・ガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 7月10日(土) #25「殉職」

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大陪審に向かうダンブルックの息子コナーを護衛中のジェシカ。裁判所前にあるダイナーに立ち寄り、ほかの仲間と朝食を取るコナーを監視しながら、フラックに電話をかける。フラックの方は、情報提供者のテレンスに会い、任務終了の書類にサインをさせている最中。2人はしばし恋人同士らしくホットな会話を交わすが、いきなりフラックの耳に銃声が鳴り響く。武装した4人組の男がトラックごとダイナーに突っ込んでコナーを誘拐。応戦したジェシカに向けて発砲して逃走したのだ。すぐに現場に駆け付けたフラックは、被弾して瀕死のジェシカを抱きかかえると、パトカーに乗せて病院へと急ぐ。

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2010.7.10|CSI:ニューヨーク5、エピソード・ガイド|コメント(7)トラックバック(0)

 7月10日(土) #12「ラ・マンチャの男たち」

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ガソリン・スタンドのトイレで、FBI捜査官のウィリアム・レイ・ハットフォードが凄まじい暴行を受けて死亡。目撃者のコナーは、犯人は超人ハルクのごとき巨漢の男で、血まみれのまま車に乗り込んで立ち去ったと証言する。現場に駆け付けたラングストンとキャサリンは、早速トイレの検証を開始。犯人が引きちぎったハットフォードの片腕や、得体の知れない肉片を発見する。
その後の調べで、肉片は被害者であるハットフォードのものではないと判明。また、ハットフォードはなぜかマイクロピーリングによって指紋を除去していたことも明らかになる。

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2010.7.10|CSI:9 科学捜査班、エピソード・ガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 6月26日(土) #24「偽りの地、ギリシャ」

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セントラルパークの野外劇場で、ギリシャ神話劇が開催される。演技が終わり、観客が拍手喝采を送る中、背景幕に浮かび上がる刺殺のシルエット…。観客には演出の1つに見えたようだが、実は幕裏では本当の殺人事件が起きていた。殺されたのは、ステラがギリシャのキプロスに送還したはずのコロヴォス。彼がステラの住所を書いたメモを持っていたことから、ステラがコロヴォスやディアコスの密輸組織絡みの犯罪を密かに捜査していたことを知ったマックは激怒。自分のオフィスで、指示に背いて単独捜査を行ったステラを叱責するが、自身の判断を信じている彼女はマックに猛反発。ついには警察バッジを返上してオフィスを出て行ってしまう。

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2010.6.26|CSI:ニューヨーク5、エピソード・ガイド|コメント(3)トラックバック(0)