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このコラムはこんなライターの皆さんが書いてます。

LumiLumi
好きな科学捜査はDNA分析。好きなキャラクターは、ホレイショ・ケイン。CSIを見ながらでもおいしくご飯がいただけます。


CSI:投稿ラボ

 1月28日(土) #4「血には血を」

Ny7_04廃墟で慎重に犯人を捜すマック。すでに左腕を撃たれている。2丁の銃を持った犯人らしき男は柱の陰に隠れており…。そして、マックが物音に気を取られた瞬間、犯人の銃がマックに向かって火を噴く!

 

その12時間前。イースト・ハーレムの悪名高いプエルトリコ人ギャング、エル・プーニョのボスのパントゥロ・トーレスの死体が見つかる。ホテル6階のスイートルームで2発の銃弾を浴びた彼は、窓を突き破って落下。入り口のひさしの飾りの棒に突き刺さったのだ。
ダニーとリンジーはさっそくスイートルームを調べる。ドアにこじ開けられた形跡はなく、鏡には口紅のキスマークが。死んだ魚が入ったメスカルの酒瓶とグラスが2つ転がっており、後の調べで、そのグラスからは被害者のDNAと身元不明のDNAが検出される。

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2012.1.28|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 1月28日(土) #16「サバイバルゲーム」

M9_16悲鳴を聞いたという通報を受け、エバーグレイズに向かったホレイショたち。矢で射貫かれた男性の死体を発見するとともに、その首からペンダントを外そうとしていた不審な男を容疑者として逮捕する。被害者の腕には番号「9」の焼き印が入れられていた。

 

その後、エバーグレイズ一帯を見回っているパークレンジャーが、今朝方不審な車を目撃していたことが判明。トリップは持ち主のアーノルド・ワトキンスに事情を聞く。彼は、違法と知りつつ蘭を採ったことを認めるものの、事件への関与は否定するが…。

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2012.1.28|CSI:マイアミ9、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 1月21日(土) #3「証言」

Ny7_03自宅で就寝中のトラヴァース夫妻が何者かに襲われ、夫のウォルターは死亡、自ら通報した妻グレースは一命を取り留める。駆けつけたマックは、押し入られた形跡がなかったことから身内による犯行を疑い、意識があるものの口がきけないグレースに家族写真を見せると、犯人は誰か指を動かして答えるよう求める。すると、グレースは息子のビリーが犯人だと答える。どうやら、彼女は自分の息子に襲われてしまったらしい。

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2012.1.21|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 1月21日(土) #15「戦慄の瞳」

M9_15空き家の地下室に縛られて監禁されたミッシェル・ボールドウィンとブリジット・ウォルシュ。犯人がいない隙にロープをほどき、天窓から脱出を試みる。まずはミッシェルが外へ出てブリジットを引き上げようとするが、そこに犯人が戻ってきてブリジットだけが引きずり下ろされてしまう。ミッシェルは無我夢中で逃走。近所の住人に保護され、その住人の通報により到着した警察が、すぐさまブリジットの救出に向かう。けれども、時すでに遅し。自分のブラジャーで首を絞められたブリジットは、手の指の爪を1枚剥がされた上で殺されていた。

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2012.1.21|CSI:マイアミ9、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 1月14日(土) #2「最期のチャット」

Ny7_02マックの目を盗みながら、「ルッキンアッチュー・ドットコム」(無作為に抽出された2人のユーザー同士がビデオチャットを楽しめるサイト)にアクセスしていたアダム。iPadで作曲したオリジナルの音楽に合わせて踊る若いチャーミングな女性とビデオチャットを楽しむ。ところが、突然画面に目出し帽をかぶった全身黒ずくめの男が現れ、細い紐のようなもので彼女の首を締める。抵抗するも、ついに倒れる彼女…。そこで制限時間となり、画面は消える。間違いなく殺人と見たアダムは、帰宅途中のマックに連絡してチームをラボに呼び戻す。

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2012.1.14|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 1月14日(土) #14「ハイスクールの魔女」

M9_14高校生のブレア・ホーキンズが、学校のアメフトのグラウンドで死体となって発見される。彼女はゴールポストに縛り付けられており、ひどい擦過傷を負っていた。そばに血の付いた石があるところを見ると、どうやら「石打ち」という野蛮な方法で殺害されたらしい。リーバー校長によれば、ブレアは筋金入りのいじめっ子で、彼女からいじめを受けたという苦情が後を絶たなかったとのこと。犯人の殺害動機は、いじめに対する復讐だろうか?

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2012.1.14|CSI:マイアミ9、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 1月7日(土) #1「34階からの訪問者」

Ny7_01子供部屋で、ルーシーを抱いたケイシーに銃を向けられたダニー。なすすべもない彼の元に、異変に気付いたリンジーが駆けつける。そしてリンジーは、挑発的な態度でルーシーにまで銃を向けるケイシーに我慢ならず、ついに発砲。撃たれたケイシーは死亡し、一件落着する。
5カ月後。リンジーはケイシーの一件における勇敢な行為をたたえられ、警察戦闘十字章を与えられることに。授賞式にはラボの職員ほぼ全員が出席する。

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2012.1. 7|CSI:ニューヨーク7、エピソードガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 1月7日(土) #13「仁義なき闘い」

M9_13警察は、住宅街にあったマラ・ノーチェの麻薬精製工場を摘発。新州検事チャンドラーが現場で記者会見をしていると、突然車がやって来て、男が機関銃を乱射し始める。この銃撃事件でチャンドラーは死亡し、運転手は車で逃走。警察に撃たれた狙撃犯は、「マラ・ノーチェからの伝言がある。宣戦布告だ」とホレイショに言い残して死ぬ。
実は、ここ1カ月で警察はマラ・ノーチェの拠点を複数摘発していた。匿名のタレ込みがあったからだ。デイド署特捜班のリーダーで巡査部長のジェニファー・スワンソンによると、検事局は自分たちの手柄のように見せるため、タレ込みがあったことは伏せていたとのこと。刑務所に入ったメモ・フィエロに代わる新ボスのサラザールが、力を誇示して組織を引き締めようと今回の襲撃を企てた可能性があるという。ホレイショとデルコはサラザールのオフィスに行って彼の発射残渣を調べるが、結果は陰性だった。

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2012.1. 7|CSI:マイアミ9、エピソードガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 12月24日(土) #12「ダービーガールの死に様」

M9_12ローラーゲームの試合の前半終了後、主力選手の“怒りのコニー”こと、コニー・ブリッグズが控室で死んでいるのが見つかる。死因は肋骨骨折による内出血。試合中のケガが原因ではなく、何者かに背中を強打されたことに起因するものと分かる。つまり、何者かが控室で彼女を撲殺したということだ。

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2011.12.24|CSI:マイアミ9、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 12月17日(土) #11「落ちるときはIBW」

M9_11通りのベンチで撃たれた男性、その脇の道路の車中で撃たれた女性の死体が見つかる。女性の車は消火栓に衝突したため、あたり一帯は水が噴き出していてずぶ濡れ。駆けつけたホレイショ、ウルフ、ウォルターは、水の噴出を止めたり死体にシートをかぶせたり、自身も全身に水をかぶりながら必死で証拠の保全にあたるが、凶器らしき銃は排水溝に流されてしまう。

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2011.12.17|CSI:マイアミ9、エピソードガイド|コメント(0)トラックバック(0)