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このコラムはこんなライターの皆さんが書いてます。

LumiLumi
好きな科学捜査はDNA分析。好きなキャラクターは、ホレイショ・ケイン。CSIを見ながらでもおいしくご飯がいただけます。


CSI:投稿ラボ

 5月26日(土) #21「17年目の真実」(原題:Life Sentence)

Ny7_21ビル・ハントがマックのオフィスにやって来る。マックにメールで呼び出されたというが、マック自身に覚えはなく……。次の瞬間、ラボは外から激しい銃撃を受け、数名の職員が負傷。ビルも腕を撃たれる。犯人は真向かいのビルの空室からラボを狙ったらしく、そこには凶器のライフルAK-47と、ダイナーでマックの財布をすり取ったレイモンド・ハリスが持っていたのと同じ地下鉄路線図が残されていた。銃撃犯はハリスだと見たマックは、むやみに彼に接触したせいだと言わんばかりにビルを責める。

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2012.5.26|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(3)トラックバック(0)

 5月26日(土) #6「冷血動物」(原題:Cold Blooded)

Lv11_05砂漠で若者の死体が発見される。腹部には複数の刺創が。その並びは、恐竜のような巨大な動物の噛み跡に見えるが、現代に恐竜などいるはずもなく……。検視の結果、死因は噛み跡ではなく、交通事故や転落事故の際に見られるびまん性軸索損傷と判明。そんな中、ホッジスがある情報をもたらす。実物大のアニマトロニクス恐竜ロボットのショー「ウォーキング・ウィズ・ダイナソー」が現在ベガスで開催されているというのだ。被害者はこのショーの恐竜と接触したのかもしれない。

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2012.5.26|CSI:11 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 5月19日(土) #20「絡み合う糸」(原題:Nothing for Something)

Ny7_20公園で下着姿の女性の死体が見つかる。首を絞められた上に胸を2度深く刺されており、刺創には刃物の柄の跡が。8カ月前に公園の反対側で死体として見つかったメイシー・マルティネスを殺害した犯人の仕業のようだ。この日、マックは2日も家に帰れずボロボロ。ジョーは彼を無理やり帰宅させ、捜査を全面的に引き継ぐ。

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2012.5.19|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 5月19日(土) #5「ゴミ屋敷の法則」(原題:House of Hoarders)

Lv11_06動物の死体のような匂いがするとの通報を受け、サンティアゴ家に向かった警官のミッチェルとエイカーズ。強い異臭から人間の死体が放置されている可能性が強いと見て、CSIに連絡する。駆けつけたニックとサラは、あふれんばかりの物に阻まれた玄関を避けて出入りが可能な裏口にまわり、まさに“ゴミ屋敷”といった様相の宅内へ。物をかき分けながら1歩ずつ奥へと進む。すると、ニックが何かを踏みつぶす。腐乱死体だ!
そして、グレッグが現場捜査に合流して間もなく、奥から女性の声が聞こえてくる。声の主は死体の身元と思われていた家主のマルタ。サラは動揺する彼女をエスコートし、見つかった死体を見せる。すると、マルタは「娘のダイアナよ!」と取り乱す。どうやらダイアナは、裁判所からマルタに強制清掃の通知が来たため、その手伝いに来ていたようだ

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2012.5.19|CSI:11 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 5月12日(土) #19「危険なメニュー」(原題:Food for Thought)

Ny7_19仮病で仕事を休んだホークス。幼なじみから恋人に昇格したカミーユと、人気のフード・トラックが一同に集うフェスティバルでデートを楽しんでいると、突然目の前のフード・トラックが爆発。店主のダービー・チェイスンが死亡する。無事だったホークスとカミーユは負傷者の救出に奔走。程なくして、ジョーらとともに現場に駆けつけたマックは、身近な薬品で製造可能な高性能爆薬のTATPの痕跡を確認。それを用いてトラックのプロパンガスのタンクを爆発させたものと推察する。

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2012.5.12|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 5月12日(土) #4「スクウィーグル」(原題:Sqweegel)

Lv11_04慈善活動家として有名で、顕著な活躍をした市民としてラスベガス市から「市の鍵」を贈られているマーゴ・ウィルトンの自宅に、全身黒ずくめの男が侵入。寝室のベッドで眠っていたマーゴを切りつけ、姿を消す。マーゴは幸いにも一命を取り留め、病院へ。現場に駆けつけたCSIは、さっそく調査を開始する。

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2012.5.12|CSI:11 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 5月5日(土) #18「アイデンティティ」(原題:Identity Crisis)

Ny7_18地下鉄に乗っていたジョーの養女エリーは、葉巻箱を抱えた老人に席を譲る。すると、老人に若い男が近付いてくる。男は「俺を忘れたか?」と詰め寄ると、次の駅で老人をホームに引きずり下ろすが、意外にも老人の方が杖で男を攻撃。反撃した男は、老人の腹部を攻撃して逃走する。老人は大量に出血してその場で死亡。そして、現場に到着したマックは、ホークスから衝撃的な事実を聞かされることとなる。80代の老人にしか見えないこの被害者、実は30代半ばの女性だというのだ。「まさか」と疑ってかかるマックだったが、老人のマスクの下の顔を見て納得。確かに、30代半ばの金髪女性だ。

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2012.5. 5|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 5月5日(土・祝) #3「ブラッドムーン 満月の夜」(原題:Blood Moon)

Lv11_03キャサリンとヴァルタンがベッドをともにする中、チャールストン山では残忍な殺人が進行。程なくしてパークレンジャーが男性の斬首死体を発見する。連絡を受けたキャサリン、ヴァルタン、そしてラングストン、ニックらは現場へ。杭に突き刺さった首、有刺鉄線のフェンスに寄りかかった胴体を目の当たりにするとともに、両手首に鎖でつながれていたことを示唆する索条痕を確認する。周囲にはタイヤ痕も足跡もなく、何らかの儀式を思わせるこの死体だけが唯一の証拠だ。

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2012.5. 5|CSI:11 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 4月28日(土) #17「優等生の秘密」(原題:Do or Die)

Ny7_17マンハッタンの選り抜きの私立進学校アーチフォード学園。ウェンデル・アンドリューズ校長が見学に来た入学希望者とその保護者を案内していると、血塗れの後頭部を押さえた女子生徒がよろめきながら歩いて来て倒れ、その場で死亡する。死んだのは、オリヴィア・プレスコット。ほかの生徒とは別格の優等生で、卒業生総代だ。死因は、頭蓋骨に達する傷。ただし、防御創は見られない。トイレには彼女のバックパックが残されており、何者かが洗面台の角に頭を打ち付けて死なせたことが明らかになる。便座の上に靴の跡を発見したジョーは、犯人は個室に隠れていたのではないかと推察するが……。

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2012.4.28|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 4月28日(土) #2「ベガスの人食い鮫」(原題:Pool Shark)

Lv11_02客で賑わうブーゼルのカジノのプールに、突如サメが出現。デジレー・マクワイアという女性がサメに腕を食いちぎられて死亡する。ブーゼルのカジノではショー・ビジネス用のサメが飼育されており、何者かがこのサメをプールに入れた可能性が高い。キャサリンは、サメを管理している獣医ホロウェイに事情を聞くが、彼いわくサメの数は減っていないとのこと。サメがどこから運び込まれたのかは分からない。
そんな中、監視カメラの死角となっているプールの裏エリアで、ニックとサラはマリファナの吸い殻を発見。それが手がかりとなり、CSIのメンバーがよく知る元麻薬の売人のドロップスが捜査線上に浮上する。ドロップスは署で取り調べを受けるが、「クラブのプロモーターとしてプールに出入りしていただけ」と主張。刑務所帰りの自分を雇ってくれたブーゼルを裏切るようなまねをするはずはないと、事件への関与を否定する。

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2012.4.28|CSI:11 科学捜査班、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)